K-POPの名曲&ベストヒット集【最新&定番の人気ソング+エディターセレクト】
世界でもチャートをにぎわせたり、次々と新しいグループやグローバルな人気スターが生まれているK-POPの音楽。
あなたはどんなタイプのアーティストやアイドルがお好きですか?
この記事では韓国内や日本、アジアはもちろん、世界的にも愛されているK-POPの人気曲を中心にたくさん紹介していきますね!
今年を代表するようなヒットソングから、隠れた名曲まで!
お気に入りの1曲を広げたり、個性豊かな推しを見つけるきっかけとしてもご活用いただければ嬉しいです!
それでは、ステキな韓国の楽曲を一緒に楽しんでいきましょう♪
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K-POPの名曲&ベストヒット集【最新&定番の人気ソング+エディターセレクト】(41〜50)
PsychoRed Velvet

2019年12月にリリースされた神秘的なミディアムチューン。
リパッケージアルバム『The ReVe Festival: Finale』のタイトル曲ですね。
ミステリアスな雰囲気ですが自然と横揺れしたくなります。
外から見ると異常だけれど、本人同士は真剣に向き合っている、そんな好きで好きでたまらない気持ちを歌ったすてきなナンバーです。
K-POPの名曲&ベストヒット集【最新&定番の人気ソング+エディターセレクト】(51〜60)
Don’t Wanna CrySEVENTEEN

2017年にリリースされた、アルバム『AI1』のタイトルソングです。
失恋の痛みを歌ったラブソング。
日本の曲だと、女性が彼氏と別れることに涙することが多いです。
が、韓国のラブソングでは男性が泣く描写をよく見かけます。
彼女が自分の手の届かないところまで行ってしまって、泣きそうになるのを必死でこらえているのが伝わります。
ButterBTS

『Dynamite』に続く作品で、同じく世界的に大ヒット&ビルボードNo.1ソング。
日本でも世代を問わずに多くの人に親しまれるようになった『Butter』。
シンプルなリズムに乗った秀逸なメロディーと、軽快かつゆるく極上のボーカルで魅せるBTSのパフォーマンスが調和した美しいダンスポップチューンです。
ロマンチックな愛を描き、一緒に手を取り合って楽しい世界へ連れ出していってくれる歌詞がステキ。
そしてラップパートがまた熱いんですよね!
長年応援してきたARMYのみなさんにとってたまらないのでは!?
バターといえばとりこにさせるような濃厚さも魅力ですが、そんな風に心を奪う存在がBTSなのかもしれません。
Blue HourTXT

清涼感たっぷりでキュート&クールなポップナンバー。
2020年のサードミニアルバム『minisode1 : Blue Hour』のタイトル曲で、TXTらしい爽やかさと美しさが同居したオンリーワンな魅力にあふれています。
魔法にかけられたようなブルーアワーの時間はもちろん、ハッピーアワーとも重なるような明るく軽やかな雰囲気もまた、お出かけなどでますます気分を上げてくれそうな1曲ですね。
『Blue Hour』を聴きながらさっそうと街中を歩けばそこはもう夢世界に!
SceneryV

BTSのVさんが個人で2019年に発表した曲。
Vさんのしっとりした甘い歌声が響くバラードです。
夜空、月の光、花畑といった自然風景を使いながら、はなれていった恋人への思いをとつとつと歌っています。
別れたさびしさやせつなさを、夜の闇に反映させることでとても美しい世界ができあがります。
なによりVさんの歌声が心をきよらかにしてくれます。
ONBTS

BTSの2020年にリリースされたアルバム『MAP OF THE SOUL : 7』のリード曲。
パフォーマンスを重視したキネティックマニフェストフィルムと、映画のような壮大なミュージックビデオの2種類があり、視覚の点でも違った楽しみ方が出来ると思います。
BTSらしい強さがあふれ出た雰囲気の中にも、どこかメランコリックで耳なじみのいい新しい魅力が感じられるような気がしますね。
道なき道を進むBTSイズムな1曲です。
Permission to DanceBTS

世界のポップアイコンとなったBTSとエド・シーランさんら豪華な作曲陣で届けられる『Permission to Dance』。
ピアノを基調としたサウンドにキャッチーで心が弾むメロディー、あるがままの大切さや感じたままに踊る楽しさだったり、「考えるな、感じろ」といったメッセージにグッときます。
国際手話が取り入れられた、まさに世界中の人に向けた応援歌。
好きな音楽を聴いて気持ちが高まるように、明るく照らしてくれるようなハッピーなムードにあふれています。


