中毒性たっぷりなK-POP特集
この記事では中毒性たっぷりなK-POP、韓国の名曲を特集していきます!
韓国の曲といえばフックソングに代表されるような繰り返されるフレーズ、インパクトの強烈なサビなど、たくさんのクセになるポイントがありますよね!
韓国では日本のセンター試験にあたる「スヌン」の禁止曲ができるのも、まさに中毒性の高さを表しているかもしれません。
「なんか離れられない……」そんなK-POPの沼にハマる中毒性を体感してみてください!
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中毒性たっぷりなK-POP特集(21〜30)
Blue FlameLE SSERAFIM

5人組ガールズグループ、LE SSERAFIM。
彼女たちの『Blue Flame』は中毒性の高いダンスチューンです。
サビでの印象的なフレーズに合わせておどるダンスが記憶に強く残るんですよ。
あくまでフックはありつつも、全体的にきれいな歌メロを主体にした曲なので、聴きやすくてクセになるK-POPを探している人にはイチオシ。
5人の全く乱れないダンスも魅力的なので、ぜひYouTubeなどの動画でチェックしてみてくださいね!
SHEESHBABYMONSTER

BABYMONSTERが見せた、ヒップホップとダークなシンセサイザーが織りなすパワフルなナンバー。
強烈な自己肯定感を放つメッセージと、バロック風ピアノが融合した意外性のある展開が魅力です。
メンバーの低音ボイスと伸びやかな歌声が絶妙なバランスを保ち、サビでの中毒性のあるリフレインがクセになります。
2024年4月の1stミニアルバム『BABYMONS7ER』から放たれた1曲は、公開3日で5000万再生を突破する大きな反響を呼びました。
YGエンターテインメントらしい攻めの姿勢とグローバルな活躍を予感させるサウンドは、強い印象を残したい方にぴったりです。
中毒性たっぷりなK-POP特集(31〜40)
How You Like ThatBLACKPINK

日本でも大人気の韓国出身のガールズグループ、BLACKPINK。
ヒップホップを取り入れたかっこいいスタイルを得意としており、常に世界的なヒットチューンを量産していますね。
そんな彼女たちの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『How You Like That』。
本作はダンス動画やメイク動画でよく使用されています。
ドロップの部分の印象が非常に強いため、中毒性はバツグンです。
Tick-TackILLIT

韓国の5人組ガールズグループILLITのティーンエイジャーの複雑な感情を表現した楽曲。
2024年10月にリリースされた2ndミニアルバム『I’LL LIKE YOU』に収録されています。
恋愛における心の揺れや自己表現の葛藤をテーマにした歌詞が印象的。
慌ただしいキャビネットに例えた心の内の描写など、ユニークな表現が随所にちりばめられています。
青春の一コマを切り取ったような爽やかな曲調と相まって、リスナーの心に深く響く1曲に仕上がっています。
SNSでの流行を予感させる手で顔を隠すダンスや、時計の音を表現したリズムの中毒性にも注目です。
Super Lady(G)I-DLE

女性の力強さを全面に押し出した、(G)I-DLEのアルバム『2』のタイトル曲。
2024年1月に発表された本作は、グループ史上最高の180万枚以上の予約を記録しました。
カラフルな照明の中、自信に満ちたメンバーたちの姿が印象的なミュージックビデオも話題に。
「スーパーレディー」という言葉が繰り返され、聴く人の背中を押してくれるような歌詞が心に響きます。
EDMの要素を取り入れたサウンドと相まって、(G)I-DLEならではの中毒性たっぷりな一曲に仕上がっていますよ。
自信を持って前に進みたい時におすすめです!
That That (prod. & feat. SUGA of BTS)PSY

サイさんの帰還。
うつうつとしたムードを吹き飛ばしてくれるような痛快かつ弾けるナンバーです。
BTSのシュガさんがプロデュース&参加したことでも話題になりましたね。
YouTubeの再生回数はもちろん、各種サブスクや本国チャートでも人気の高さが見られます。
コミカルな世界観も特徴的ですし、やはりサイさんの楽曲は中毒性たっぷりでインパクトが抜群です。
聴いてもよし、歌ってもよし、踊ってもよし。
ミュージックビデオも世界中で人気を博しており、まさにノーボーダーな広がりを見せています。
Seven (feat. Latto)Jung Kook

ジョングクさんが2023年7月にリリースしたソロデビュー曲。
テンポの良いR&Bテイストが心地よく、世界的にヒットを記録しています。
ビルボードのグローバルチャートで2023年の最長1位を獲得し、メインのHOT100チャートでも連続上位をキープ。
愛する人への変わらぬ思いを歌ったラブソングで、中毒性たっぷりのメロディが印象的です。
ミュージックビデオには女優のハン・ソヒさんも出演しており、不思議な演出も見どころ。
恋に落ちたい気分の時にぴったりの1曲です。


