【マツダのCM】人気のCM曲。歴代のCMソング【2026】
「Zoom-Zoom」のキャッチコピーでおなじみの国産自動車メーカー、マツダのCM。
この記事では「あの曲って誰の曲?」と話題に上がることも多いマツダのCMソングをまとめて紹介していきますね!
マツダのCMでは、CMのために書き下ろされたオリジナル曲が使われていることも多いんですが、タイアップとして使用された既存曲もたくさんあるのでまとめ紹介していきますね!
「マツダのCMといえば」と誰もが思い浮かべる定番のあの曲や、最近耳にするようになった気になるあの曲まで、幅広くピックアップしましたのでぜひご覧ください。
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【マツダのCM】人気のCM曲。歴代のCMソング【2026】(41〜50)
DakotaStereophonics

オルタナティブロックバンドのステレオフォニックスによって、2005年にリリースされたトラック。
イギリスとベルギーのチャートでNo.1を獲得しています。
ゲーム『FIFA Manager 06』や、2016年のMazda CX-3「“Drining Matters: Garage」のコマーシャルで使用されました。
I・CAN・BE米米CLUB

米米CLUBが1985年10月にリリースしたデビューシングルで、オリコンチャートの最高順位は67位でした。
1991年にリリースされたアルバム『K2C』にはリメイクバージョンが収録されており、オートザムAZ-3のCMに使われています。
ラヴ・ミー・テンダーElvis Persley

日本での知名度も高いアメリカのミュージシャン。
エルヴィス・プレスリーが1956年10月にリリースしたシングルで、「オーラ・リー」というアメリカ民謡が原曲です。
マツダデミオのCMで使われたことがあります。
ブレード・ランナー(エンド・タイトル)Vangelis

日本では1994年7月にリリースされたヴァンゲリスのアルバム『ブレードランナー』に収録されている曲です。
イギリスのチャートでは最高で20位にランクインしました。
マツダRX-7のCMで使われたことがあります。
Can’t Get EnoughInfadels

2012年まで活動をしていた、ロンドンのインディエレクトロバンドのインファデルズによって、2004年にシングルリリースされたトラック。
イギリスのチャートでNo.43を記録しています。
2007年のMazda 2のコマーシャルで使用されたトラックです。
Don’t Upset The Rhythm (Go Baby Go)Noisettes

イギリスのインディロックバンドであるノイゼッツによって、2009年にリリースされたトラック。
アメリカやヨーロッパ各国でヒットし、イギリスのチャートでNo.2を記録しました。
2009年から2010年に、マツダのコマーシャルで使用されたトラックです。
High RollerThe Crystal Method

アメリカのエレクトロニックミュージックデュオのThe Crystal Methodによるトラック。
Frank Bormanの1968年のCBC Newsにおける『Apollo 8’s First Transmission』をサンプリングしています。
1999年のMazda “Miata Introduction”のコマーシャルで使用されました。


