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Cutting Crew の検索結果(101〜110)
XenoCROSSFAITH

圧倒的な音圧に、完璧な音作りが印象的なこの曲。
ライブではこの曲から始まることも多いそうです。
テンションが上がることまちがいなしですね!
重いシャウトと、サビのクリーントーンが絶妙で、すべての音が1つの壁のように感じられる1曲です。
Fait AccompliCurve

92年発表のアルバム「Doppelgänger」収録。
90年に結成されたロンドン出身の音楽デュオ。
アップテンポで展開していくアグレッシブなリズムとロック色の強く出たエレクトロポップなメロディが聴いていて、体を動かしたくなる、そんな一曲です。
Hello my CloneTHE MICRO HEAD 4N’S

元FANATIC CRISISと元D’espairs Rayのメンバーで結成された海外でも活躍するバンド。
この曲は初代ボーカルのRickyが歌う曲ですが、さすが声量と声域の広さには定評のあるRicky。
ダイナミズムがあふれる感動的な素晴らしい楽曲となっています。
Favourite Shirt (Boy Meets Girl)Haircut 100

ヘアカット100という特徴的で目を引く名前の彼らは、ニューウェーブ時代の1980年代初頭にイギリスのみならず日本でも人気を博したバンドです。
後にソロ・アーティストとしても成功を収めるニック・ヘイワードさんを中心として1980年に結成され、洗練されたファッション・センスとルックスの良さも相まって、ファンキーなカッティング・ギターがカッコいいデビュー・シングル『Favourite Shirt (Boy Meets Girl)』がいきなり全英チャート4位のヒットを記録しています。
日本では『フェイバリット・シャツ (好き好きシャーツ)』なんていう邦題が付けられたことからも、アイドル的な人気があったことが伺えますよね。
そんな彼らの1982年のデビュー作『Pelican West』は、きらめく青春のメロディの輝きはもちろん、ファンクやラテン、ディスコ・ミュージックなどを独自に解釈した「ファンカ・ラティーナ」と呼ばれる音楽性が特徴的で、鳴り響くホーンの音色やラテン・フレーバーなギターなど、他のネオアコ勢とはまた違ったサウンドは改めて聴いてみても実に興味深いです。
「アヤヤヤーヤーヤー」というコーラスがインパクト大な『渚のラブ・プラス・ワン』の邦題でも知られる『Love Plus One』など多くの人気曲を収録した本作は、ネオアコの名盤としても80年代の英国音楽の名盤という意味でも、まだ未聴の方にぜひオススメしたい逸品ですよ!
Out of TimeThe Weeknd

80年代のディスコ~シンセポップの路線をさらに推し進めたザ・ウィークエンドさんによる、2022年1月にリリースされたニュー・アルバム『Dawn FM』は当然のように大ヒットを記録中ですが、収録曲の中でもひときわ洗練された都会的なトラックが魅力的な『Out of Time』は、美容室の店内BGMとして流れていても選んだ人のセンスの良さを演出してくれそうな楽曲ですよね。
こちらの楽曲、実はシティポップの歴史を語る上では欠かせない存在のアーティストである亜蘭知子さんが、1983年にリリースした傑作アルバム『浮遊空間』に収録されている『MIDNIGHT PRETENDERS』をサンプリングしたものなのですね。
ウィークエンドさんが取り上げる前に、海外のシティポップ熱の高まりを受けて2021年9月に改めて7インチとしてシングル・カットされた経緯もある名曲で、作曲を務めたのはあの織田哲郎さん。
80年代邦楽シーンの時代をこえたセンスに脱帽しつつ、この楽曲とあなたの美容師テクニックでお客様を最高にオシャレな気分にしてあげてください!
deadly loveThe Chop Tops

The Chop Topsは、1995年にカリフォルニア州のサンタクルーズで結成されたサイコビリー・トリオです。
ロカビリーやサイコビリーに、オールド・パンクやサーフ・ミュージックなどをアップ・ビートでブレンドしたスタイルで知られています。
Good Help (Is So Hard To Find)Death Cab for Cutie

アメリカン・インディー・ロックの良心として高い人気を誇り、メジャーへ移籍後に大きな商業的成功を収めたバンドです。
繊細なメロディとバンド・アンサンブルで紡がれる、1998年にリリースされたデビュー・アルバム『サムシング・アバウト・エアプレインズ』の時点では、90年代のエモコア的な聴き方もされていましたね。
2003年に発表された通算4枚目となるアルバム『トランスアトランティシズム』が全米チャート入りを果たし、続く2005年リリースにしてメジャー第1弾となった『プランズ』が全米4位をマーク。
2014年にはオリジナル・メンバーにして中心的存在の1人だったクリス・ウォラが脱退してしまいますが、その後もバンドは作品をリリースし続けて、変わらぬ人気を保ち続けています。
LowlifeCryptic Slaughter

クリプティック・スローターは、1984年にアメリカで結成されたクロスオーヴァー・スラッシュバンドです。
ギターのレス・エヴァンスさんら、結成メンバーが10代だったことでも知られています。
スラッシュメタルの攻撃性とハードコア・パンクの衝動を掛け合わせたサウンドは、まさに嵐のような激しさ。
その息つく暇もないスピード感は「世界最速」と称されることもあったのだとか。
デビュー作『Convicted』は後進のバンドに大きな影響を与えたとされており、このジャンルの発展に欠かせない一枚です。
後にオジー・オズボーンさんのバンドでも活躍するロブ・ニコルソンさんも在籍。
幾度かの解散と再結成を経て、その過激な音楽性は今なお多くのファンから熱狂的に支持されています。
Aware And Awakecoldrain

エッジの効いたギターと力強いボーカルから始まる楽曲です。
coldrainらしい、破壊力のある楽曲の1つです。
Aメロではヘッドバンキング不可避のノリもあるので、初めて聴く方でも乗りやすい1曲だと思います。
Aメロで溜めた爆発力はもれなくサビで解放する楽曲です。
KILLシブがき隊

個々の個性を活かして1980年代を席巻し、解散後もそれぞれの道で活躍を続ける3人組、シブがき隊の16作目のシングル曲。
1985年10月に発売された本作は、売野雅勇さんが作詞、林哲司さんが作曲を手掛けた、都会的なサウンドが印象的なナンバーです。
シンセサイザーを用いた疾走感あるビートに乗せ、夜の港で別れを決意する男の心情を描いた歌詞は、いつもの元気な彼らとは異なる大人びた魅力を感じさせますよね。
チャート番組『ザ・ベストテン』でも最高8位を記録するなど、当時のファンの胸に強く刻まれました。
少し背伸びした恋の終わりを感じたい夜に聴いてみてはいかがでしょうか。
Cutting Crew の検索結果(111〜120)
QuasarCROSSFAITH

2012年6月20日に発売されたミニアルバム「ZION EP」に収録されている曲です。
映像がドラムアングルになっていて、普段あまり目にすることの少ない演奏姿が観れる映像になっています。
ファンからの評価も高く、とてもかっこいい曲です。
千%KICK THE CAN CREW

KICK THE CAN CREWは三人組ヒップホップグループです。
それぞれ音楽活動を重ねていたKREVAさん、MCUさん、LITTLEさんが初めて共演した曲『カンケリ』で意気投合し結成に至ったことから、「缶蹴るやつら」を意味するグループ名が付けられました。
結成は1996年、その後数回の休止期間を経て、2017年のデビュー20周年を機に活動を再開しています。
「初心を忘れず常に本気で前へ進もう」と背中を押してくれる『千%』をはじめ、メッセージ性の強い楽曲が幅広い層から支持されています。
SO BAD BOYBY-SEXUAL

ド派手な髪の色がインパクト大のバンドです。
牧瀬里穂さん主演の幕末純情伝という映画の主題歌も歌っていましたが、高い知名度とは反比例してヒット曲に恵まれませんでした。
VISUAL JAPAN SUMMIT 2016に参加して、再結成して、現在も不定期ながら活動しています。
(I found It) Back Beardcero

2011年に発売された1stアルバム「WORLD RECORD」から「(I found It)Back Beard」です。
歌詞が入っておらず、コーラスと楽器隊で構成されている1曲。
イントロから心をウキウキさせてくれるビートで、グッと曲に引き込まれています。
動画のアレンジされたライブバージョンも最高ですね!
BlueCROSSFAITH

「The Artificial Theory For The Dramatic Beauty」に収録されている1曲です。
Crossfaithらしさ全開のこれぞCrossfaithだ!というような、ヘビーでメタルコアな要素が凝縮されています。
No One WinsThe Berzerker

1995年オーストラリアのメルボルンで結成したインダストリアルデスメタルバンドですが、曲的に言えばショートグラインド・デスグラインドにも近かいです。
デビュー当時は奇怪なマスクつけてライブしていましたが、2004年にマスクを外しました、2010年に惜しくもバンドは解散しています。
RocksPrimal Scream
ブラッド・ピット出演のCMで使われていました。
元ジーザス&メリーチェインのドラマー、ボビー・ギレスピー率いる90年代のイギリスのクリエイションレーベルを代表するバンド、プライマル・スクリームの彼らを代表するヒット曲です。
Do You Really Want To Hurt MeCulture Club

恋人との間に流れる不穏な空気に、胸が締め付けられるような思いをした経験はありませんか?
イギリスのバンド、カルチャー・クラブが1982年に放ったこの曲は、まさにそんな瞬間の痛みを切り取ったようです。
軽快なレゲエのリズムとは裏腹に、「本当に僕を傷つけたいの?」と繰り返すボーイ・ジョージさんの歌声は、まるでガラス細工のように繊細で切実ですよね。
「君は恋人であって、ライバルじゃない」という一節には、愛するがゆえにすれ違ってしまう二人の悲しい関係性が凝縮されています。
華やかなサウンドの奥に隠された、涙がこぼれ落ちる寸前の張り詰めた感情に、心を揺さぶられる名曲なのかもしれません。
SlaughterSlaughter

1989年に結成されたアメリカのバンド。
ドラマチックな泣きソングが得意なHR/HMバンドで、エクストリームやスキッドロウ、ミスタービッグに続きそうな気配があったものの、モンスターヒットを出せなかった、才能があるのに、運がなかった印象があるバンドです。
ボーカルよりもギターよりもベースよりも、ドラムが超絶ハンサムでした。
Lay Your Hands On MeThompson Twins

トンプソン・ツインズは、イギリスのニューウェイヴバンドで、「In The Name Of Love」という曲が映画「ゴーストバスターズ」の挿入歌となりヒットしたのですが、その後バンド内で内紛がおこり、3人編成となりました。
「レイ・ユア・ハンズ・オン・ミー」という曲は、マクセルUDシリーズのCMソングとなりました。

