AI レビュー検索
速い曲 の検索結果(51〜60)
気まぐれロマンティックいきものがかり

いきものがかりの中でもかなりアップテンポな楽曲です。
2008年にリリースされた曲で、上戸彩や上地雄輔が出演していたドラマ『セレブと貧乏太郎』の主題歌でした。
また、恋する女の子が思わず共感したくなるような歌詞にも注目です。
紅蓮華LiSA

テレビアニメ『鬼滅の刃』の主題歌として爆発的なヒットとなった、女性シンガー・LiSAさんの15枚目のシングル曲。
ボーカルとピアノによるBメロから始まる曲構成と、シンプルながら疾走感のあるイントロのギターリフが曲への期待感を膨らませてくれます。
速いメロディーのAメロ、落ち着いたBメロ、キャッチーなメロディーを歌い上げるサビといった大きな抑揚がある楽曲なので、カラオケで歌っても気持ちのいいナンバーです。
THE DAYポルノグラフィティ

ポルノグラフィティも音域が高いことで有名ですが『THE DAY』は特にトップクラスで高い曲なのではないでしょうか?
テンポもかなり速いので、いざ歌う!
となったら曲をしっかり覚えてからじゃないとついていくのに大変だと思います。
また、ボーカル岡野さんの発声はほぼチェストボイスで高音は張り上げるように地声で歌っていますが、サビ最後の最高音C#5は裏声です。
この切り替えがまたかっこいいですよね!
曲もアップテンポなので高音が苦手な方はいきなり原曲キーではなく、1つ2つとキーを下げてから練習するのをオススメします。
音程を気にするのではなく、まずこの速さに慣れるところから入りましょう!
歌うのに一生懸命になるかもしれませんがブレス忘れないでくださいね!
睡蓮花湘南乃風

湘南乃風の6枚目のシングルとして2007年に発売されました。
MINMIをプロデューサーに迎えた楽曲でカリブ海の島国トリニダード・トバゴ伝統の音楽、ソカを起用している、特徴のあるサウンドです。
夏にみんなで盛り上がれるアップテンポな夏ソングです。
おやすみ泣き声、さよなら歌姫クリープハイプ

軽快なバンドサウンドとボーカル尾崎世界観さんの独特な歌声とがあなたの作業効率をアップさせてくれる、クリープハイプの『おやすみ泣き声、さよなら歌姫』。
彼らのメジャーデビュー曲でもあるこの曲は、MVに大東駿介さんが出演しています。
バンドサウンドの爽やかな印象と疾走感あふれるメロディーは、だんだん疲れてきた目の前の作業をもう一踏ん張り頑張らせてくれる力があります。
そんなメロディーに特徴的な尾崎世界観さんのボーカルが乗ると、なんだかちょっと違ったゾーンに入った心地になって一気に残りの作業も終わっちゃうことまちがいなし!
速い曲 の検索結果(61〜70)
T-1000Fear Factory

無機質なドラムスとザクザク刻まれるスラッシーなギターのリフに、ノイズや電子音が浮遊するインダストリアル・メタルを鳴らすフィア・ファクトリー。
この楽曲は彼らが97年にリリースしたリミックス作品集『Remanufacture – Cloning Technology』に収録され、ガバ風のミックスを施した高速テクノとヘヴィメタルの攻撃性を同時に味わえるナンバーです。
これを聴けば、両者の相性の良さが分かりますよ。
NIPPON椎名林檎

NHKのサッカー放送のテーマソングとして書き下ろされた1曲です。
「応援歌に椎名林檎のテイストを入れるとこうなるんだ!」と思わせてくれる、非常にかっこよくて激しいスピード感にあふれたその内容は、聴けば思わず走り出したくなるエネルギーを与えてくれます。
なにかに背中を押してほしい、そんなときにぜひオススメしたい曲です。
PTOLEMYDiggy-MO’

SOUL’d OUTとして日本中で人気を集め、ソロに転向してからも圧倒的なスキルを武器に多くのヘッズからリスペクトを集めていますね。
そんなDiggy-MO’さんの高速ラップを味わえる作品が、こちらの『PTOLEMY』。
ただの高速ラップというわけではなく、フロウも非常に変則的なので、一般的な高速ラップのヒップホップとは雰囲気が大きく異なります。
スキルフルな高速ラップを味わいたいという方は必見の作品です。
シャカビーチ~LakalakalaUVERworld

夏の熱気を感じさせるラテンリズムと、心躍るサウンドが特徴的なUVERworldさんの本作。
ビーチでの一夜限りの恋愛や、夜通し続くパーティーの雰囲気を歌詞に乗せた、開放的な夏を象徴する楽曲です。
2007年8月にリリースされた8枚目のシングルで、アルバム『PROGLUTION』にも収録されました。
曲の終わりを7分06秒にするため、冒頭に約4分の無音があるという遊び心も。
ジョギングやドライブのBGMにぴったりで、カラオケで盛り上がりたい時にもオススメです。
暑い季節に聴けば、心地よい風を感じながら活動的になれる、爽快感あふれる1曲ですよ!
In Due TimeKillswitch Engage

90sハードコアの匂いを今も残すメタル界の大御所Killswitch Engageのキャッチーでファストな曲です。
叫ぶのが苦手な方でも、サビのオペラ歌手ばりのクリーンボイスには驚くはずです。
ザクザク刻みつつも美麗なギターのメロディーがすばらしいですね。
FLY AGAIN 2019MAN WITH A MISSION

オオカミバンドことMAN WITH A MISSIONによるアッパーチューンです。
2011年にインディーズリリースされたシングル『NEVER FXXKIN’ MIND THE RULES』に収録。
その後、彼らの知名度が上がるとともに、代表曲として知られるようになりました。
動画は2019年バージョン。
映像を見るとわかりますが、ライブで非常に盛り上がる曲です。
大切なものロードオブメジャー

ロードオブメジャーの数ある名曲の中でもとくに人気な楽曲である『大切なもの』。
人との出会いや絆という大切なものについての熱い思いと優しい気持ちが込められている楽曲です。
2007年に解散してしまった彼らですが、卒業ソングとして合唱で歌われるなど、長年に渡って多くの人々に愛されている1曲です。
STORMLUNA SEA

LUNA SEAの9枚目のシングルとして1998年に発売されました。
約1年にわたる活動休止期間からの再開第1弾シングルで、ファンにとっては待望のリリースとなりました。
オリコン週間シングルチャートでは第1位を獲得しており、LUNA SEAらしいアップテンポでロック感あふれるサウンドになっています。
RapidoAmenazzy, Farruko, Myke Towers & Rochy RD

ワイルド・スピード・シリーズの楽曲というとノリの良いヒップホップをイメージする方は多いと思います。
こちらの『Rapido』はそういったイメージとは真逆のボルテージの高いレゲトンに仕上げられています。
『ワイルド・スピード/ジェットブレイク』で使用されている曲で、全体にラテン調の雰囲気がただよっています。
ただノリノリの曲というわけではなく、しっかりとスタイリッシュな雰囲気も保たれている、意外にも細かい部分まで作り込まれた名曲です。
Bang BangDanger Danger

このバンドは一発屋なところがありますが、この曲はアメリカで大ヒットしました。
LAメタルといった印象もありますが、ボンジョビのようなキャッチーなメロディとさわやかさが売りの曲です。
朝目覚めの1曲にいかがでしょう?
テンション上がりそうです。

