RAG MusicK-POP
素敵なK-POP

中毒性たっぷりなK-POP特集

この記事では中毒性たっぷりなK-POP、韓国の名曲を特集していきます!

韓国の曲といえばフックソングに代表されるような繰り返されるフレーズ、インパクトの強烈なサビなど、たくさんのクセになるポイントがありますよね!

韓国では日本のセンター試験にあたる「スヌン」の禁止曲ができるのも、まさに中毒性の高さを表しているかもしれません。

「なんか離れられない……」そんなK-POPの沼にハマる中毒性を体感してみてください!

中毒性たっぷりなK-POP特集(31〜40)

Savageaespa

aespa 에스파 ‘Savage’ MV
Savageaespa

中毒性たっぷりな楽曲で話題を集めた韓国のエスパさん。

本作は2021年10月にリリースされた初のミニアルバム『Savage』からの同名タイトル曲です。

トラップミュージックやダブステップなど、様々なジャンルを融合させた斬新なサウンドが特徴的。

「Don’t you know I’m a savage?」というフレーズが印象的で、耳に残ります。

歌詞には仮想世界での戦いが描かれており、エスパさんの世界観が色濃く反映されています。

強烈なビートとラップが織り交ざる本作は、ダンスミュージックとしても最適。

パーティーやワークアウトのお供にもぴったりですよ。

NEMONEMOYENA

YENA (최예나) – 네모네모 (NEMONEMO) MV
NEMONEMOYENA

韓国出身のYENAさんが2024年9月にリリースした3枚目のシングルアルバムのタイトル曲が話題です。

エレクトロポップ調のサウンドに乗せて、恋愛の複雑さを「四角」というモチーフで表現。

現代のコミュニケーションの難しさを描きつつも、お互いを大切に思う気持ちを歌っています。

YENAさんの明るくキュートなキャラクターがよく表れていて、アップテンポな曲調と相まって聴く人の気分を上げてくれそう。

元気が欲しいときにおすすめですよ!

元IZ*ONEのメンバーとしても知られる彼女の魅力が詰まった1曲です。

SHEESHBABYMONSTER

BABYMONSTER – ‘SHEESH’ M/V
SHEESHBABYMONSTER

BABYMONSTERが見せた、ヒップホップとダークなシンセサイザーが織りなすパワフルなナンバー。

強烈な自己肯定感を放つメッセージと、バロック風ピアノが融合した意外性のある展開が魅力です。

メンバーの低音ボイスと伸びやかな歌声が絶妙なバランスを保ち、サビでの中毒性のあるリフレインがクセになります。

2024年4月の1stミニアルバム『BABYMONS7ER』から放たれた1曲は、公開3日で5000万再生を突破する大きな反響を呼びました。

YGエンターテインメントらしい攻めの姿勢とグローバルな活躍を予感させるサウンドは、強い印象を残したい方にぴったりです。

TIPI-TAPKep1er

Kep1er 케플러 | ‘TIPI-TAP’ M/V
TIPI-TAPKep1er

Kep1erの7人体制での初となる作品。

キャッチーなメロディと心躍るリズムが特徴的で、まるで恋する乙女心を表現したかのようです。

2024年11月リリースの6枚目のミニアルバム『TIPI-TAP』に収録されたタイトル曲で、ハイパーポップ調のサウンドが印象的。

恋の高揚感や胸の高鳴りが歌詞全体を通して描かれており、Kep1erの新たな魅力が詰まっています。

ファンの方はもちろん、K-POPに興味のある方にもおすすめの1曲。

恋する気分を味わいたいときや、元気をもらいたいときにぴったりですよ。

JIKJINTREASURE

TREASURE – ‘직진 (JIKJIN)’ M/V
JIKJINTREASURE

韓国のサバイバル番組『YG宝石箱』から選出のメンバーで結成されたTREASURE。

彼らの楽曲のなかでも中毒性がある曲といえば『JIKJIN』。

思いを寄せる人に向けた情熱的な思いがあふれ出す場面を描いており、まっすぐに進むことを意味するフレーズが重厚なダンスビートにのせて展開します。

ヒップホップ調のトラックに刻まれる、メンバーそれぞれの歌唱力を生かしたセンシュアルな歌声にも注目。

情熱的な勢いが加速する楽曲の後半のダンスパートとともに熱く盛り上がるナンバーです。

中毒性たっぷりなK-POP特集(41〜50)

Sweet VenomENHYPEN

ENHYPEN (엔하이픈) ‘Sweet Venom’ Official MV
Sweet VenomENHYPEN

5枚目のミニアルバム『ORANGE BLOOD』に収録されたタイトル曲で、2023年11月にリリースされました。

近年、表題曲でも増えてきた洗練されたポップス。

ワイルドなダンスナンバーのイメージも強いエナプですが、こういった曲もサマになりますね!

軽やかなダンスがかっこよく、甘く爽やかな雰囲気を感じさせます。

後半になるにつれてじんわり中毒性が高まりますよ。

メンバーのジェイさんが作詞に参加しており、陶酔する恋の深みを描いた歌詞やセクシーなパフォーマンスに魅了されます。

Oh Mymy : 7sTWS

TWS (투어스) Prologue ‘Oh Mymy : 7s’
Oh Mymy : 7sTWS

2024年のK-POPシーンに颯爽と登場したTWSの魅力が爆発している一曲。

PLEDIS Entertainmentの新星として期待を集める6人組ボーイズグループが、わずか7秒で音楽色を表現するというユニークなコンセプトで制作されました。

クラシックオーケストラから始まり、エネルギッシュなポップへと展開する本作。

プリコーラスの滑らかなハーモニーとキャッチーなコーラスが印象的で、聴く人を虜にします。

2024年1月2日にサプライズリリースされた本作は、TWSの公式デビューへの期待を高めるプレデビューシングル。

若さと個性あふれるパフォーマンスで、K-POPファンの心をつかむこと間違いなしです。