【人気アーティストだらけ】スバルのCMソングまとめ
国内の自動車メーカーの中でも根強いファンが多いスバル。
安全性能やスポーティな走りをアピールしたCMはテレビを見ているとよく目にするのではないでしょうか?
そんなスバルのCMソングは人気アーティストの曲を国内外問わずに起用していることが多く、その楽曲たちが話題になることも多いですよね。
そこでこの記事では、これまでスバルのCMに起用されてきた楽曲を一挙に紹介していきますね!
CMで耳にして気になっていた曲やお気に入りの1曲を探してみてくださいね!
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【人気アーティストだらけ】スバルのCMソングまとめ(41〜50)
世界にMerry X’masCHAGE and ASKA


スバルのVIVIOを運転し、クリスマスの買い物を進める様子から、イベントと運転の両方のワクワクを伝えていくCMです。
隙間に車をとめる様子も印象的で、コンパクトだからこその快適さについてもアピールされていますね。
そんな映像で表現されているワクワクをさらに際立たせている楽曲が、CHAGE and ASKAの『世界にMerry X’mas』です。
クリスマスをイメージさせる優しい雰囲気のサウンドと歌声で、歌声の重なりによって人の絆も感じさせますよね。
Heaven Is a Place on EarthBelinda Carlisle

ベリンダ・カーライルさんが1987年にリリースしたスタジオアルバム『Heaven on Earth』に収録されている曲です。
2002年にはスバル プレオのCMに起用されています。
また、「情報プレゼンター とくダネ!」のテーマ曲として使われたこともあります。
MY HEART DRAWS A DREAML’Arc〜en〜Ciel


2007年にリリースされた、L’Arc〜en〜Cielの31枚目のシングルで、サッカー選手の三浦知良さんが出演するレガシィのCMソングに起用されました。
hydeさんの伸びやかな歌声が映える、ミディアムテンポの美しい楽曲です。
Finding BeautyCraig Armstrong

スコットランド出身のクレイグ・アームストロングさんは、多くの映画音楽を手がける作曲家です。
彼が手掛けた『ファインディング・ビューティー』はレガシィのCMソングに起用されました。
ストリングスの旋律と電子音楽が組み合わせられた、美しい楽曲です。
Crosstown TrafficJimi Hendrix

2009年にレガシィアウトバックのCM「One & Only」篇で流れていたこの楽曲は『Crosstown Traffic』。
ジミヘンの愛称で親しまれる名ギタリスト、ジミ・ヘンドリックスさんによる楽曲で、1968年のアルバム『エレクトリック・レディランド』に収録され後にシングルカットされました。
不満を交通渋滞に例えたような雰囲気がユニークですね。
カズーという口で吹く楽器が使用されておりファンキーさも感じられるとともに、ジミヘンさんのひずんだギターリフやリズミカルな歌唱で奏でられる心地よいビートで気分が上がります!
リンクポルノグラフィティ

2007年から2008年にかけて、インプレッサのCMソングに起用されていたポルノグラフィティの『リンク』。
イントロのギターリフからかっこよくってシビれますよね!
2007年のシングルでライブでもたびたび披露されている人気曲です。
「愛」を軸に、見えない部分や影の部分も受け止めるリリック。
不安な気持ちが増大していく現代にも通じるようで、一つひとつじっくりと向き合っていく勇気をくれます。
岡野昭仁さんらしいリズミカルなポップさも最高!
ポルノグラフィティでも際立ってポジティブなメッセージが気分を高めてくれますよ!
Gymnopédie No.1Erik Satie

SUBARU LEGACY B4の「MOTION OF LIGHTING[ENERGY]」で流れていた楽曲。
こちらは西洋音楽に多大な影響を与えたフランスの作曲家、エリック・サティさんの『Gymnopédie No.1』をアレンジしたものです。
気分を落ち着かせる効果もあると言われているほど、ピアノの繊細で美しいメロディにグッときますね。
レガシーB4のスタイリッシュで洗練されたイメージに合うようなとってもステキなアレンジです。


