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素敵なCMソング

【マツダのCM】人気のCM曲。歴代のCMソング【2026】

「Zoom-Zoom」のキャッチコピーでおなじみの国産自動車メーカー、マツダのCM。

この記事では「あの曲って誰の曲?」と話題に上がることも多いマツダのCMソングをまとめて紹介していきますね!

マツダのCMでは、CMのために書き下ろされたオリジナル曲が使われていることも多いんですが、タイアップとして使用された既存曲もたくさんあるのでまとめ紹介していきますね!

「マツダのCMといえば」と誰もが思い浮かべる定番のあの曲や、最近耳にするようになった気になるあの曲まで、幅広くピックアップしましたのでぜひご覧ください。

【マツダのCM】人気のCM曲。歴代のCMソング【2026】(41〜50)

MAZDA CX-3 Drining Matters

DakotaStereophonics

オルタナティブロックバンドのステレオフォニックスによって、2005年にリリースされたトラック。

イギリスとベルギーのチャートでNo.1を獲得しています。

ゲーム『FIFA Manager 06』や、2016年のMazda CX-3「“Drining Matters: Garage」のコマーシャルで使用されました。

Don’t Upset The Rhythm (Go Baby Go)Noisettes

イギリスのインディロックバンドであるノイゼッツによって、2009年にリリースされたトラック。

アメリカやヨーロッパ各国でヒットし、イギリスのチャートでNo.2を記録しました。

2009年から2010年に、マツダのコマーシャルで使用されたトラックです。

MAZDA3 Safety

Safe And SoundCapital Cities

2014年のMazda 3「Safety」のコマーシャルで使用されたトラック。

アメリカのインディポップデュオのキャピタル・シティーズによって、2011年にリリースされました。

世界各国のチャートでTop10入りを果たし、9カ国でプラチナ認定を受けているトラックです。

High RollerThe Crystal Method

アメリカのエレクトロニックミュージックデュオのThe Crystal Methodによるトラック。

Frank Bormanの1968年のCBC Newsにおける『Apollo 8’s First Transmission』をサンプリングしています。

1999年のMazda “Miata Introduction”のコマーシャルで使用されました。

君と空宮崎薫

シンガーソングライター、宮崎薫さんのデビュー曲であり、2012年4月にデジタルシングルとしてリリースされました。

マツダデミオのCMソングに起用されました。

女性の心情を歌った歌で、カップルでのドライブにもオススメです。