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こどもと遊ぶ の検索結果(181〜190)
おじゃみ投げゲーム

おじゃみ投げゲームの「おじゃみ」はお手玉のことです。
ドッジボールのように線を引いて2つの陣地を作り、真ん中にビーチボールを置きます。
枠の外からビーチボールに向かってお手玉を投げて、ビーチボールを相手の陣地へ押しやったら勝ちです。
お手玉の数を決めておいたり制限時間をもうけておくと、とても盛り上がります!
マンカラ

頭を使いながら遊ぶゲーム、マンカラです。
小さなくぼみにおはじきを入れ、そこから一つえらんでおはじきを手に持ち、となりの穴から時計回りにひとつずつおはじきを入れていきます。
最後のおはじきが大きな穴に入ればまた同じくひとつのところから選び、と繰り返しますが最後のおはじきが大きな穴に入らなければ交代です。
自分の陣地のおはじきをすべて大きな穴に入れられれば勝ちです。
玉入れゲーム

簡単にできる玉入れ遊びです。
新聞紙を細長くしたものを輪っかにしてセロハンテープで止めます。
それを的にしてその中にボールを入れていきます。
ボールは小さめのゴムボールでもいいですし、新聞紙を丸めて作ってもいいですね。
いろんな輪の大きさを作って得点制にしてもいいかもしれません。
こいのぼり鬼ごっこ

5月を迎えると庭先などで飾られる、こいのぼりをテーマにした鬼ごっこです。
幼稚園や保育園の庭や運動場など、広い空間でトライするのがオススメです。
まずは、こいのぼりのシルエットをイメージした模様を線で描きます。
そして、オニと逃げる人を線上に配置して、追いかけっこします。
オニにタッチされたら、こいのぼりの絵の中にしゃがんで「うろこ」になりましょう。
ほかの子供がうろこの子供を触ると、復活できますよ!
最後まで逃げ切れたら勝利。
子供たちが助け合いながら取り組むことで、コミュニケーションも取れる遊びです。
春の暖かい陽気につつまれながら、5月の季節感を体験できる鬼ごっこにトライしてみてください。
フルーツバスケット

3歳児になると、ある程度のルールを守って遊べるようになります。
そんな時期に取り組みたいのが『フルーツバスケット』。
大勢でわいわいと楽しめるのがこのゲームの魅力の1つですよね。
そんな『フルーツバスケット』のルールは非常にシンプル。
オニ役が特定のフルーツの名前を叫び、椅子に座っている人は自分が所属しているフルーツの名前を呼ばれたときにだけ席を移動します。
この間にオニ役は席につくというものです。
ルールを覚えたての子供たちも楽しめるよう、先生が思いっきり雰囲気作りができるとよいですね!
塗り絵

誰もがきっと一度はやったことがある遊び、「塗り絵」。
小さな子から大人まで遊べますよね。
最近は大人向けの塗り絵も発売されています。
2歳児だと見た色とは違う色を塗ったり、先の中を色分けして塗る、という概念はないので好きなように塗らせてあげましょう。
好きなキャラクターのものだと喜びますね!
色鬼

色の要素を取り込んだ鬼ごっこ、色鬼。
例えば鬼が「赤!」と言えば、逃げる側は赤色のものを探してタッチしなければいけません。
鬼は、指定した色にタッチされる前なら捕まえられます。
ちょっと難しくなった鬼ごっこ、普通の鬼ごっこに飽きているという子供たちと遊びたいですね!
遊具がいっぱいあるような公園で、大人数で楽しみたい遊びです。
ふらふら紙コップ

紙コップをテーブルの上にたくさん並べて手前からうちわであおいでテーブルの向こう側へ落とします。
手前や横に落ちてしまったものはカウントされません。
いくつテーブルの向こう側へ落とせるか、タイムトライアルにしてもいいかもしれません。
お好み焼きゲーム

ダンボールにお好み焼きの絵を描いたものをはりつけたものをたくさん作ります。
それをテーブルの上に裏返しに置いてお好み焼きの絵が上を向くようにコテでひっくり返していきます。
テーブルから落ちてしまったものはアウトです。
制限時間内にいくつひっくり返せるかを競いましょう。
フープだるまさんがころんだ

遊びのバリエーションが増える!
フラフープを使っただるまさんがころんだのアイデアをご紹介しますね。
準備するものは平均台2つ、フラフープ、ボール、フラットマーカーです。
だるまさんがころんだの遊びは昔から親しまれている遊びですよね。
ルールが分かりやすいので活動に取り入れている園も多いのではないでしょうか?
フラフープやボール、平均台を活用すると遊びの幅が広がるのでオススメです。
基本的なルールに慣れてきたらぜひ、挑戦してみてくださいね。
こどもと遊ぶ の検索結果(191〜200)
ざぶとん

おはじきを片手に持てるだけ、好きなだけにぎります。
その手を上にあげた瞬間におはじきを離し、手の甲に乗せます。
次に手の甲に乗せたおはじきを手のひらでキャッチするのですが、いくつ取れるか宣言してから手のひらをくるりと返し、つかめた数と宣言した数が合っていればおはじきがもらえます。
おはじきを多く取れた人の勝ちです。
げんこつやまのたぬきさん

手遊びの終わりにはジャンケンを楽しもう!
『げんこつやまのたぬきさん』の手遊びをご紹介します。
子供にとって手遊びは、楽しみながら学べる大切な活動ですよね。
手を使った遊びを通して、指先の器用さや手と目の協調性が養われるので、活動の前後に取り入れている保護者の方や先生も多いのではないでしょうか?
『げんこつやまのたぬきさん』の手遊びは、リズム感と楽しさがつまった手遊びですよ。
シンプルで覚えやすい歌詞も、子供と一緒に楽しめるポイントです。
手遊びの終わりにはジャンケンを取り入れることで、子供たちが盛り上がりそうですね。
知ってる?昔なつかし手まり歌

ずっと遊び継がれている、歌い継がれている『あんたがたどこさ』。
誰もが聴いたことがあるし、歌ったことがあるのでは?というくらいメジャーな存在ですよね!
この曲は歌の中にも出てくるように、正式なタイトルは『肥後手まり唄』というわらべ歌、手まり歌です。
ボールを地面につきながら、足をあげてその下にボールを通したり、歌やリズムに合わせてボールを操ります。
小さな女の子がボールをつきながら歌っている姿はかわいらしいですよね。
ポリ袋レース

2人1組でレースをします。
ポリ袋を置いた上に1人が立ち、もう1人はポリ袋を引っ張る係です。
掛け声をかけながら乗ってる人がジャンプしたあいだにもう1人が袋を引き、ゴールを目指します。
どのチームが一番にゴールできるでしょう?
人数が多いと盛り上がりそうです!
ボールタッチ

とくに小学生に人気の高いレクリエーション・ゲームといえば「ボールタッチ」です。
準備するものはもちろんボールです。
このゲームはいわば「鬼ごっこ」と「ドッヂボール」を足したようなゲームで、盛り上がることまちがいなしのゲームです。
片手ゆり

お手玉のゆり技の一つ、「片手ゆり」です。
「片手ゆり」は通常両手を使って回していくお手玉を、片手でおこなうとうもの。
お手玉を二つ片手に持ち、一つ目を投げ、一つ目が宙にあるうちに二つ目を投げます。
一つ目が落ちてくるのでキャッチし、二つ目が落ちてくる前にまた一つ目を上に投げましょう。
最初はキャッチせず床に落としてもいいので、二つの投げるタイミングを覚えてみてくださいね。
【手遊び】5月のうた、こいのぼり

五月五日にぴったりな手あそびを紹介します。
この動画で紹介されているオリジナルの手遊び歌「こいのぼり」の中には、こいのぼりの尾の向きを当てたりポーズを当てたりと、小さなゲームも楽しめてしまいます。
端午の節句だからタンゴ調に仕上げたというユーモア溢れる歌も楽しんでくださいね。
タンポポ遊び

春の暖かい季節に花を咲かせる、たんぽぽをテーマにした遊びです。
園庭や遠足など、お出かけの場面でも楽しめますよね。
1つ目はたんぽぽに向かって、つるやロープで作った輪っかを投げる遊びです。
輪っかの中に入ったたんぽぽの数を競うことで、ゲーム性を高めるのもオススメですよ。
2つ目は、たんぽぽを使って水車を作る遊びです。
たんぽぽの茎の両端に切れ込みを入れて、水の中に入れます。
切り込んだ部分が開いてきたら、木の枝などを通して水を流しましょう。
豊かな自然に触れ合うきっかけにもなる春の遊びです。
おひっこしゲーム

離れた陣地に移動しよう!
おひっこしゲームのアイデアをご紹介します。
この遊びは、「おひっこし」という合言葉を合図にして、マットからマットへ移動するというシンプルな遊びです。
遊びに慣れてきたら、先生や保護者の方が、コースの途中でおひっこしの邪魔をしましょう。
先生や保護者の方を避けながら、おひっこしを成功させられるのかがおもしろいポイントですよね!
同じ目的を持つことで、子供たちの絆も深まりそうなアイデアですね!
割り箸ゲーム

「割り箸ゲーム」は、学校の休憩時間にみんながやっていた遊びですね。
両手の人差し指だけを出して向かい合い、相手の指を自分の指でポン!と叩きます。
叩かれた人は、叩いた人の出されている指の数だけ出す指を増やします。
最初はみんな1本なので、叩かれた人は中指を出し2本になりますね。
片手になってから両手をパン!と叩くと片方の指の数を両手に分けられますよ。
簡単で場所を選ばないおもしろい遊びです。

