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素敵なウェディング

30代におすすめのウェディングソング。感動の名曲、おすすめの人気曲

大切な人と迎える結婚式。

そんなすばらしい1日を彩る、すてきなウェディングソングをご紹介します。

今回は30代の方向けに楽曲を厳選!

実際によく使用されている楽曲の中から、30代の式にぴったりの曲を集めました。

定番・人気アーティストの曲はもちろん、30代のみなさんが青春時代を思い出すアーティストの曲もセレクト。

選曲に悩んでいる新郎新婦のお二人は、ぜひ一度参考にしてみてくださいね。

きっとあなたが気にいる1曲が見つかります。

30代におすすめのウェディングソング。感動の名曲、おすすめの人気曲(21〜30)

365日Mr.Children

Mr.Children「365日」Mr.Children TOUR POPSAURUS 2012
365日Mr.Children

Mr.Childrenが2010年に16枚目のアルバムとしてリリースした『SENSE』に収録された楽曲。

「365日、君がそこにいて欲しい」と大切な人への純粋な思いを歌った楽曲で、2010年代に入ってからのMr.Childrenの楽曲の中でも特に人気が高い楽曲です。

結婚式の入場の際の音楽として使用すると、とても感動的な空間になるでしょう。

ボクノートスキマスイッチ

スキマスイッチ – 「ボクノート」Music Video:SUKIMASWITCH – BOKU NOOTO Music Video
ボクノートスキマスイッチ

映画『ドラえもん のび太の恐竜2006』主題歌としても有名なスキマスイッチの名曲。

愛する人へつのる思いをどうやって伝えようか……。

そんな切なさを歌った曲です。

終盤の間奏からラストのサビに向かうところが感動的で、ウェディングでもぜひ使ってみてください。

ありがとういきものがかり

いきものがかり 『ありがとう』Music Video
ありがとういきものがかり

大切な人への感謝を真っすぐに伝えることの尊さを描いた、心温まる名曲です。

手をつなぐことで伝わる優しさや、ともに過ごす日常の中で育まれる絆が丁寧につづられています。

個人の夢がいつしか2人の夢へと変わっていく様子や、不器用ながらも真っすぐな思いを伝え合う姿は、まさに結婚式というシーンにピッタリ。

いきものがかりが2010年5月にリリースした18枚目のシングルで、NHK連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』の主題歌として書き下ろされました。

ドラマの大ヒットとともに広く愛され、第52回日本レコード大賞で優秀作品賞を受賞しています。

披露宴での入場シーンや、両親への手紙を読む場面でのBGMとして選ばれることが多く、会場全体を温かな雰囲気で包んでくれますよ。

イチブトゼンブB’z

お互いの好きなところも嫌いなところも一部だと思えば、まだまだ知らないところを知っていきたいと思えるものではありませんか?

この楽曲は、そんなまだまだ初々しい新郎新婦にぴったりの楽曲だと思います。

締めたいシーンで使うのがいいと思います。

披露宴前半向けだと思います。

アイノカタチMISIA feat.HIDE(GReeeeN)

MISIA – アイノカタチ feat.HIDE(GReeeeN) (Official Music Video)
アイノカタチMISIA feat.HIDE(GReeeeN)

2018年にリリースされたMISIAの『アイノカタチ』。

大ヒットしたドラマ『義母と娘のブルース』の主題歌になっていたのでそのイメージが強いという方も多いのでは?

相手を思う気持ち、大きな愛がとてもたくさん、ギュッと詰まっている気持ちがそのまま歌になった、というような1曲。

ラブソングでもあり、広い意味での「愛」の歌です。

あなたといきてゆくGLAY

GLAY / あなたといきてゆく (YouTube Music Night with GLAY)
あなたといきてゆくGLAY

GLAYが2017年に55枚目のシングルとしてリリースした『WINTERDELICS.EP 〜あなたといきてゆく〜』に収録された楽曲。

インディーズ時代から披露されていた名曲『ずっと2人で……』の続編と呼べる楽曲となっており、大切な人とともに純粋な幸せを求めて生きていこうという歌詞は、結婚式で必ず感動を呼ぶはずです。

ただ、ありがとうMONKEY MAJIK

ゴダイゴの名曲『モンキー・マジック』からバンド名を拝借したMONKEY MAJIKは、仙台発の多国籍バンド。

常にリアリティのある表現を重んじる彼らの歌詞は、その普遍性ゆえに聴く者の想像力によってイメージされる場面が異なります。

『ただ、ありがとう』も、もともとはテレビドラマ『あんどーなつ』の主題歌として作られましたが、今ではウェディングソングとして広く愛されている一方、全く別のメッセージに感じられるという意見もある不思議な楽曲です。