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だまし技 の検索結果(21〜30)
立てなくなるマジック

このマジックは指一本を人の額に押し当てるだけで、立てなくするというマジックです。
とてもシンプルなので「本当なの?」なんて思えますが、本当。
椅子さえあれば誰でも簡単にできますのでぜひ試してみてください。
乗ると空が宙に浮くタイル
@maruzamagic♬ オリジナル楽曲 – まさかず【マジシャン】 – マルザ|マジック
特定のタイルにおさまるように両足をそろえて乗ると、少しだけ全身が空中に浮かび上がるという手品です。
タイルに両足が入っているときにだけ少しだけ全身が浮かぶということで、タイルに仕掛けがあるように見せかけています。
ここで重要なのは体の角度で、見えないようにしている足でつま先立ちをして、もう片方の足はまっすぐのままにしておくという仕組みですね。
片足のつま先立ちで全身を持ち上げるので、足先の力強さが必要な内容ですね。
NO練習かくし芸!

かくし芸というと、突然その場のノリでやってみようか、となることも多いですよね。
そんな時に練習が不要な、NO練習隠し芸はいかがでしょうか。
お尻に挟まれたものが何かを当てるゲームや、気功術など……。
お分かりのように、気功術はかける方ではなく、かけられる方のテクニックが大切になりますよね。
気功をかけられたら、派手に飛んでいったり回ったりしてみてください。
うけること間違いなしです。
コップを貫通するハンカチ

ハンカチをコップの中に入れ、別のハンカチで包んで口をゴムで縛ります。
しかし中に入れたハンカチがコップの下から出てきます。
もちろんコップに穴は空いていません。
タネはコップをひっくり返しているだけですが、相手にわからないようにひっくり返すテクニックが必要です。
ナックルカット

カットマンなら習得しておきたいのが、ナックルカットです。
こちらはその名の通り、回転をかけていないカットのこと。
直接ポイントにつなげるというよりは、不意を突いて繰り出し相手のミスを誘うために使う技です。
通常のカットとナックルカットを打ち分けられるように練習してみてくださいね。
そんなナックルカットのコツは、手首を使わず、ラケットの先端を回さないことです。
手首を使うとラケットが回り、どうしても回転がかかってしまうので注意しましょう。
連続(組み合わせ)技

「け上がり」「空中前回り」「空中後ろ回り」「グライダー」を、つなげた連続技です。
上級者向けの技はもちろんかっこいいのですが、こうした基本的な技をつなげると、難しい技に引けを取らない、すごい技に見えますよね。
小学生でこれができたら、周りから「すごい!」と注目されるのではないでしょうか。
コツとしては、前の技の勢いや反動を、うまく利用することでしょう。
一つ失敗してしまうと技が続かないので、一つの技をしっかり完成させるのも大切ですね。
【トランプマジック解説編!】/ 飛んでくるカード! / インパクト大!!!

カードを飛ばすという魅せ技的な要素を持つマジック。
飛ばすのはもちろんですが、ボトムコントロールと呼ばれる、指定されたカードを一番下に持ってくる技能も必要になります。
ハードルは決して低くはありませんが、練習あるのみ。

