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素敵なカラオケソング

【昭和・平成・令和のアイドルソング】カラオケで盛り上がる名曲&最新曲

昭和、平成のアイドルソングから令和の時代に活躍するアイドルまで、男女問わずさまざまなアイドルの歌をピックアップしました!

大定番曲はもちろん、アイドル好きの方がうなるような通な楽曲のなかでも幅広い人が好んで聴けそうな曲がそろっているので、ぜひ選曲の参考にしてみてください。

メロディもシンプルなものが多いので、きっとみんなで歌って踊って盛り上がれるはず!

アイドルらしさ全開の最新曲に全力で挑んだり、懐かしい曲で昔の思い出に浸ったり、思い思いの方法でアイドルソングを楽しみましょう!

【昭和・平成・令和のアイドルソング】カラオケで盛り上がる名曲&最新曲(41〜50)

きみわずらいまねきケチャ

まねきケチャ『きみわずらい』Music Video
きみわずらいまねきケチャ

まねきケチャは日本ツインテール協会がプロデュースするアイドル。

その他、同協会がプロデュースするアイドルにはdropやナナランドがいます、あなたの好きなアイドルはだれですか?

みんなが落ち着いた曲でカラオケの場をやり過ごす中、アイドルソングで盛り上げるのもアリですよね!

アイドル・まねきケチャを知らなくてもこの曲なら知っている人も多い、正真正銘アイドルソングの傑作とされるのがこの『きみわずらい』。

「私がおかしくなったのはキミに恋をしてしまったから」風の歌詞はアイドルの王道を進むいさぎよさ。

頭サビはぜひケチャ←ヲタ芸の一種です、をみんなにあおってくださいね。

HeroesももいろクローバーZ

カラオケで盛り上がること間違いなしの楽曲です!

ももいろクローバーZのパワフルな歌声と、アスリートを応援する力強いメッセージが胸に響きます。

東京2020オリンピックの日本選手団公式応援ソングにも選ばれた本作は、2021年11月にリリースされました。

アルバム『イドラ』に収録されているこの曲は、夢に向かって頑張るすべての人の心に勇気を与えてくれます。

友達同士で歌って踊れば、きっと楽しい思い出になること間違いなし!

明日への活力が欲しいときにもオススメの1曲です。

36℃ U・B・U初星学園

初星学園 「36℃ U・B・U」Official Music Video (HATSUBOSHI GAKUEN – 36℃ U・B・U)
36℃ U・B・U初星学園

アイドル育成ゲーム『学園アイドルマスター』からの1曲です。

個性豊かなアイドルたちの中でも、お姉さん的な魅力を持つ姫崎莉波が歌うソロナンバー。

本作は、おもちゃ箱をひっくり返したようなポップソングで、軽快なベースラインとギターが織りなすグルーヴが心地いいです。

歌詞では、相手にもう少し熱くなってほしいと願う、恋の駆け引きが描かれています。

とくに今片思いしている人なら、共感度が高いかも。

恋愛気分を高めたいときにぜひ聴いてみてください!

オーケストラBiSH

BiSH / オーケストラ [And yet BiSH moves.]@大阪城ホール
オーケストラBiSH

「楽器を持たないパンクバンド」BiSHをずっと支えてきた1曲。

失恋の思いや痛みの感情、それらすべての葛藤をオーケストラに例えた歌詞も絶品。

この曲を聴いたら、もうアイドルやアーティストの分類分けなんて意味がないのかなと思うほどの名曲です。

BiSHの話になるとボーカルがアイナ派か?チッチ派?かという話題になるのですが、アイナのハスキーボイスはとても軽やかだし、チッチの甘い声は別角度で魅力的だし、早い話がそんなの決められないんですよね。

アイドル好きな人の集まりならいち早くこの曲を歌い上げてみんなを「おお~」と驚かせてほしいです!

頭サビを極力抑えて歌うのがミソですよ!

weeeekNEWS

NEWS – weeeek [Official Music Video]
weeeekNEWS

アイドルの枠をこえだしたジャニーズメンバー。

今やNEWSもそんな存在になっていますよね。

でも、やはり彼らの元気ソングは聴いていると楽しくなります。

この曲で一週間の始まりのテンションが、あがりますよ!

やはり土曜日のカラオケで盛り上がるのがベストですね。

ええじゃないかジャニーズWEST

お祭りソングとして定番の『ええじゃないか』この歌詞が歌として成立するのか!

と一瞬思ってしまいますが、いやいや美空ひばりの『お祭りマンボ』に引けをとらないくらいのパワーがありますよね。

カラオケでもっと盛り上がりたい!と感じる時にこの曲を選曲すれば、とりあえず皆のテンションの確保ができるでしょう。

年下の男の子キャンディーズ

キャンディーズ 05 年下の男の子 1975
年下の男の子キャンディーズ

恋愛への切ない気持ちと、少し頑固でわがままな年下の男性を優しく見守る姿を描いた楽曲です。

女性からみた男性の不器用さに対する目線が印象的で、恋心を素直に受け止められない微妙な年齢差の関係性が巧みに表現されています。

キャンディーズの5枚目のシングルとして1975年2月に発売され、オリコンチャートでトップ10入りを果たしたこの曲は、キャンディーズ初の紅白歌合戦出場のきっかけともなりました。

2007年公開の映画『Little DJ〜小さな恋の物語』にも使用され、その魅力が再確認されました。

そのほかにもさまざまなアーティストやアイドルからカバーされ、年齢問わず愛される1曲です。

年の差恋愛の機微や、恋する気持ちの純粋さを感じたい方、そして懐かしい青春時代の思い出に浸りたい方にお薦めな1曲です。