K-POPの名曲&ベストヒット集【最新&定番の人気ソング+エディターセレクト】
世界でもチャートをにぎわせたり、次々と新しいグループやグローバルな人気スターが生まれているK-POPの音楽。
あなたはどんなタイプのアーティストやアイドルがお好きですか?
この記事では韓国内や日本、アジアはもちろん、世界的にも愛されているK-POPの人気曲を中心にたくさん紹介していきますね!
今年を代表するようなヒットソングから、隠れた名曲まで!
お気に入りの1曲を広げたり、個性豊かな推しを見つけるきっかけとしてもご活用いただければ嬉しいです!
それでは、ステキな韓国の楽曲を一緒に楽しんでいきましょう♪
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K-POPの名曲&ベストヒット集【最新&定番の人気ソング+エディターセレクト】(141〜150)
LullabyGOT7

2018年リリースのアルバム『Present: YOU』収録曲。
韓国語のほかに、英語、中国とスペイン語の4バージョンがあります。
ミュージックビデオは公開日から1日以内で1,000万回以上も再生されたんです。
このほかのLullabyの動画はダンス練習やソロバージョンなどがアップされ、500万回は視聴されました。
ファンタジーなサウンドで、夜空に星がキラキラ輝いているようです。
LOVE DIVEive

クールでスタイリッシュなファッションが注目を集める韓国のアイドルグループ・アイヴ。
アイズワンの元メンバーや日本人もメンバーに構成されています。
こちらの『LOVE DIVE』は2022年にリリースされたシングルの表題曲です。
エキゾチックな雰囲気がただよう艶やかなサウンドが印象的ですね。
アクセントが効いた彼女らの華やかなコーラスワークに魅了されるでしょう。
夜の街や風景をイメージさせるディープなダンスナンバーです。
さまざまな表情をみせる彼女らのダンスとともに聴いてみてくださいね。
Hare HareTwice

日本でのシングルリリースもついに10枚目となった、記念すべき楽曲。
明るく励ましてくれるメッセージとパフォーマンスがステキなダンスチューンで、変わらずに活動してくれているTWICEへの感謝の思いがこみ上げてきます。
雨上がりの虹を思わせるようなムード。
キャリアを重ねるごとにどんどん洗練されてきたみなさんですが、本曲では初期の雰囲気も感じさせる元気印が気分を晴れやかにしてくれます!
何年たっても最高なTWICEですね!
PaletteIU

IUさんの数多い名曲の中でも際立ってすてきな1曲。
IUさん自身が作詞・作曲を手掛けていて、当時25歳の彼女の瞬間がギュッと詰まっています。
フィーチャリングにはBIGBANGのG-DRAGONさんが参加という豪華っぷり!
IUさんの心地よい歌声と、G-DRAGONさんの余裕も感じるあたたかい歌声がやさしく響きます。
さまざまなシーンで活躍する日本のDJ、tofubeatsさんも音楽番組『関ジャム』で2017年上半期ベスト5の楽曲として選出していました。
Step BackGOT the beat

SMエンターテインメントに所属する女性アーティストの中で結成される、テーマによるプロジェクトユニット第一弾のGOT the beat。
K-POP界のアベンジャーズと話題になったSuperMの女性版とも言えるグループでこちらも多くの反響を呼びましたね。
長年追いかけている人はもちろん、多くのK-POPペンにとってこんな光景が見られるなんて!!と絶句しそうなほどの精鋭メンバー&ドリームチーム。
あまりにも強気な歌詞が賛否両論を巻き起こした『Step Back』ですがその意図は果たして……。
それにしてもメンバーによるキレキレのダンスパフォーマンスやボーカルワークが素晴らしいですよね!
MR.TAXIGirls’ Generation

K-POP界の女王、少女時代のヒットソング。
少し昔の歌ですが、この歌はK-POPをあまり知らない人でも誰しもが知っている歌ではないでしょうか。
黄色いタクシー運転手のような格好をした少女時代のメンバーたちが踊るダンスは病みつきになります。
収録されたアルバムにはプロデュースにテディ・ライリーさんをはじめとする有名作曲家が多数参加しています。
EVERYDAYWINNER

2018年リリースのアルバム『EVERYDAY』からのタイトル曲です。
この曲は韓国のチャート番組はもちろん18ヶ国のiTunesでも1位を記録しました!
ウィナーはメンバーが積極的に曲作りに参加する、アーティスト気質なYGエンタテインメントらしいグループです。
その中でもチルな曲を作るのがこのグループの魅力。
肩のチカラが抜けたように見えて、実は歌うと難しい曲を涼しい顔でこなすメンバーの実力に驚かされます。
Can You Feel ItPENTAGON

2016年にデビューし、次々と人気曲を発表しているユニット。
ワイルドさあふれるダンスフルナンバーで、中でも長野県出身の日本人メンバー・ユウトさんのラップパートにご注目!
デビュー前は自身の所属する事務所でボーカルトレーナーとして活躍していた最年長メンバー・ジンホと、リーダー・フイの力強いボーカルにも心打たれます。
MiracleGOT7

こちら「Miracle」は、ビルボードのワールドチャートで首位を獲得したこともある韓国の7人組男性アイドルグループ・7GOTの楽曲です。
ストリングスやピアノなど、アコースティックで優しい雰囲気のサウンドが耳に心地いいですよね。
おやすみ前など、リラックスしたい時に聴くとすぐに心が落ち着くのではないでしょうか。
AttentionNewJeans

老若男女から愛されるファッションアイテムのジーンズをモチーフに名付けられたグループ、ニュージーンズ。
多国籍のメンバーで構成されており、華やかなルックスでも人気を集めています。
そんな彼女らが2022年にリリースしたのが『Attention』。
コンテンポラリーな雰囲気がただようサウンドに仕上がっており、透きとおるようなメロディーが響きます。
愛する人に語りかけるような、甘く艶やかなメッセージがこめられた楽曲です。
恋の始まりを予感させるダンスナンバーをぜひ聴いてみてください。
K-POPの名曲&ベストヒット集【最新&定番の人気ソング+エディターセレクト】(151〜160)
FOCUS ON MEJus2

Jus2は、K-POPの男性アイドルグループ・GOT7のメンバーであるJBとユギョムの2人が結成したユニットです。
こちら「FOCUS ON ME」は彼らのファーストミニアルバムに収録されている曲で、2人は作詞作曲でも参加しています。
ゆらゆらと揺れるようなシンセサイザーのサウンドが心地よくて、ずっと聴いてしまいますよね。
GANGNAM STYLEPSY

世界的な人気を誇るラッパーのサイさんが2012年にリリースした『GANGNAM STYLE』。
YouTubeに投稿されたMVが話題になり、国内外に大きな反響をもたらしました。
エレクトロニカを基調としたダンスミュージックに仕上がっています。
曲名の江南は、実際に存在する街の名前に由来しており、富裕層の暮らしに対するアイロニーを含んだメッセージがこめられています。
ユニークな歌唱や振り付けが有名なサビのフレーズは、ふだんはK-POPを聴かないという方も一度は耳にしたことがあるでしょう。
韓国を代表するダンスナンバーをぜひ聴いてみてくださいね。
A song from the pastSolar, Kassy

K-POP界でも屈指の実力派シンガーであるMAMAMOOのソラと、ケイシーによるコラボ曲です。
T-ARAなどを手掛けたチョ・ヨンスの作曲で、ソラとケイシーが二人で作詞を担当しました。
きらびやかなサウンドに乗せて愛を歌うあたたかなバラードです。
二人のハーモニーを聴いているととてもしあわせな気持ちになります。
for youBTOB

この歌は、ドラマ『シンデレラと4人の騎士』のサントラになっていた歌です。
このドラマはダメダメ御曹司たちを、貧乏な女子学生が公正させていくというような内容で、とてもかわいいらしいこの歌が合いますよね。
メンバーのソンジェさんは『私たち結婚しました』という番組にレッドベルベットのジョイさんの相手役として出ていました。
WHEN I MOVEKARA

体をゆらせるようなダンスナンバーを探している方に紹介したいのが、『WHEN I MOVE』です。
こちらは、15周年をきっかけに活動を再開したKARAのカムバック作品。
曲中では、彼女たちが活動を再開するに至った心境や、覚悟が歌われています。
そのため、活動を追ってきたファンほど感情移入できるのではないでしょうか。
ただし、全体的にはハイテンションなダンスナンバーなので、グループについて詳しくない方でも楽しめるはずです。
合わせて、激しいダンスが話題のMVも見てみてくださいね。
Body to BodyBTS

世界中で絶大な人気を誇るグローバルグループ、BTS。
彼らが2026年3月に公開したアルバム『ARIRANG』の冒頭を飾る楽曲です。
4年の空白期間を経てメンバー全員が再集結した象徴的なナンバーで、光化門広場でのカムバック公演でもオープニングを飾りました。
ポップやEDMを基調としたダンサブルなサウンドが特徴で、会場の熱気を一気に高めるようなライブ映えする仕上がりになっています。
ファンと一体になって盛り上がれる祝祭感あふれる1曲なので、テンションを上げたいときや、体を動かしたいシチュエーションにぴったりです。
アメリカ心臓協会から心肺蘇生に適したテンポを持つ曲として紹介されたという、珍しいエピソードも話題を呼びました。
SWIMBTS

世界中で絶大な人気を誇るグローバルグループ、BTSによる注目のカムバック曲。
2026年3月に配信が始まった5thアルバム『ARIRANG』のタイトル曲として話題を集めています。
韓国の伝統民謡を着想源にしつつ、人生の流れの中で前へ進み続けることを泳ぐことに例えた深みのあるメッセージが込められています。
俳優のリリ・ラインハートさんが出演したMVも、公開から約1週間で7100万回再生を突破しました!
兵役期間を経て再集合した彼らの新しい章を感じさせるメロウなサウンドは、新しい一歩を踏み出したい時にぴったりです。
それぞれの個性が光るリミックス版もぜひチェックしてみてくださいね。
Catch CatchYENA

IZ*ONEの元メンバーとして活躍し、現在はソロアーティストやバラエティ番組でも人気を集めているイェナさん。
そんな彼女が2026年3月に公開したアルバム『LOVE CATCHER』の表題曲である本作。
恋愛における追う側と追われる側の駆け引きを、軽快なエレクトロポップのサウンドに乗せてキュートに歌い上げています。
2世代K-POPの遊び心を現代風にアレンジしたような、とてもキャッチーで中毒性のあるダンスチューンですね。
恋のドキドキを感じたい方や、とにかく元気をもらいたいときに聴いていただきたいハッピーな楽曲です!
T.B.HQWER

韓国の4人組ガールズバンド、QWERの楽曲。
2024年4月リリースの1stミニアルバム『MANITO』のタイトル曲です。
J-POPテイストのアップテンポなロックナンバーで、思いを直接伝えることへの不安や迷いを、キャッチーなメロディに乗せて歌い上げていますよ。
ドラムとベースの軽快なリズムにギターサウンドが絶妙に絡み合い、聴く人の心を揺さぶります。
「好きなの」というフレーズが繰り返され、一途な思いが強調されているのも印象的。
恋に悩む10代や20代の女性にぜひ聴いてほしい1曲ですね。
Teddy BearSTAYC

2023年のK-POP、かわいい代表的ソングな『Teddy Bear』。
STAYCのティーンフレッシュな魅力が詰まったポップソングです。
STAYCのプロデューサーでもあり、TWICEなどの楽曲を手掛けたブラック・アイド・ピルスンが制作。
キャッチーで弾けるメロディー、カラフルな世界観と楽しさがあふれる振り付けで、リリース以降ロングヒットを記録しています。
TikTokでも踊ってみた動画などで親しまれていたり、著名人とのコラボダンスも注目必死です。
キュートな魅力があふれています!


