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手作り日和 の検索結果(181〜190)
コーヒーフィルターのてるてる坊主

雨の日に飾りたい!
てるてる坊主の制作です。
まず、コーヒーフィルターに水性ペンやクレヨンで好きな模様を描き、色の組み合わせを楽しんでくださいね。
描き終えたら霧吹きで水をかけ、色がにじんで広がる変化を観察します。
この「にじみ」の不思議さに子供たちは驚いたり、楽しんだりする姿が見られますよ。
しっかり乾かしたあと、左右を内側に折り込んでテープでとめ、てるてる坊主の形に整えます。
最後に画用紙で作った顔やモールの飾りをつければ完成です。
お手軽な工程で自分だけの作品ができる達成感もポイント。
雨の日でも子供たちと明るい気持ちで過ごしてくださいね!
梅雨のプラ板

プラ板を使って、梅雨らしい作品を作ってみましょう。
プラ板に色鉛筆を使ってアジサイやカエル、雨のしずくなどの梅雨にちなんだ絵を描き、絵に合わせてまわりをカットします。
それぞれのパーツにレジン液を塗ってUVライトで硬化させたら、細かくカットしたプラ板を加熱したパーツをアジサイ部分にのせ、さらに硬化させます。
それぞれのパーツを好みの配置で並べ、レジン液を重ねて硬化させれば、透明感のある涼しげな工作の完成です!
キーホルダーやバッグチャームにするのもオススメですよ!
キッチンペーパーで作るカーネーション

おうちにあるキッチンペーパーを使って、華やかなカーネーションを表現しましょう。
このアイデアでは、2枚重ねのキッチンペーパーを1枚ずつに分離し、それを4等分にカットして使っていますが、お好みのボリュームで作ってくださいね。
キッチンペーパーが用意できたら重ねてじゃばら折りし、中央をゴムで結んで固定します。
そして両端のフチ部分に水性ペンで色をつけたら、1枚ずつめくって花の形に整え、さらに花弁に縦の線を加えましょう。
あとは霧吹で水をふきかけインクをにじませ、乾いてからストローで茎をつければできあがりです!
6月のカレンダーコラージュ

オリジナリティを出しやすい、コラージュカレンダーです。
このアイデアではカレンダーにさまざまなアイテムを貼り付けていきますよ。
例えばフチをいろどるマスキングテープ。
季節感を演出するアジサイや、カタツムリの折り紙などです。
カレンダーのどこに何を配置するか、楽しみつつ考えてみてください。
自分だけのカレンダーが手軽に作れてしまうのが、うれしいですね。
余白の多いカレンダーを使えば、その分コラージュできるスペースが広がりますよ。
飾り付けにピッタリ!傘の折り方

梅雨の時期に飾りたい、小さな傘の飾りです。
折り紙で作る傘は、開いた状態の傘を作る折り方が多いかと思いますが、こちらは畳んだ状態の傘。
いつもとは違う折り方で梅雨を楽しみましょう。
柄入りの両面折り紙を直径10センチサイズに丸く切り取り、半分に折りたたみます。
半円が3等分になるように折って開いたら、3つのパーツになるように切り落とします。
筒状の丸い箸などを使って、弧を描くように丸いアーチ状に形付け、円錐型を作ったらハートのような形になるよう形を整えましょう。
針金で柄の部分を作り、先程の傘のパーツを組み合わせて完成です。
切って貼るだけ 立体的なあじさい

あじさいは雨が多い梅雨の時期に見られる癒しの花ですよね。
雨が降る中、彩り豊かに咲くあじさいを見ると、なんだか気分も上がりませんか?
今回はひときわ目立つ立体的なあじさいを作ってみましょう。
お部屋に飾ると、まるで本物のあじさいと見間違うくらいにきれいですよ。
折り紙を用意し、小さく切ります。
そしていくつか、お花の形に切りましょう。
フラワーペーパーを丸めてそこにお花をくっつけていきます。
切って貼るだけなので、どんな方でもチャレンジしやすいですよ。
天の川と織姫・彦星
キッチンのマストアイテム、クッキングシートが天の川に大変身!
楽しみながら制作できるアイデアなので、ぜひ子供たちと一緒に取り組みましょう。
まず、クッキングシートの上にアクリル絵の具を何色か広げ、半分に折って絵の具を手で広げていきます。
次に、クッキングシートを広げて白い絵の具を筆で飛ばせば天の川の完成!
続いて、天の川を筒状にしてホチキスでとめ、織姫と彦星のモチーフをタコ糸でつるしてできあがりです。
クッキングシートの上で絵の具を広げる感触が楽しく、色の組み合わせ次第で個性あふれる七夕飾りに仕上がりますよ!
マスキングテープで作るあじさい
https://www.tiktok.com/@niconico_mama/video/7504636207595375880すっかり定番化していろいろなことに使われるようになったマスキングテープですが、梅雨時はマスキングテープを使ってこんな紫陽花のカードを作ってみませんか。
マスキングテープは正方形に切って何種類かを貼り重ねていきます。
葉っぱは折り紙で作り、マスキングテープを貼るときに同時に挟み込むように貼り込んでいきましょう。
最後に雨粒を表現できるぷっくりした丸シールを貼って完成です。
簡単なのにとてもかわいいものができますので、ぜひ作ってみてくださいね。
キッチンペーパーで作る紫陽花の壁面飾り

ステキなアイデアですが、キッチンペーパーに絵の具を吸い込ませる作業や、1枚ずつ花びらの形にカットする工程に時間が必要です。
高齢者の方と作るなら、事前に花びらを用意しておくか、数日かけて作業することを個人的にはオススメします。
花びらが用意できたら半分にカットした発泡ボールをおおうように接着、中心にビーズをあしらえば紫陽花のできあがり。
フレームのフチに葉を貼り付け、その内側に紫陽花を敷き詰めたら壁面飾りが完成しますよ。
ひまわりハンコでカレンダー

手作りのひまわりハンコで、カレンダーを作りましょう。
素材が柔らかな消しゴムやゴム版でのハンコ作りが、高齢者の方も作りやすいかもしれませんね。
消しゴムもゴム版もどちらも、100均やホームセンターで販売しているのでそろえやすいのもメリット。
ひまわり花びらや、中心の丸い部分とその丸い部分の模様、葉の部分のハンコを作ります。
手作りのハンコならではの味のある風合いが、カレンダーをすてきに仕上げますよ。
カレンダーのほかにも、残暑見舞いのお便りにもオススメです。
手作り日和 の検索結果(191〜200)
織姫と彦星

7月7日は七夕ですね。
1年に一度織姫と彦星が会える人も言われています。
今回は紙皿と折り紙で織姫と彦星を作っていきましょう。
折り紙で織姫と彦星をそれぞ折っていきましょう。
それぞれ折り筋にしっかりとアイロンをかけて折っていくのがポイントです。
着物部分は折り紙が厚くなり少し力が必要になってくるかもしれないので、丁寧にゆっくり折り進めていくように声かけをしていきましょう。
紙皿のふちを切って、黒いテープを巻き星を貼り合わせたら七夕の夜空の完成です。
織姫彦星を紙皿に貼り合わせ楽しい七夕飾りを作ってみてくださいね。
ハロウィンランタン

秋のイベントのひとつ、ハロウィンに向けた制作にもオススメな手作りランタンです。
身近な素材で誰でも手軽に作れ、デイサービスやご自宅でも楽しめます。
作り方はカボチャなどのモチーフをイメージしながら紙コップにピンで穴をあけていくだけ!
絵を描くのが難しいという人は型紙を使ってもいいですね。
完成したランタンを暗闇で灯せば、ハロウィンらしい雰囲気をたっぷりと味わえますよ!
また、制作したランタンは贈り物としても最適です。
ストーンペインティング

夏休みに家族で、川や山に出かける機会もありますよね。
そういったときに、石を拾って作品づくりをしてみませんか?
もちろん、身近な場所で拾ってきた石でも大丈夫ですよ。
準備した石に、あらかじめ白色のアクリル絵の具を塗っておきます。
このひと手間が、すてきな作品に仕上がりますよ。
動物や植物などを、アクリル絵の具で色を塗って作っていきましょう。
モールや空き缶なども利用すると、リアルな作品が作れますよ。
ぜひ、参考にして作ってみてくださいね。
かわいい傘の折り紙

ドーム状のかわいらしい丸みがある傘は雨の日を明るく彩ってくれそうですね。
好きな色の折り紙、のり、はさみを準備して作っていきましょう。
おり筋をつけながら、折り紙に膨らみを出しながら優しく折りつぶして土台を作っていきます。
ドーム状の丸みをだすために角を折り曲げて形を整えましょう。
2枚目の折り紙を縦にはさみで切って持ち手部分を作っていきます。
しっかり折り目をつけて持ち手と傘の骨組み部分を完成させていきましょう。
最後に台紙に貼りあわせ完成です。
優しいシルエットが雨の日のゆううつな気持ちを晴れやかにしてくれそうですね。
室内で楽しむアジサイ祭り

梅雨の時期でも季節感をしっかり味わえるよう、壁一面をあじさいで彩り、お祭りのようなにぎやかさを演出する壁面飾りです。
まずお花がみでふんわりとした紫陽花を作ります。
柔らかい質感が出ることで立体感とボリュームが生まれ、見た目も華やかに。
折り紙で小さな花や葉を作り、周囲に細やかな彩りを加えると、全体が引き締まります。
青、紫、ピンク、白など、色をカラフルに組み合わせて、明るくにぎやかな雰囲気に仕上げるのもポイント。
手先を使う工程が多いため指の運動や集中力の刺激にもつながります。
雨空が続く憂鬱な時でも、これを見るだけで気分が明るくなる、オススメの制作レクです。
ハートがかわいい七夕カード
7月7日は七夕ですね。
こちらは、そんな七夕にぴったりの制作アイデアです。
壁飾りとしても使えるので、ぜひ作ってみてくださいね。
青色の画用紙をハート型にカットして、綿棒スタンプで全体に星空を表現します。
ハートの真ん中には指スタンプで天の川を描きましょう。
コーヒーフィルターを使ったにじみ絵でおひなさまとおだいりさまの服を作ったら、画用紙で作った顔のパーツと接着します。
ハートの台紙におひなさまとおだいりさまを貼ったら完成ですよ。
壁飾りにする場合は台紙に穴を空け、リボンなどを通してくださいね。
梅雨のカレンダー

紫陽花、雨、傘、長靴、虹といった6月の景色を台紙に描いて、そこに折り紙で作ったパーツを貼って作ります。
このアイデアでは紫陽花と傘を折り紙で作っていますが、他の部分が絵のままなので、高齢者の方なら手指の運動としてちぎり絵を楽しんでも良いのではないでしょうか。
雨の日は室内で過ごす時間が長くなるので、こうしたじっくり作る工作は喜ばれそう。
傘や紫陽花にどんな色の折り紙を使うかで、オリジナリティーも出せそうですよ。
靴下

靴下は日々の生活で誰もが使っているもの。
簡単に手に入るものではありますが、お気に入りのデザインに出会えないという経験がある人も多いかと思います。
そんな靴下を履く人のイメージに合わせたデザイン、好みのデザインなどにして実現していこうという内容です。
型紙に合わせて布をカットし、それぞれのパーツを縫っていくだけのシンプルな手順ですが、身につけるものということで、縫い目をどのようにするのかを意識して進めていきましょう。
パーツのサイズを細かく調整し、どのようにすればより履きやすいのかを追及していくのもオススメですよ。
よく回る!朝顔のコマ

折り紙で作った朝顔の形に軸を取り付けて、回して遊べるようにする工作です。
回さない状態では星のもようが中心にある角ばった形で、朝顔のようにも見えるという印象ですが、回転させることでしっかりと朝顔に見えるところがおもしろいポイントですね。
5枚の折り紙で作ったパーツを組み合わせて朝顔の形に仕上げていく内容で、それぞれをしっかりと差し込むことで丈夫に仕上がります。
あとはパーツを固定して軸を取り付ければ完成、中心に向かって少しだけへこむ形に仕上がるので、回りやすさも魅力ですね。
メロンソーダクリップ

爽やかで大人かわいい、メロンソーダクリップを紹介します。
クリップ、ホイップクリームのり、赤いビーズ、デコパーツを準備して作っていきましょう。
クリップの上にホイップクリームのりを絞っていきます。
なみなみにホイップクリームのりを絞っていくのがポイントです。
赤いビーズにデコパーツを貼り合わせたらポイントのさくらんぼにして貼り合わせていきます。
上からふたをして乾燥させたら完成です。
オリジナルクリップぜひ作ってみてくださいね!

