RAG Musicartist
素敵なアーティスト

美しいピアノロックから激しいラウドロックまで!キーボード・シンセがかっこいいバンド

ピアノロックをはじめ、シンセポップやテクノポップなど、ロックバンドにかかわらず取り入れられるキーボードやシンセサイザー。

ギター、ベース、ドラムに加わることで、楽曲の表現の幅が一気に広がりますよね!

きっと、キーボードが入っている曲が好きだという方も多いと思いますが、キーボードがいるバンドって意外に思いつかないのではないでしょうか?

そこで、この記事では、キーボードがかっこいいバンドをたっぷりと紹介していきますね!

ピアノのサウンドで演奏していたり、シンセの特徴的なサウンドで演奏していたり、バンドごとにさまざまですので、これから紹介するバンドの曲をいろいろ聴いてみてくださいね。

美しいピアノロックから激しいラウドロックまで!キーボード・シンセがかっこいいバンド(31〜40)

No WayCzecho No Republic

Czecho No Republic(チェコノーリパブリック) / No Way
No WayCzecho No Republic

Czecho No Republicは2010年3月に結成したロックバンドで、シンセサイザー・キーボードを効果的に使うことで知られています。

さわやかでありながら熱く、そして体が動いてしまうようなリズムの楽曲が多く、ファンを急速に増やしました。

メジャーデビューをはたしたあとは、テレビアニメ「ドラゴンボール」シリーズのタイアップなどでも注目されています。

    0 / 100 文字

    PikoPolysics

    シンセサイザーとギターサウンドを組み合わせたニューウェイヴバンドとして、徐々に人気になりつつあるのが、このPOLYSICSというバンドです。

    バンド名はKORGのシンセ「POLYSIX」が由来になっており、シンセサイザーの使い方もかなりうまいバンドとして人気があります。

    ライブパフォーマンスもかなり奇抜なので、コピーバンドをして盛り上がるのにもぴったりです。

      0 / 100 文字

      YUMEGIWA LAST BOYSUPERCAR

      SUPERCAR / YUMEGIWA LAST BOY (Official Music Video)
      YUMEGIWA LAST BOYSUPERCAR

      SUPERCARはナンバーガールやくるりとともに1997年にデビューしたバンドとして、新しい世代を築きあげました。

      デビュー時は、USオルタナティヴやUKロックからの影響を感じさせるギターサウンドをメインにしていましたが、徐々にエレクトロな方向へとシフトチェンジし、キーボードの使い方も魅力的になっていったバンドです。

      2005年に解散してしまいましたが、楽曲は愛され続けています。

        0 / 100 文字

        I Hate DISCOOOOOOO!!!the telephones

        the telephones – 「I Hate DISCOOOOOOO!!!」(PV)
        I Hate DISCOOOOOOO!!!the telephones

        the telephonesはロック、ニューウェイヴ、ディスコ、エレクトロニカなどを融合させた新しい音楽性のバンドとして人気になりました。

        キーボード・シンセサイザーの使い方にも特徴があり、他のバンドにはないサウンドメイキングが魅力的です。

        残念ながら2015年末に無期限活動休止に入ってしまいましたが、2018年5月に活動を復活させ注目を浴びました。

          0 / 100 文字

          ただ声一つロクデナシ

          ロクデナシ「ただ声一つ」/ Rokudenashi – One Voice【Official Music Video】
          ただ声一つロクデナシ

          心に抱えた不安や寂しさを、そっと包み込んでくれるような優しさに満ちた作品です。

          ボカロPのMIMIさんが作詞作曲を手がけ、ボーカリストのにんじんさんが歌唱を担当しています。

          ピアノとストリングスが織りなす美しい旋律に乗せて、透明感のある歌声が響き渡りますよね。

          答えの見えない日々に疲れ、誰かにただ寄り添ってほしいと願う主人公の心情がつづられています。

          2021年12月に配信された本作は、SNSを通じて海外にも人気が波及し、MVの再生回数は1億回を超えるほどの支持を集めました。

          孤独を感じる夜や、自分を肯定できずに悩んでいるときに、ぜひ聴いてみてください。

            0 / 100 文字

            美しいピアノロックから激しいラウドロックまで!キーボード・シンセがかっこいいバンド(41〜50)

            N.E.OCHAI

            CHAI – N.E.O. – Official Music Video (subtitled)
            N.E.OCHAI

            自分たちの「かわいい」という感覚をテーマに、独自路線な音楽性を追求しているガールズバンド、CHAIです。

            軽快でポップ、なのに今までなかったようなサウンドが、音楽好きから支持されています。

            キーボードを務めているのはツインボーカルの1人、マナさん。

            一度聴くと、見るとクセになってしまう彼女たちの音楽。

            ぜひともじっくり味わってみてください。

              0 / 100 文字

              いつかの少年TRY TRY NIICHE

              TRY TRY NIICHE “いつかの少年” (Official Music Video)
              いつかの少年TRY TRY NIICHE

              最近はピアノロックバンドが少なくなってきていて、寂しい気持ちの人も多いんじゃないでしょうか。

              そんなあなたにオススメなのが、TRY TRY NIICHEというバンドです。

              美しいピアノのフレーズと透明感のあるボーカル、それを支える荒々しいギターが混じり合い、正統派でありながら独創的なピアノロックバンドとして人気になりつつあります。

                0 / 100 文字

                LACCO TOWER

                LACCO TOWER -蕾- 【Official Video】
                蕾LACCO TOWER

                激しいロックバンドが好きなあなたにオススメなのが、LACCO TOWERです。

                曲のタイトルや音楽性、バンドのコンセプトなど、さまざまなこだわりを持つバンドで、世界観にハマると抜け出せなくなることまちがいなしです。

                激しいギターサウンドと対をなすような美しいピアノサウンドを意識しながら聴いてみてくださいね。

                  0 / 100 文字

                  808Suchmos

                  Suchmos “808” (Official Music Video)
                  808Suchmos

                  Honda「VEZEL」へのCMソング起用がきっかけで大ブレイクした、ネオシティポップバンドの代表格、Suchmosです。

                  おしゃれで、しかし深みのあるサウンドが魅力。

                  ボーカル、YONCEさんの色気のある歌声もすてきなバンドです。

                  キーボードを担当するのはTAIHEIさん。

                  幼い頃からエレクトーンを習っていたそうです。

                    0 / 100 文字

                    YESFABLED NUMBER

                    【MV】FABLED NUMBER – YES –
                    YESFABLED NUMBER

                    大阪府出身のロックバンド、FABLED NUMBERもキーボードを擁するバンド。

                    彼らの楽曲といえば、ラウドなロックをベースに、EDMのような豪華なサウンドを盛り込んで居るのが特徴で、自らエレクトロダンスロックと称しています。

                    EDMサウンドと聞くとロックファンからは嫌がられるかもしれませんが、彼らの楽曲はロックとダンスミュージックを見事に混ぜ合わせており、絶妙のバランスで構成されているんです!

                    そうした中でキーボードのChii,pucchiさんの存在は欠かせず、これからの活躍にも注目すべきバンドです。

                      0 / 100 文字

                      この記事はお役に立ちましたか?

                      swipe指先で音楽をブラウズ