中毒性たっぷりなK-POP特集
この記事では中毒性たっぷりなK-POP、韓国の名曲を特集していきます!
韓国の曲といえばフックソングに代表されるような繰り返されるフレーズ、インパクトの強烈なサビなど、たくさんのクセになるポイントがありますよね!
韓国では日本のセンター試験にあたる「スヌン」の禁止曲ができるのも、まさに中毒性の高さを表しているかもしれません。
「なんか離れられない……」そんなK-POPの沼にハマる中毒性を体感してみてください!
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中毒性たっぷりなK-POP特集(11〜20)
Next Levelaespa

世界26カ国以上で大ヒットしているのが『Next Level』です。
こちらはガールズグループ、aespaが手掛けた曲。
作曲家のA$ton Wyldさんが映画『ワイルド・スピード/スーパーコンボ』のために書き下ろした同名曲をベースにしつつ、K-POPらしいスタイリッシュさを加えた作品に仕上がっています。
原曲と聴き比べてみるのも楽しいと思いますよ。
またヒップホップやR&Bが好きな方も気に入るはずです。
Whiplashaespa

aespaの圧倒的な自信とカリスマ性を放つこの楽曲は、一瞬で視線を奪うような存在感を表現しています。
エレクトリックサウンドと重低音が特徴的な、疾走感のあるビートがaespaのクールで無敵な魅力を際立たせていますね。
2024年10月にリリースされた5枚目のミニアルバムのタイトル曲で、各種チャートで上位にランクイン。
サビの繰り返しの中毒性に思わず口ずさんでしまうことでしょう。
聴く人に強さや自己肯定感を与え、挑戦する勇気をくれる1曲です。
ワークアウトや気分転換したいときにぴったりですよ!
ZeroNewJeans

2022年に『Attention』でデビューした、NewJeans。
5人組ガールズアイドルグループの彼女たちは『Ditto』や『OMG』などの、耳に残る曲を多くリリースしてきました。
その中でも2023年にリリースされた『Zero』は、ベースドロップに絡み合うような独特のメロディーが病みつきになる1曲。
コカコーラのCMソングとして書き下ろされた本作は「コカコーラはおいしい」というサビのフレーズも印象的ですよ!
Dumb DumbRed Velvet

5人組ガールズグループ、Red Velvet。
これまで数々の名曲をリリースしてきた彼女たちの、中毒性を感じられる楽曲の一つが『Dumb Dumb』です。
この曲は「Dumb」という単語を繰り返すコーラスが最大の特徴です。
曲に合わせて繰り返すスピードが速くなったりゆっくりになったりするので、コーラスでありながらメロディーの一部のように感じられます。
単語の意味や歌詞の意味についてもチェックしてみてください。
繰り返している理由やメッセージ性がわかるはずです。
GoldenKPop Demon Hunters

ソニー・ピクチャーズ・アニメーションが手がけた話題作、映画『Kポップ・デーモン・ハンターズ』から生まれたプロジェクトをご紹介します。
劇中のガールグループであるハンターエックスが歌う『Golden』は、悪魔を封じる儀式のシーンで使用された重要なナンバーです。
2025年にアメリカはもちろん世界各国で爆発的なヒットを記録、2026年の主要な賞レースでも大きな注目を集めました。
イジェさんやオードリー・ヌナさんらが織りなす力強いハーモニーは、聴くだけで物語の世界へ引き込まれます。
K-POPの華やかさとミュージカルの要素が融合した本作は、まさに新時代のアンセムといえるでしょう。
自分を奮い立たせたい時や、壮大な気分に浸りたい時にぜひ聴いてみてください!
SPAGHETTI (feat. j-hope of BTS)LE SSERAFIM

2025年10月にBTSのj-hopeさんをフィーチャリングに迎えた楽曲が公開されました。
グループ初のシングルアルバム『Spaghetti』の表題曲として配信リリースされた本作。
オルタナティブポップとファンクが融合したサウンドに跳ねるベース、硬質なドラムが絡み合い、2分台という短い尺に何度もフックが訪れる中毒性の高い設計となっています。
スパゲッティが絡まるように「頭から離れない」「癖になる」といった自己比喩を展開し、LE SSERAFIMというグループそのものをやみつきになる存在として示すコンセプトが面白いですね。
英国チャートで初のトップ50入りを果たすなど、国際的な評価も上々。
ポップでストリート感あふれる新しい魅力を見せてくれた1曲です!
中毒性たっぷりなK-POP特集(21〜30)
Sorry SorrySUPER JUNIOR

さまざまな分野のトップスターを集めるというコンセプトで結成されたボーイズグループ、SUPER JUNIOR。
彼らが2009年にリリースしたアルバムの表題曲が『Sorry Sorry』です。
こちらはとにかく歌詞が耳に残る作品。
というのも全編を通して韻を踏んでいるんです。
それでいて内容が切ないというのもポイントですね。
かなり聞き取りやすく韻を踏んでくれているので、韓国語や英語が苦手な方でも楽しめるでしょう。


