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ネタ帳 の検索結果(71〜80)
なにノガレなに美ソマオ・ミートボール

きもカワキャラに振りきることのできる方なら、どのネタを置いてもソマオ・ミートボールさんの「なにノガレなに美」のネタがオススメ!
ソマオさんといえば吉本の劇場、道頓堀ZAZAを1人で満席にするほどの実力を持つお笑いタレント、若手の中では群を抜いた存在。
ネタはダレノガレ明美さんの名前をひたすらイジっていくだけのネタで、そのテンポと絶妙な間の取り方がミソとなります。
ソマオさんのネタを完コピしても、自分が思い付いたネタに変えても、どちらでも可だと思いますよ。
恥ずかしがらないことが成功の秘訣です!
水族館のスタッフ
海や川など水辺の生き物が展示されている、観光スポットとしても水族館は定番ですよね。
そんな水族館で働くスタッフの方々に注目して、ジェスチャーでそれぞれの動きを表現していきましょう。
イルカやアシカのショーを担当するスタッフ、飼育を担当するスタッフなど、さまざまなスタッフが働いているのでどの部分を強調するのかも重要ですね。
どの業務であっても生き物への愛情も重要なポイントなので、生き物への接し方が伝わるとわかりやすいかと思います。
残念!波田陽区

波田陽区さんの代表的なネタであるギター侍、世の中の流行に対してツッコミを入れていく内容ですね。
ギターで鳴らされる一定のフレーズも印象的で、このリズムによってネタ全体から力強さが感じられます。
その時の流行をうまくキャッチしていたのがヒットの理由でもあるので、当時のネタをそのまま再現するのではなく、最近の時事ネタを踏まえるのがオススメですよ。
よく耳にする世間の声をしっかりと読み取り、そこからのツッコミへと発想を広げる、周りへの観察力が試されるネタですね。
ガムの中身を抜いておく

これは簡単に誰でもできる内容ですね。
とくに板ガムをよくかむに人には有効だと思います。
板ガムを机において、トイレやどこかに席を立った時が狙い目です。
ぜひお友達、もしくは好きな女の子にするのもいいかもしれませんね。
Why japanese people!?!?厚切りジェイソン

厚切りジェイソンさんのネタはいかがでしょうか。
日本語の不思議などは日本人から見てもたしかにちょっと変と思うものがあります。
それをネタにしてみたらいいのではないでしょうか?
見る側も普段意識していなかったのに、気づくとおもしろいはずです!
バブルネタ平野ノラ

日本中が浮かれていたバブルと呼ばれる時代、平野ノラさんはその当時に流行していたファッションに身を包んで登場します。
ネタもバブルの時代に使用されていた言葉や、物が取り入れられており、当時を知る人は懐かしく、知らない人は未知の文化として楽しめます。
よくわからない文化だったとしても、浮かれたような姿、堂々とした立ち振る舞いで、笑いをさそいましょう。
その時代を意識したファッション、今では聞かないような不思議な言葉づかいなど、世界観の演出が重要なポイントではないでしょうか。
バット折り

男らしいバット折り、できたら株があがることまちがいなし!
でも格闘技経験者でもなければそう簡単に折ることは難しいです、宴会用に用意するバットには切れ目を入れておきましょう(笑)。
バレたらバレたで笑いに変えてごまかしましょう。
やす子

大人気ピン芸人、やす子さんの「回文」ネタ。
やす子さんと言えば、明るく大きな声で楽しそうにネタをされている姿が印象的ですよね。
回文とは「しんぶんし」のように始まりから読んでも、終わりから読んでも同じ文のこと。
こちらのネタでは元自衛官の、やす子さんならではの回文ネタをたくさん披露されていますよ。
余興において、やす子さんのモノマネで迷彩服を着て自衛官ネタをしても楽しいですが、ご自分の職場ならではの回文ネタを作って披露しても、きっと盛り上がりますよ。
ぜひこのネタを参考に明るい雰囲気で楽しんでくださいね!
吉本新喜劇

吉本新喜劇は、モノマネのターゲットにするキャラクターの宝庫です。
テレビやネットにアップロードされている動画などを見てください。
きっと、あなたにもマネができるギャグがあるはずです。
「ドリルせんのかい」などは最近の鉄板のネタではないでしょうか。
トム・ブラウン

テレビで見ない日はない漫才コンビ、トム・ブラウンの大人気ネタです。
トム・ブラウンと言えば独特な雰囲気とキャラクター、キレのあるツッコミで有名ですよね。
「ナカジMAX」とはサザエさんに登場するカツオの友人、中島くんを5人集めて合体させた「最強の中島くん」のこと。
ネタの中でみちおさんは中島に絡めて「中島みゆき」さんを登場させています。
そのほか有名人の方を多数登場させ、笑いを誘っていますね。
余興としてこちらのネタをする際は、職場の方たちをネタに登場させると、大いに盛り上がるはず!
ぜひ参考にしてみてくださいね。
ネタ帳 の検索結果(81〜90)
ママタルト

余興にぴったりな、ママタルトさんの「うどん」という漫才ネタをご紹介します。
こちらのネタはボケ担当の大鶴さんが憧れの職業、うどん屋さんの店長になりきり接客やうどん作りに奮闘するという内容。
うどんをこねる際の大鶴さんの軽快なステップや、キレのある楢原さんのツッコミが見ていてたのしいですね。
最後の最後、たまねぎの発注数を間違えてしまったくだりから、玉ねぎを切っていないのに涙が出てしまうというオチの部分が盛り上がりポイントですね。
ぜひこの動画を余興の参考にしてくださいね!
ラップネタジョイマン

語尾で韻を踏むラップ。
日本語のラップ曲もずいぶんよく聴かれるようになってきましたよね。
パッと聞いた感じではおやじギャグとの境目がよくわからないようなジョイマンのラップネタも、一つ目と二つ目の言葉の連動感やあの独特のテンポ感を身につけることができればきっと大ウケするでしょう。
自分でも絶妙なラップネタを考えてみてください。
コント

コントとはいわゆる笑いを目的とした寸劇の事で、お笑い番組などでよく芸人さんが披露されていますよね。
コントにはストーリーがあり、普段お笑いを見ない方でも楽しめると思います。
内容も自由に演じられ参加人数の制限もないので、仲間と一緒にチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
ネタを考える際に笑いのツボは人によって違うから……と不安になった時は、笑いの要素を変えて短いショートコントをいくつか考えてみると良いかもしれません。
クセがすごい千鳥 ノブ

千鳥のノブさんが放ったツッコミのワードのひとつ、ぼけた相手にとまどいつつも投げかけられるような内容ですね。
普段の状態からかけ離れているときや、強いボケがきたときにはぴったりで、正解のツッコミが瞬時に思いつかない場合のつなぎとしてもつかえますね。
相手のボケが強いときに使わないと成立しないので、ボケの方向を見定めつつ使っていきましょう。
クセの強さを指摘するだけのシンプルなワードなので、使いタイミングや言い方にはしっかりとこだわるのが大切ですよ。
どぶろっく

プロ顔負けの歌唱力と、インパクトのあるネタで爆笑を起こす2人組お笑いコンビ、どぶろっく。
下ネタNGと言われる浅井企画に所属していながら下ネタでキングオブコント2019の優勝を果たしたことからも、ネタのクオリティーの高さを感じますよね。
代表作『もしかしてだけど』をはじめ、数々のネタでCDを発売していることから認知度も高いため、宴会や結婚式といった現場でもマネがしやすく、余興や出し物にぴったりなのではないでしょうか。
ただし、思わず笑ってしまうほどの下ネタも多いため、現場やメンバーを見てネタを決めることが重要です。

