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川田正子 の検索結果(221〜230)
M岸谷香

1988年11月リリースのPRINCESS PRINCESSの4枚目のアルバム『Let’s Get Crazy』収録曲。
1989年4月リリースのシングル『Diamonds』のカップリング曲としてもリリースされています。
リリース当時はタイアップもなく、リード曲でもなかったにもかかわらず、後に読売テレビ『ざまぁKANKAN!』のコーナー「失恋伝言板」の挿入歌として使用されるなど、多くのタイアップを獲得して人気を博し、今ではPRINCESS PRINCESSの代表曲の一つとして数えられるほどの名曲となりました。
切ないメロディと歌詞がとても印象的なバラードソングなので、その評価にも納得ですよね!
そして、その楽曲の持つ「切なさ」をさらにリスナーに印象づけるのに最も貢献しているのは、なんと言ってもこれを歌うボーカルの岸谷香さんの少しハスキーな歌声でしょう。
読者の皆さんも、たまにはこの楽曲を聴いて、過去の恋愛への感傷に浸ってみるのもいいのでは?
雪深深藤あや子

秋田美人というと、藤さんが真っ先に思い浮かびます。
とにかく色白でお綺麗な方がこんな色っぽい歌の世界を見事に表現されています。
「矢切の渡し」でも有名な石本美由起さんの作詞です。
こんな一途な女性、なかなか世の中にはいないでしょう。
新・オバケのQ太郎濱田マリ(モダンチョキチョキズ)

濱田マリは、若かりしころ、「モダンチョキチョキズ」というバンドのボーカルをしていました。
彼女の特徴的な声は、その後もCMやナレーションに起用されることが多く、子供から大人まで年齢を問わず、おなじみですね。
Shapes Of Happiness松田聖子

誰もが持つ個性、幸せの形を優しく歌い上げた、槇原敬之さんプロデュースによるポップソングです。
デビュー45周年を祝う記念アルバム『永遠のアイドル、永遠の青春、松田聖子 ~45th Anniversary 究極オールタイムベスト~』に収録。
多様性を大切にする今の時代にマッチした曲で、松田さんのエモーショナルな歌声が聴く人の心に温かな希望を届けくれます。
ポジティブな気持ちになりたい時や、自分らしさを見つめ直したい時にぴったりですよ!
きっと倖せ市原悦子

2時間ドラマの女王。
独特の雰囲気を持った女優の市原悦子さんが、何と!
ご自身が出演している、人気シリーズの「家政婦は見た」の主題歌を歌っています。
市原悦子さんの歌はなかなか聴けないので、かなりレアな1曲です。
恋は大騒ぎ小田和正

初恋の頃のドキドキ、気持ちがまとまらないといった気持ちをうまく代弁した曲です。
恋がしたくて仕方がないという時期が私にもありました。
私はいま家族が最も大事なのですが、小さい頃はとんでもなく色々な人に目移りしていました。
あじさい橋城之内早苗

今は演歌歌手として活動されている城之内早苗さん。
おニャン子クラブの会員番号17番の元アイドルでした。
とは言っても、小学生のときには小林幸子さんや石川さゆりさんの曲を歌っていたようで、おニャン子クラブ在籍中から演歌歌手志向が強く、1986年に『あじさい橋』でソロデビュー。
メンバーの中で唯一、演歌界に進出しています。
同曲はオリコンチャートで、演歌初の初登場1位を記録しました。
国生さゆりさんいわく「おニャン子クラブのなかで1番歌がうまかった」そうです。
ほっといてんか大黒美和子

米子市出身の演歌歌手で、元船村徹門下の演歌アイドルとしてプロデュースされています。
1999年にデビューした当時は「黒木梨花」という名前でしたが、成人を迎えたのをきっかけに美川憲一さんが名付け親になり現在の名前に改名しました。

