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素敵なカラオケソング

男性におすすめのモテる歌。女性ウケのいいモテ曲

合コンやコンパなどの席でカラオケに行く場合、女性目線で選曲を考えないといけない瞬間、誰しも経験したことがあると思います。

もしかしたらシンプルに「女性から好意を持たれたい」そんな気持ちからあなたはこの記事を読もうとしているのかもしれませんが、やっぱり「ウケるかな?」という不安があって悩んでいる方も多いですよね。

この記事では、一般的に女性に人気の、男性が歌うと好印象のカラオケソングをセレクトしました。

「女性ウケ……まったく浮かばない!」という男性は、ぜひご参考にしてみてくださいね!

男性におすすめのモテる歌。女性ウケのいいモテ曲(41〜50)

バンザイ~好きでよかった~ウルフルズ

ウルフルズ – バンザイ~好きでよかった~
バンザイ~好きでよかった~ウルフルズ

あまりにド直球な歌詞に「かわいい」と言ってしまいそうになるこの曲。

こんなふうに思われたいと、女性は誰しも感じるのではないでしょうか。

結婚式や忘年会などでも取り入れやすく、歌いやすい1曲です。

普段クールな人が歌えば、ギャップにグッとくることまちがいなし。

男性におすすめのモテる歌。女性ウケのいいモテ曲(51〜60)

オレンジSMAP

SMAP『オレンジ』Full Cover by Lefty Hand Cream
オレンジSMAP

この曲は「らいおんハート」のカップリング曲でしたが、あまりの名曲にじわじわと広がり、今ではSMAPの曲の中で1番好きという人も多いのではないでしょうか。

二人の男女がお互いのためを思い別々の道を歩いていこうとする歌詞に切なさと愛を感じます。

女性が聴きたい上位曲です。

明日はきっといい日になる高橋優

高橋優初監督MV作品「明日はきっといい日になる」オモクリ監督エディットバージョン(Short size)
明日はきっといい日になる高橋優

千原ジュニアさん、劇団ひとりさん、バカリズムさんが出演しているMVも必見です。

人はどこかで繋がっていて、決して1人ではないし、生きていればいいことがあると励まされる曲です。

やさしい歌詞と、こころがじんわりと温かくなるメロディーは女性の心を満たします。

My WayDef Tech

Def Tech – My Way【Official Music Video】
My WayDef Tech

自分らしい道を進むことの大切さを情熱的に歌い上げる1曲です。

地に足をつけながらも高い理想に向かって進み続けるという強い意志が感じられ、リスナーの心を力強く後押ししてくれます。

優しく包み込むような温かいメロディと、ポジティブなメッセージが見事に調和しています。

本作は2005年1月にリリースされたアルバム『Def Tech』に収録され、ヨコハマタイヤのCMソング、高校野球のテーマソング、映画『クローズZERO II』の挿入歌など、数々のタイアップを果たしました。

Def Techが得意とするジャワイアンレゲエのサウンドは、夢に向かって突き進む勇気が欲しい時、自分を奮い立たせたい時に、心強い味方となってくれることでしょう。

B・BLUEBOØWY

BOØWY「B・BLUE」 from ブルーレイ『“GIGS” CASE OF BOØWY COMPLETE』
B・BLUEBOØWY

バンドブームの火付け役となったBOOWYの代表曲です。

ボーカル・氷室京介の独特な歌い回し、明るい中にも切なさが見え隠れするメロディや凛として清涼感のあるギターのサウンドが斬新でクールな世界観を創り上げています。

小さな恋のうたMONGOL800

MONGOL800 / 小さな恋のうた 2013 Live Version
小さな恋のうたMONGOL800

MONGOL800が2001年にリリースしたアルバムに収録された楽曲。

シングルカットはされていませんが、ドラマの挿入歌として話題となり、その後長く愛される楽曲となりました。

新垣結衣が出演したCMで、この曲をカバーしたことでも話題になりました。

TOKYONulbarich

Nulbarich – TOKYO (Official Music Video)
TOKYONulbarich

シンガーソングライターのJQさんを中心に、メンバーを固定せず活動しているバンド、Nulbarich。

R&Bやネオソウルを基調とした都会的なサウンドが持ち味なのですが、ご紹介する本作は、JQさんがバンド結成前に書いたという特別な背景を持つ1曲です。

2021年1月に公開されたこの楽曲は、不透明な社会で抱く閉塞感と、それでも前を向く希望を歌っており、その飾らないリリックが多くの方の共感を呼ぶのではないでしょうか。

グルーヴに乗る洗練されたメロディは、慌ただしい日常から少し離れ、自分自身と向き合いたいときにピッタリです。