中毒性たっぷりなK-POP特集
この記事では中毒性たっぷりなK-POP、韓国の名曲を特集していきます!
韓国の曲といえばフックソングに代表されるような繰り返されるフレーズ、インパクトの強烈なサビなど、たくさんのクセになるポイントがありますよね!
韓国では日本のセンター試験にあたる「スヌン」の禁止曲ができるのも、まさに中毒性の高さを表しているかもしれません。
「なんか離れられない……」そんなK-POPの沼にハマる中毒性を体感してみてください!
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中毒性たっぷりなK-POP特集(71〜80)
That That (prod. & feat. SUGA of BTS)PSY

サイさんの帰還。
うつうつとしたムードを吹き飛ばしてくれるような痛快かつ弾けるナンバーです。
BTSのシュガさんがプロデュース&参加したことでも話題になりましたね。
YouTubeの再生回数はもちろん、各種サブスクや本国チャートでも人気の高さが見られます。
コミカルな世界観も特徴的ですし、やはりサイさんの楽曲は中毒性たっぷりでインパクトが抜群です。
聴いてもよし、歌ってもよし、踊ってもよし。
ミュージックビデオも世界中で人気を博しており、まさにノーボーダーな広がりを見せています。
LALALALAStray Kids

世界はもちろん、日本でもその爆発的な人気を広げており、2023年末にはNHK『紅白歌合戦』の初出場も決定したボーイズグループのStray Kids。
2023年11月にリリースされたアルバム『樂-STAR』を彩る本曲は、パワフルな魅力があふれたロックチューンです。
思わず口ずさみたくなる語尾の心地よさや、サビに入って加わる疾走感が最高に痛快。
そしてスキズならではの中毒性も。
ハードながら親しみやすさがあり、手でウェーブを表現する振り付けも話題になっていますね。
思い切り弾けていこう!という応援歌でパーティーソングとしてもオススメ。
まさに曲名を体現した楽しさが素晴らしい名曲です!
TAPTAEYONG

韓国出身のテヨンさんが放つ、グルーヴィーなヒップホップナンバー。
2024年2月にリリースされた2ndミニアルバム『TAP』から公開されました。
デジタルなコミュニケーションのシンボル「タップ」を絡めたフレーズが印象的。
グルーヴィーなドラムにブルース風ギターが乗り、中毒性のあるラップがクセになりますね。
自信と魅力を武器に、相手とのやりとりを楽しむ様子が伺えます。
未来への希望も感じられ、自己表現の大切さを伝えているようです。
1stミニアルバム『Shalala』も好評を博し、オリコンアルバムチャート10位を記録。
自分らしく輝く勇気をくれる1曲といえそうです。
CHEEKYEL7Z UP

サバイバルオーディション番組『QUEENDOM PUZZLE』から生まれたガールズグループのEL7Z UPが、2023年9月にデビューしたミニアルバム『7+UP』のタイトル曲。
グループ名はエルズアップと読みます。
精鋭ぞろいのメンバーによる安定感の高いクオリティー、さすがのかっこよさですね!
ヒップホップテイストですが、サビを筆頭にキャッチーで往年のK-POPらしさを感じられます。
いまのトレンドならではの中毒性を感じるような繰り返しのフレーズも取り入れられており、リピートしたくなります。
Onion-Hey-Say-YoEZUZ

2016年にデビューした男性ヒップホップデュオのEZUZ。
2024年1月にリリースした配信シングルの本曲は、社会的な言葉をユニークに発信する彼らの魅力と遊び心があふれたナンバーです。
銀行をテーマにした面白い内容でさまざまなネットクリエイターが参加し、SNSを通じてヒット。
本国のYouTubeにおいてミュージックビデオも人気を博しています。
シンプルなリズムとライムで中毒性が高く、誰でも気軽に楽しめる魅力を感じますね。
ゆるいヒップホップがお好きな方もぜひ!
ICKYKARD

2016年に結成された4人組男女混声グループ、KARD。
彼女たちの『ICKY』は、裏拍を強調した独特のリズムがクセになるダンスチューンです。
女性メンバーのソミンさん、ジウさん、男性メンバーのジェイセフさん、BMさんによる絶妙なボーカルとラップのかけ合いが最高に気持ちを盛り上げてくれます。
ヒップホップの要素も多く入っていて、その特徴的な曲調は何度も聴きたくなるような中毒性に満ちていて、ヘビーローテーションしちゃいそうです!
MalatanghuluSEO EVE

2024年4月にリリース。
2012年生まれの若きクリエイター、ソイブさんが手がけた作品でTikTokを中心に話題沸騰。
一度聴けば耳から離れなくなってしまった方も多いのではないでしょうか?
先輩への恋心を、辛いマラタンと甘いタンフルで表現するという斬新な発想が魅力的。
ポップなメロディとキャッチーなリズムで、思わず口ずさみたくなる中毒性の高さがあります。
恋の複雑な気持ちを、食べ物に例えて歌う歌詞がとってもキュートですね。
友達と盛り上がりたいときや、元気をもらいたいときにもおすすめの1曲ですよ。