【マツダのCM】人気のCM曲。歴代のCMソング【2026】
「Zoom-Zoom」のキャッチコピーでおなじみの国産自動車メーカー、マツダのCM。
この記事では「あの曲って誰の曲?」と話題に上がることも多いマツダのCMソングをまとめて紹介していきますね!
マツダのCMでは、CMのために書き下ろされたオリジナル曲が使われていることも多いんですが、タイアップとして使用された既存曲もたくさんあるのでまとめ紹介していきますね!
「マツダのCMといえば」と誰もが思い浮かべる定番のあの曲や、最近耳にするようになった気になるあの曲まで、幅広くピックアップしましたのでぜひご覧ください。
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【マツダのCM】人気のCM曲。歴代のCMソング【2026】(61〜70)
Platform moonJupiter One

2007年のMazda 6のコマーシャルで使用されたトラック。
ニューヨークのブルックリンで2003年に結成されたインディロックバンドのジュピターワンによって、2007年にリリースされました。
ゲーム「FIFA 09」でも使用されています。
Don’t Upset The Rhythm (Go Baby Go)Noisettes

イギリスのインディロックバンドであるノイゼッツによって、2009年にリリースされたトラック。
アメリカやヨーロッパ各国でヒットし、イギリスのチャートでNo.2を記録しました。
2009年から2010年に、マツダのコマーシャルで使用されたトラックです。
DakotaStereophonics

オルタナティブロックバンドのステレオフォニックスによって、2005年にリリースされたトラック。
イギリスとベルギーのチャートでNo.1を獲得しています。
ゲーム『FIFA Manager 06』や、2016年のMazda CX-3「“Drining Matters: Garage」のコマーシャルで使用されました。
君と空宮崎薫

シンガーソングライター、宮崎薫さんのデビュー曲であり、2012年4月にデジタルシングルとしてリリースされました。
マツダデミオのCMソングに起用されました。
女性の心情を歌った歌で、カップルでのドライブにもオススメです。
Silver MachineHawkwind

イギリスのサイケデリックヘヴィメタルバンドであるホークウインドによって、1972年にリリースされたトラック。
チャーチやスカルヘッドなど、多くのアーティストによってカバーされています。
2000年のマツダのコマーシャルで使用されたトラックです。
オリジナル楽曲橋本竜樹

尾野真千子さんが出演し、新製品の魅力を伝えるCMが当時注目されましたね!
こちらのCMソングは作曲家、橋本竜樹さんにより手がけられたものです。
ブラスの音色が心地よく、きらびやかでゴージャスささえも感じさせます。
パーティー感があふれる1曲です。
SineKlimeks

KlimeksさんはWavemobレーベルに所属する、イギリスのプロデューサーでビートメーカーです。
このスムーズで美しいサッドトラップトラックは、2016年にリリースされました。
Mazda 3「Proof of Concept」のコマーシャルで使用され、話題となったトラックです。
おわりに
歴代のマツダのCMを彩ってきた名曲たちを紹介しました。
洗練された車と調和する楽曲がたくさんありました。
この記事を通して気になっていた曲やもう一度聴きたいと思っていた曲と出会えていればうれしいです。


