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和楽器バンド の検索結果(161〜170)
STAYING IN THE GROOVEAli

日本、アジア、ヨーロッパ、アフリカなどほぼ全方位にルーツがあるメンバーで構成された東京・渋谷発の多国籍バンドALI。
「音楽最高」をコンセプトに掲げ、ブラックミュージックへのリスペクトがこめられたサウンドは心地よいリズムで体が揺れてしまいます!
2019年にはアニメ『BEASTARS』へ書き下ろした『Wild Side』がヒットし注目を集めています。
ボーカル、LEOさんのウェットな歌声もファンキーでかっこいいですよ~!
オシャレな中にも男らしさを感じられる雰囲気で、SIRUPさんだったりR&Bスタイルの音楽が好きな方にもオススメです!
ソウルメイト今夜鶴

ファンクバンドというと、ホーンセクションなどが入った大所帯のバンドがイメージされますよね。
ですが、この鶴というバンドはなんとギター、ベース、ドラムという、いわゆるスリーピースバンドなんです。
シンプルな編成でここまで踊れるバンドはこの鶴以外にはないといっても過言ではありません。
ファンクという形式だけにとらわれない、自由な発想とキャッチーなメロディがこのバンドの持ち味です。
promiseLAST 3 MONTH

愛知県名古屋発、男女混声3ピースメロディックハードコアバンド。
時に激しく、時にポップに、目まぐるしく移り変わるメロディを、力強く疾走していくドラムと、男女混声のボーカルが魅力的です!
そのライブでは多くのキッズの心をわしづかみにしています。
Bye bye yellowOutside dandy

ブレない。
硬派。
そんな言葉がぴったりだと思います。
かっこいい正統派ロックを聴きたい奴は迷わず聴いとけ!
キャッチー過ぎるとすぐに飽きてしまいがちですが、彼らはそれをしない。
だからこそ、彼らの楽曲はもれなく、繰り返し何度も聴いてしまう。
ありったけの愛THEATRE BROOK

佐藤タイジさんを中心として1986年に結成されたファンクバンドで、日本屈指のファンクドラマーである沼澤尚さんが加入したことでも話題になりました。
ファンキーなリズムと少しロック寄りのギターが作り出すサウンドは、荒々しくもグルーヴィ―です。
フジロックやライジング・サンなどにもたびたび出演し、ライブパフォーマンスにも定評があるライブバンドですよね。
2015年にはデビュー20周年を迎え、現役で活躍中のバンドなので要チェックです!
FunkyなんやってTHE NEW BEADS

福井県発の老舗ファンクバンド。
ギタリストの竹内朋康さんは、元SUPER BUTTER DOGで、堂本剛さんのソロプロジェクト、ENDRECHERIや椎名林檎さんなど数々のミュージシャンのサポートをおこなっている方で、他にもさまざまなバンドと並行で活動しています!
作風はディスコだったり、踊れるような雰囲気のファンキーさでついつい体が踊ってしまいますよ!
どこかアダルティックでエキゾチックな感じも。
吹奏楽の指導者でもあるボーカル、植田薫さんの熱いパフォーマンスがまたホットな空気感を生み出しています!
夜明前LACCO TOWER

ラッコタワーは、5人組ロックバンド。
メンバーは松川ケイスケさん、塩﨑啓示さん、重田雅俊さん、真一ジェットさん、細川大介さん。
2001年に前身のバンドを結成するも、2002年3月に解散。
同年7月、渋谷CYCLONEにてラッコタワーとして初のライブをおこないました。
2018年には発売したフルアルバム『若葉ノ頃』の収録曲『花束』がTBS系テレビ『CDTV』8月度エンディングテーマに決定しました。
月の碗サカナクション

同業のミュージシャンからも「音の変態」と称されるほど、レコーディングやライブにおいての異常なまでのこだわりが唯一無二のサウンドを生み出している5人組ロックバンド。
良い意味でひねくれたことやふざけたことをやっていこうというバンドのコンセプトのもと、バンド名としては珍しい「サカナ」という単語と「アクション」を混ぜたバンド名は、一度聞いたら忘れられないインパクトを持っていますよね。
独創性のある世界観とクールなトラックは、そのこだわりが生み出す唯一無二の完成度でリスナーの心を離さない魅力となっているのではないでしょうか。
バンド名をつける時にも参考にしてほしい、初期衝動のまま進化を続けているバンドです。
ゴリラJin-Machine

ユーモアと音楽性を兼ね備えた唯一無二のヴィジュアル系バンド、Jin-Machine。
メタルを基盤としながら、ポップスから演歌まで、あらゆるジャンルを巧みに取り入れたミクスチャーロックを展開しています。
2006年から本格的な活動を開始し、音楽だけでなくコントや大道芸、組体操など、多彩なパフォーマンスで観客を魅了し続けています。
featuring16さんを中心に、ルーベラ・木村・カエレさん、マジョリカ・マジョルカ・マジカル☆ひもりさん、レジデンス涼羽-178さんの4人編成で、確かな演奏力と独創的なステージングを披露。
「売れてるモノはすぐパクる」をモットーに、時事ネタや社会問題を織り交ぜた楽曲で、ヴィジュアル系シーンに新風を吹き込んでいます。
音楽とお笑いの融合を求める方にオススメのバンドです。
Na,Na,Na,NaNG HEAD

元気で勢いのある楽曲です。
どこかへ出かけたくなるように足取りが軽くなります。
勢いだけではなく内容もしっかりあり、生き方であったり意気込みであったりが歌われています。
複雑な状況になった時にこの曲を聴くとシンプルであったことが思い出されます。
和楽器バンド の検索結果(171〜180)
relivetoconoma

平日はフルタイムで仕事しながら、週末のみで活動している4人組インストゥルメンタルバンド。
生楽器を使ったダンスミュージックを基調にした楽曲を発表しており、その楽曲からはジャズ、ラテン、ファンク、テクノなど幅広い音楽的バックグラウンドを感じるバンドです。
またメンバーがメロコアを聴いてきた影響からか楽曲のイメージに対してライブではエモーショナルな演奏が特徴的な、音源でもライブでも楽しめるアーティストです。
IWBYLBREIMEN

高木祥太さんが結成したBREIMENは、ネクストブレイクが期待されている5人組ファンクバンドです。
2018年にドラマーが変わったことをきっかけに、「無礼メン」から「BREIMEN」へと改名しました。
緻密なアンサンブルから紡ぎだされるリズムはとてもグルーヴィーでダンサブルです。
しかし楽曲はとてもポップで、ファンキーさとポップさが絶妙にマッチしているんですよね。
スガシカオさんなどが好きな方にはオススメなので、ぜひ聴いてみてください!
儚くも永久のカナシUVERworld

滋賀県草津市の幼なじみ6人で結成されたロックバンド。
心に刺さるストレートな歌詞、熱を帯びたパワフルなボーカル、緻密に計算されたプレイで楽曲を構築する演奏陣など、ハイレベルでスキがないバンドと言えるのではないでしょうか。
また、男性のみで構成されているバンドでありながら、2019年には男性限定ライブで45000人を動員するなど、「男が泣けるバンド」としても有名です。
これからの日本のロック界になくてはならない、圧倒的な存在感を放っているバンドです。
kyakkyaSawagi

数々の来日アーティストとも共演したことで注目を集めて活躍、2019年に解散してしまったSawagi。
ダンスミュージックをコンセプトにロック、ジャズ、ファンク、エレクトロなどのエッセンスを取り入れた豊富なアレンジを凝らしたサウンドは聴き飽きることがありません。
2015年には南アフリカツアーを行ったという、超実力派です。
SIGNALKELUN

ロックバンドKELUNが2007年にリリースしたこちらの楽曲は、アニメ『銀魂』第6期のエンディングテーマです。
ギャグ要素の強いこのアニメをしっかりかっこよく、しっかりドラマチックに仕立て上げています。
4年間の活動のみで、2009年に解散した彼らですが、銀魂ファンには忘れられないバンドになったのではないでしょうか?
我想うゆえに我ありFLYING KIDS

第二次バンドブームを巻き起こした番組『三宅裕司のいかすバンド天国』からデビューを果たしたFLYING KIDSは、日本を代表するファンクバンドの一つです。
まだ知名度の低かったファンクを一般リスナーに広めた立役者でもあります。
バンド名である「FLYING KIDS」は、山下達郎さんの同名の楽曲から命名されました。
ファンクの神髄ともいえるドラムとベースのアンサンブルが骨太のグルーヴを生み出していて、とても気持ちよく聴けますよね。
1998年には一度解散していますが、2007年に再結成して活動を続けるベテランバンドなのでぜひ聴いてみてください!
新宿レイニーナイト竜童組

竜童組とは、宇崎竜童が1985年ごろに結成させたバンドで、お祭りバンドと言われてました。
角川映画のアニメ「カムイの剣」での曲は、全て竜童組が作曲と演奏しています。
この曲はバラエティのエンディング流れていました。
新宿はやっぱり雨が似合う街と思いました。
D.D.E.ROVO

1995年に結成されたインストバンドのROVO。
ツインドラムという独自の編成から生み出すグルーヴのダンスミュージックサウンドで、数々のフェスに出演し音楽ファンを魅了しました。
メンバーはバイオリンの勝井祐二さん、ギターの山本精一さん、ドラム・パーカッションの芳垣安洋さんと岡部洋一さん、ベースの原田仁さん、シンセサイザーの益子樹さん。
日比谷野外音楽堂で2003年から「MDTフェスティヴァル」を主催しています。
宇宙っぽい音楽を目指したROVOの楽曲はまさに無限の広がりを感じさせるような壮大さで華やか。
ビッグなスケール感や別世界を味わえるインストバンドです。
ホニャララSAKEROCK

ユルい、たまにシャキッとする。
この謎の中毒性とふとした時につい口ずさんでしまう妙に耳に残るメロディが特徴のバンドです。
メンバーには俳優やソロとしても活動する星野源さんや浜野謙太さんがいらっしゃいます。
初心者に聴きやすい楽曲で人気を集めています。
PISTOL AND DIAMONDRAT

世界の現状を叫んだ名曲。
エモーショナルではあるけど、今の不満と現状の怒りを歌っています。
シンプルな歌詞でこの詩の世界が浮かび、またこの詩を聴くと今の自分の不満が何てちっぽけなんだと思わされます。
それをロックに乗せて歌う社会派ガレージと言っても過言ではありません。

