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ルール遊び の検索結果(141〜150)
ヌメロン

テレビでも放送されていたのでご存じの方も多いであろう、数字を使って対戦するヌメロン。
0〜4のカードを1枚、5〜9のカードを2枚、合計15枚用意します。
この中の数字から好きな3桁のナンバーをそれぞれ設定します。
同じ数字は使用できません。
相手の設定した数字を予想し先に言い当てた方が勝利のゲームです。
また、数字と位が合えばEAT、数字のみが合えばBITEというルール。
知能を使う心理ゲームで戦ってみませんか。
信号ゲーム

信号のルールを理解するのにも役立つゲーム「信号ゲーム」です!
このゲームは横断歩道と仮定したコースをルールを守り、安全に正しく渡れるかを競います。
ルールは、「青=一歩進む」「黄=一歩戻る」「赤=その場で止まる」です。
先生は信号の色を指示、子供たちは指示したがいながらゴールを目指しましょう。
動くときは両足でジャンプするので、いい運動になりますよ。
子供たちがルールに慣れたらテンポを速くしたり、色以外の言葉を言ってフェイントしたり、難易度をあげてみましょう!
ポーズそろうかチャレンジ

それぞれが、人や物のどの部分に注目しているのかなど、考え方の近さや違いが分かりやすいゲームです。
テーマを出題し、それを表現するポーズを同時におこなってもらいます。
そして、そのポーズがそろうかどうかを確かめるといった内容です。
自分がイメージしたポーズをシンプルに表現するのもいいですが、相手に合わせるといった考えが加わると、駆け引きの難しさも味わえます。
人数を増やしておこなえば、少数派や仲間外れを見つけ出すなどのルールでも楽しめますね。
トランプで楽しい!ぶたのしっぽ

トランプの束を輪にして並べて遊ぶ、ぶたのしっぽ。
輪にしたトランプの形が、ぶたのしっぽの形に似ているところから、ネーミングがきているのかもしれませんね。
3人以上で楽しめるぶたのしっぽは、ルールも複雑ではないので、気軽に楽しめますよ。
輪にしたトランプを1枚ずつひいて、中央に置いていきます。
中央にある一番上のトランプのマークと同じものをひいたら、全て中央のトランプを引きます。
ジョーカーが出たら、再び持っているトランプを戻せるといったローカルルールもありますよ。
けん玉フェンシング

ゲームをアレンジしながら遊びましょう!
けん玉フェンシングのアイデアをご紹介します。
フェンシングとは、中世ヨーロッパの騎士道に由来している、2人の選手が剣を用いて1対1で戦うスポーツですよね。
今回は剣の代わりにけん玉を使って遊びましょう。
2チームに分かれて、両チームの間には5メートルほどの距離をとります。
両チーム1人ずつ選び、けん玉のお皿に玉を乗せた状態で相手チームの陣地を目指します。
この時に、すれ違う相手チームの玉を手で落とした方が勝ち残るというルールです。
手押し相撲

小さいころ、学校の休み時間などに手押し相撲をして遊んだ記憶がある人は多いんじゃないでしょうか。
この遊びはルールも簡単ですし、どこでもできるのでちょっとした暇つぶしに最適だと思います。
結構体重差がある相手でも、タイミングさえあれば勝てたりするので、気持ちいいですよね。
罰ゲームやごほうびなどを用意すると盛り上がりますよ。
ito

こちらのゲームは対戦型ではなく協力型。
自分が引いた数字自体を口にしないよう、物などに例えて数字の大きさを表現します。
それは一緒にプレイする人も同じ。
そして相手の意図も読み取りつつ、数字の小さい順から手札を出していくのがルールです。
3回、ステージをクリアできることを目指します。
また足して100になる、運命の相手を探す『アカイイト』というルールでも遊べます。
友だちとのオンライン飲み会などで、話しながら進めると盛り上がりそうなゲームです。
友情を再認識できるかも。
英語禁止ゲーム

手軽に遊べるけれど頭を使う「英語禁止ゲーム」を紹介します。
ルールはとても簡単で、英語を使わずに会話を続けていくだけです。
英語なんて普段から使わないし余裕……と思う方も多いと思いますが、実は誰しも普段から意外に英語を使っているんですよ。
「オッケー」「ラッキー」「パスタ」「クイズ」など、英語って思わず口にしていますよね。
勝つためには、自分が発しようとしている言葉が英語か日本語かを瞬時に判断することが大切。
英語の場合、なんとか日本語に言い換え、会話を続けましょう!
グーパー

右手をパー、左手をグーにして、パーの手は前に出し、グーの手はひっこめます。
それを「はい」という合図とともに、左右の手を入れかえる遊びです。
合図がだんだん速くなると動きがおかしくなってきますね。
歌に合わせたり、右手と左手の役わりをかえたり、アレンジもいろいろできそうです。
子供に人気!リアル人狼系ゲームの遊び方

教室や体育館などに複数の部屋を作って行う実際の動きを取り入れた人狼遊びです。
基本のルールは通常の人狼と似ていますが、夜の時間に市民や恋人の背中をこっそり指でつくことで、人狼が襲撃を実行する点が大きな特徴。
実際に移動しながら行うため、緊張感と臨場感がぐっと高まります。
誰が人狼なのかを推理する時間では、表情や態度に現れる違和感を見抜く洞察力が求められ、ただの鬼ごっことは一線を画す知的な駆け引きが楽しめるでしょう。
複数の部屋を活用することで本格的な雰囲気が生まれ、教室がまるでゲームの舞台に早変わり。
子供たちの話し合う力を高めるレクリエーションとしてもオススメですよ。
ルール遊び の検索結果(151〜160)
こおりおに

鬼ごっこの特殊ルールのうちのひとつ「こおりおに」。
この遊びも定番ですが、普通の鬼ごっこでは物足りないというお子様にはもってこいの遊びです。
ルールは普通の鬼ごっこと基本は変わらないのですが、タッチされた人は凍りついたようにその場で止まらなければなりません。
鬼は全ての人をタッチして凍りづけにしたら勝ちです。
しかし凍りづけにになったとしても他のプレイヤーのタッチにより復活できる、といったルールもありますので、集中力と広い視野が必要になるおもしろさがありますね!
紙コップビンゴ

大中小の3種類の紙コップを交互にマス目に置いていき、自分の色の紙コップが3つならんだ列を目指してもらうゲームです。
マス目はたてと横が3マスずつの9マスで、相手の列がそろわないようにしつつ列をそろえていきます。
相手の紙コップが置かれた場所に自分の紙コップを重ねることも可能なルールなので、どのサイズをチョイスするかも重要なポイントですね。
この紙コップを重ねる要素によって戦略の幅も広がり、より高度な駆け引きが楽しめます。
相手の手と自分の進め方を考えて、しっかりと脳を活性化させていきましょう。
限定しりとり

言葉を使った遊びとして、しりとりは定番ですよね。
ルールも簡単ですし、道具を使わないお手軽さも魅力です。
言葉をつなげていくだけならいつまでも続いてしまうゲームなので、しっかりと楽しむためにはルールの追加や、難易度を上げるのがオススメです。
アニメのキャラクター名だけ、3文字しばりなど、使用する言葉に制限をかけるだけでも意外な難しさが生まれます。
範囲をしぼったテーマで難易度を上げ、勝敗を決める形で盛り上がるのもオススメですよ。
缶蹴りの遊び方

鬼ごっことかくれんぼの要素が合わさったドキドキ感あふれる缶蹴り。
空き缶またはペットボトルを用意し、広場に直径1メートルほどの円を描いたら中心に缶を置きます。
鬼が30まで数えている間に他の子は隠れ、鬼は隠れた人を見つけては名前を呼び、缶の円を踏むことでその人をアウトにするルール。
ただし、見つかっても缶を蹴る前に踏まれなければアウトにはなりません。
見つかっていない人が缶を蹴れば、全員が復活し鬼は負けとなります。
変装して鬼を惑わせるなど工夫次第で戦略性も生まれ、学年問わず夢中になれる、緊張感と爽快感をあわせ持つ遊びです。
ガイスター

チェスや将棋のように盤の上でコマを動かして遊ぶボードゲーム、ガイスター。
コマは青い「よいオバケ」が4つ、赤い「悪いオバケ」が4つ。
相手には赤青が見えないように置きます。
縦横にひとマスずつ進めて、勝利方法は相手のよいオバケを4つ取る、もしくは自分の悪いオバケを相手に4つ取らせるということ。
ルールも簡単で単純なのですが、相手に赤青が見えないので心理戦になるという、ちょっと奥が深いゲームです。
おばけキャッチ

特殊な道具とおばけアイテムを使用したカードゲーム。
順番に1枚ずつ山札を引いていき、描かれているものと同じアイテムを取っていく。
もしなければ、色も形も違うものを取っていく。
早い者勝ちで5枚分先に取った人が勝ちになります。
瞬間で見極める洞察力が必要なため、お手すき必至なユニークなゲームです。
ばくだんゲーム

まずお友達同士で輪になりましょう。
そして音楽が流れているあいだ、爆弾にみたてたボールを隣のお友達に回していきます。
音楽が止まった時にボールを持っているお友達は爆弾が爆発!負けです。
シンプルな遊びですが、とても盛り上がります。
イス取りゲームが難しい年齢の場合は、ぜひこちらで遊んでみてください。
【心理戦】相手が選んだ◯◯を食べたら負け

テーブルの上にグミなどの小さい食べ物を並べて、その中からそれぞれが他の人に見えないようにひとつを選択、誰かが選んだものに当たらないように順番に食べ進めていくというゲームです。
相手がどのあたりを選んだのかという予想と、相手が引き当てそうな位置へのハズレの設置など、考えの読み取りが試されますね。
残っている個数が少なくなるほどに、お互いにハズレを引くリスクが高まるので、話しかけて反応を見るパターンに流れていくのがオススメです。
設定するハズレの個数を増やして挑戦すれば、より高度な駆け引きが楽しめるかもしれませんよ。
メキシカントレイン

「メキシカントレイン」は、基本的なルールは他のゲームと同じです。
手札を出し切ることを目標にして、自分の順番が来たら出ているブロックの数字に合わせて手札をつなげていきます。
ゲーム終了時に手札の合計数がマイナスポイントとなり、決められたラウンドが終了時にマイナスポイントの一番小さい人が勝利です。
このゲーム特有のルールとしては、それぞれに線路があり、ブロックを出せるのは自分の線路とオープン線路のみ。
またブロックがないときにパスをすると、自分の線路がオープン線路となり、他のプレイヤーがブロックを出せるようになることでしょうか。
ダブルブロックをおいたプレイヤーは2回ブロックを出さなければならない、ダブルブロックが出された場合にはプレイヤー全員がそこにブロックをつなげなければならないという決まりもあります。
おもしろいのでぜひ、遊んでみてくださいね!
ものまねしりとり

参加者は向かい合って、片足で立ちます。
じゃんけんなどで順番を決め、1番目の人からしりとりスタート。
言葉をつなげていく基本ルールは同じですが、言葉を言ったあとモノマネをしますよ。
例えば「ゴリラ」と言うなら、胸を拳でたたくなどですね。
それを他のメンバーもマネし、しりとりを続けます。
簡単だと思われたかと思いますが、しりとり中はずっと片足立ちです。
バランスを崩したり、しりとりを続けられなかったら負けですよ。

