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Cutting Crew の検索結果(121〜130)
トラブル・フィッシュ米米CLUB

1986年発売の2枚目のアルバムであるE・B・I・S収録曲。
初期のバラードです。
ライブで歌っている所は見たことはなかったですが、当時の大きなCDプレイヤーに入れてずっと何度も聴いていた頃を思い出してしまいます。
Contemporary Tokyo Cruisecero

バンド頭文字Cの意味「Contemporary」(現代的)という単語が含まる、2nd アルバム「My Lost City」に収録されている曲。
単語の意味からも把握できるように、音色やイメージが現代ののどかな生活を表現している。
聴いていて楽しくなれる1曲です。
Behind The Curtaincoldrain

3rdアルバム「The Revelation」からの1曲。
サイバーな効果音から始まり、やや変則なトラムフレーズ、細かく刻むギターなど、やや現代的なメタルの色を感じさせる楽曲になっています。
このアルバムにはドロップA♯という強烈なドロップチューニングの曲が多いのですが、この曲もそのひとつです。
ナースTHE NURSE

80年代に活動した代表的ガールズバンド。
BAKIプロデュースということもあり、かなりエッジの利いたハードコアなナンバーに仕上がっています。
激しさといかがわしさを併せ持つ雰囲気のこの曲は、いつまでも耳に残ります。
特にヒステリックなボーカルはいつまでも耳を離れないでしょう。
Bus StopKrewmen

1982年にロカビリー・カバーバンドとしてスタートしたKrewmenは、最も影響力のあるサイコビリー・バンドのひとつへと進化しました。
スピーディな演奏とボーカルのMark Coleのユニークな声が特徴です。
この「Bus Stop」はTony McMillanのギター・ソロが素晴らしい楽曲となっています。
Counting StarsOneRepublic

こんなバンドソングもたまには美容院で聴きたい!
なんとなく戦闘態勢に入ってしまいそうな感じだけど、ノリノリで気分があがると思いません?
この曲大好きでおすすめです。
チェンジした新しい自分になって、また立ち上がり前に進んで行けそう。
なんて思ってしまいますよね。
JägerbombCROSSFAITH

Jägerbombとはお酒の一種で、「イェーガーマイスターのレッドブル割り」。
日本ではどちらかというとどこか硬派なイメージを持たれがち(?)な彼らの誇る全開パーティーソング、サウンドこそ破壊力満点ながらも、みんなで飛んで跳ねて盛り上がれる1曲です。
アウトロのドラムの32分音符による超高速フィルインはもはやさすがの一言。
Piss AngelPig Destroyer

元AxCxのギタリスト、SOCTT HULLが組んだグラインドコアバンドの2ndアルバム。
AxCxは意味がわからないタイトル、何を言っているのか分からないし、訳詞どころか英語歌詞も無い、3無しバンドでしたが、このバンドにはちゃんとあるという事です。
Japanese MotherFucker東京ヤンキース

ビジュアル系のバンドの中でも、ハードロック色が特に強いバンドです。
男性ファンが多いのが特徴でした。
X JAPANとの繋がりも強く、Yoshikiの立ち上げたレーベルの副社長をボーカルのUMEMURAがつとめるほど。
しかし、そのUMEMURAは2007年死去しています。
The iron rodsdeathcount

2001年に結成し、2013年にデビューした、日本のデスグラインド・ゴアグラインドバンドでハードコアテクノも入っています。
ガテラル・グロウル・ハイトーンシャウトをボーカル2人でしています。
このジャンルで2人なら1人はクリーンボイスが多いのにと思いました。
Cutting Crew の検索結果(131〜140)
Dream on DreamerBrand New Heavies

ザ・ブランニュー・ヘヴィーズは1985年イギリス郊外のイーリングで結成されたアシッドジャズとファンクのグループです。
アシッドジャズ、ファンク、ジャズラップなどの音楽を取り入れ、クロスオーバー/ジャズシーンに影響をあたえてきています。
Dream Come True、Never Stop、Stay This Wayなどがヨーロッパやアメリカでヒットしました。
Dream On Dreamer、Midnight at the Oasis、Sometimesなどで知られています。
AbuseRipcord

87年発表のアルバム「Defiance Of Power」収録。
84年に結成されたイギリス出身の4人組。
アメリカのスラッシュパンクバンドに影響を受けた超高速のハードコアサウンドをプレイしています。
ただアメリカのバンドと違う重々しさが特徴です。
Don’t Stop BelievinJourney


日産のミニバンとして長年人気を集めるエルグランドの2004年のCMにはジャーニーの『Don’t Stop Believin』が起用されていました。
壮大で広がりのあるサウンドが印象的な楽曲に合わせ、大自然の中を駆け抜けるエルグランドの映像が記憶に残っているという方も多いのではないでしょうか?
この曲は1981年にアルバム『Escape』に収録され、のちにシングルカットもされた彼らの代表曲の一つ。
バンド名や曲名は知らずとも、この曲のサビに聴き覚えがある方は多いのではないでしょうか?
80年代アメリカのロックシーンを代表するようなサウンドは、いつ聴いてもしびれますね!
Death SquadSACRED REICH

セイクリッド・ライクが1987年にリリースしたデビュー・アルバム『Ignorance』の収録曲である『Death Squad』。
反戦や反権力といった社会的なテーマを歌詞に込めた、メッセージ性の強い楽曲です。
このアルバムはファンやメディアから「第二次スラッシュメタル波を代表する一枚」と称賛され、今なお厚い支持を得ています。
激しいリフの応酬はもちろんですが、ミドルテンポで刻まれる重厚なグルーヴ感がたまらない一曲!
攻撃的なサウンドに込められた鋭い視線に、爽快感を覚えること間違いなし!
Down UnderMen At Work

1983年全米1位。
1979年コリン・ヘイを中心に結成されたオーストラリアのバンドです。
この曲や「ノックは夜中に」を収録するアルバム「ワークソングス」は15週間全米1位を記録しました。
グラミーの最優秀新人を獲得するなどまさに「ダウンアンダー」ブームでした。
SailingChristopher Cross

アメリカのシンガーソングライター、クリストファークロス、彼の情緒豊かな曲がこちらの『Sailing』エフェクトのかかったギターの音色がどこか冷たく、さみしく感じます。
決して派手な曲ではありませんが、この美しい曲を存分に活かして場の雰囲気を作ってみてください!
笑ってごらんよZI:KILL

デビュー当初の曲はダークな内容の歌詞ばかりでしたが、バンドの演奏レベルはきわめて高く、人気がありました。
ドラムの入れ替わりが激しいバンドでしたが、以前在籍していたドラマーのYukihiroはL’Arc〜en〜Cielで現在活躍しています。
The CaptainTRICERATOPS

当時7作目となったアルバム『THE 7TH VOYAGE OF TRICERATOPS』にも収録された、2005年にリリースされた20枚目のシングルです。
「リフを大切にしている」と語る、TRICERATOPSらしく、ギターのサウンドのエッジが鋭く耳に刺さり、印象に残ります。
前作より3カ月ぶりのリリースとなったファン待望のアルバムで、先行シングル曲となりました。
Private motionJohn Warren

ヨットロックを中心とした音楽性で知られるアーティスト、ジョン・ウォーレンさんの名曲、『Private motion』。
ジョン・ウォーレンさんはヨットロックというゆったりとしたバラードを得意としていたのですが、この曲ではそういった印象とは異なる、ハードなロックに仕上げられています。
1989年にリリースされた作品なのですが、当時のなまめかしいフレーズとハードロックが絶妙にマッチしているため、独特な雰囲気をかもし出しています。
Snake CodeCROSSFAITH

Crossfaithの2ndアルバム「The Dream, The Space」に収録されている曲です。
MVはライブ映像となっていて、ファンの盛り上がりも感じることのできる映像になっています。
多々、ファンとともにシャウトできそうな部分が見られるので、ライブでも盛り上がりそうな1曲です。

