【人気アーティストだらけ】スバルのCMソングまとめ
国内の自動車メーカーの中でも根強いファンが多いスバル。
安全性能やスポーティな走りをアピールしたCMはテレビを見ているとよく目にするのではないでしょうか?
そんなスバルのCMソングは人気アーティストの曲を国内外問わずに起用していることが多く、その楽曲たちが話題になることも多いですよね。
そこでこの記事では、これまでスバルのCMに起用されてきた楽曲を一挙に紹介していきますね!
CMで耳にして気になっていた曲やお気に入りの1曲を探してみてくださいね!
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【人気アーティストだらけ】スバルのCMソングまとめ(21〜30)
DO YA DONEW!CHAGE and ASKA

1990年代に販売されていたスバルの軽自動車、VIVIOのCMソングに起用されていた楽曲です。
この曲はスバルのCMのほかにも、トヨタのスプリンターカリブのCMにも起用されていました。
1990年にリリースされた楽曲で、CHAGE and ASKAのおふたりによる爽やかな歌声による掛け合いが印象的な1曲。
主人公の恋人に思いを寄せる恋敵が現れる物語が描かれており、聴いているこちらがヤキモキしてしまうような歌詞が特徴的です。
NEXUS 4NEW!L’Arc〜en〜Ciel

2008年に放送されたレガシィのCMに起用された1曲です。
CMには三浦知良さんが出演しており、鋭いドリブルでボールを進める姿が映されていました。
この曲は2008年にリリースされたL’Arc~en~Cielの1曲で、hydeさんの伸びやかな歌声が印象的な爽快感のあるメロディが印象的。
歌詞にはチャンスを逃すことなく前を向いて進む力をくれるようなメッセージが込められており、聴いているとモチベーションが上がるような曲ですね。
Tonight’s the Night (Gonna Be Alright)NEW!Rod Stewart

ロッド・スチュワートさんが1976年にリリースしたこの曲は、『今夜きめよう』という邦題でも知られている1曲です。
1994年のレガシィのCMに起用されており、このCMにはロッド・スチュワートさん本人も出演し、レガシィの人気を高めるブランド戦略の一翼を担いました。
歌詞には熱い愛のメッセージがたくさんつづられており、ロッド・スチュワートさんのハスキーで色っぽい歌声メロディラインも相まって、非常に印象的でメロウな1曲に仕上がっています。
雲は白リンゴは赤NEW!aiko

aikoさんの『雲は白リンゴは赤』は2006年にリリース、アルバム『彼女』に先行するシングルとして発表された楽曲です。
弾むようなリズムで奏でられる爽やかなサウンドが印象的で、サビに向かうとさらに軽やかさを増していきますね。
歌詞は思い出を振り返っていく切なさを描いたような内容で、サウンドが軽やかだからこそ、振り切って前に進もうとする決意も感じさせます。
CMソングとしては2007年にSUBARUのステラR2のCMに起用、弾むようなリズムで爽快感を際立たせている構成ですね。
プレイバックPart2NEW!山口百恵

2000年頃に放送されていた軽自動車のプレオのCMにて、この曲の替え歌が起用されていました。
CMでは坂道を自転車で登る高橋里奈さんの横をプレオが力強く登っていくシーンから始まります。
するとこの曲が流れて歌詞に合わせてプレオの走行シーンがリプレイが流れる、つまりプレイバックされるというシャレの効いた演出が用いられていました。
山口百恵さんが歌う原曲は1978年にリリースされており、女性が抱える複雑な恋心が歌われています。
すみれ色の涙NEW!岩崎宏美

2代目スバルレオーネのCMソングとして起用された岩崎宏美さんが歌う1曲です。
当時のレオーネのCMには岩崎さん後本人も出演されていました。
この曲はもともとジャッキー吉川とブルー・コメッツが1968年にリリースした楽曲で、1981年に岩崎さんがカバーしてリリースされたものなんです。
すみれの花に切ない恋心を重ねてつづった歌詞が趣深く、岩崎さんの清らかな歌声も相まって心にジーンと響く1曲に仕上がっていますね。
オリジナル楽曲足立知謙
にんじんが嫌いな小さな男の子が、お父さんと一緒ににんじんを畑で育て、最後には克服するというストーリーのショートフィルムのBGMです。
イノシシに畑を荒らされるなどの困難を乗り越え、頑張って作ったにんじんを食べる男の子とその家族の映像は、なぜだか胸にグッと来ますね。
そんな優しく温かいストーリーにピッタリなインスト曲です。
やわらかいギターやピアノ、ストリングスのサウンドが心地いいです。


