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【永谷園のCM】人気のCM・歴代コマーシャルまとめ【2026】

永谷園のCMといえば、あなたはどのCMを思い出しますか?

かに玉や麻婆春雨のCMのほか、お茶づけ海苔やお吸いもののCMなど印象的なCMがたくさんありますよね!

熱々の料理を作る様子やお茶漬けをかき込むシーンなど、どれも食欲をそそられるんですよね。

この記事では、そうした永谷園のCMをたくさん紹介していきます!

どのCMを見てもおいしそうな演出がなされていて、見ているとその商品を買ってみたくなることまちがいなしです!

【永谷園のCM】人気のCM・歴代コマーシャルまとめ【2026】(1〜10)

永谷園 煮込みラーメン「熱海富士関うまいか?」篇熱海富士関、伊勢ヶ濱親方

Nagatanien 永谷園 煮込みラーメン CM 「熱海富士関うまいか?」篇 15秒

熱海富士関が鍋で煮込んだ野菜と煮込みラーメンをどんどん食べる映像が印象的なこちらのCM。

笑顔でおいしそうに野菜と煮込みラーメンを次々と口に運ぶ熱海富士関の様子がとにかく清々しく、観ていてうれしくなるようなCMに仕上がっていますね。

永谷園 お茶漬海苔「ただいまお茶づけ中」篇

永谷園 お茶づけ海苔 CM 出演:松村雅史「ただいまお茶づけ中2022」篇 30秒

永谷園のお茶づけ海苔のCMといえばやはりこれですよね!

もう随分前に放送されていたCMですが、いまだに鮮烈に印象に残っているという方も多いと思います。

男性が黙々とお茶づけをひたすらに食べ続ける映像だけなんですが、これがなんともおいしそうに見えるんですよね!

ちなみにこの男性は誰なんだろうと思っている方も多いかもしれませんが、実は広告代理店の社員さんだそう!

このCMのコンペ用に仮で撮った映像を、永谷園の社長が気に入りこのまま本採用となったそうですよ!

永谷園 レンジのススメ「プラス一品!麻婆豆腐」篇出川哲朗、塚本恋乃葉

Nagatanien 永谷園 レンジのススメCM 「プラス一品!麻婆豆腐」篇 15秒

具材を入れてレンジで温めるだけの「レンジのススメ」シリーズから、麻婆豆腐を紹介するCMです。

出川さんが今日のおかずとして餃子を出すと、塚本恋乃葉さんたちはもう一品をおねだり。

そこで出川さんはレンジのススメの麻婆豆腐を取り出し、手早く麻婆豆腐を作るという展開です。

手軽においしい料理が作れてみんなが笑顔になれる、そんなすてきなシーンが映されていますね。

【永谷園のCM】人気のCM・歴代コマーシャルまとめ【2026】(11〜20)

永谷園 カップ茶づけ「ホッと一息」篇塚本恋乃葉

テレビCM カップ茶づけ「ホッと一息篇」

「はぁ〜、疲れた〜!」と言って帰宅してきた女性が、カップお茶づけを食べるというシーンが映された永谷園のCMです。

永谷園のお茶づけの素といえば、家で炊いたご飯にお茶づけの素をふりかけ、お湯をかけて食べるものでしたが、今回CMで紹介されているのはカップメシ形式!

お湯を注ぐだけで手軽にお茶づけが食べられる様子を観て、「買ってみよう!」と思った方も多いのではないでしょうか?

永谷園 おとなのふりかけ「海苔たっぷり」篇宮下純一

Nagatanien 永谷園 おとなのふりかけ CM 「海苔たっぷり」篇 15秒

永谷園のおとなのふりかけにのりがたっぷりと入っていることを、躍動感のあるのりの映像でしっかりと伝えていくCMです。

まずのりを手で砕く様子が描かれ、この豪快な映像によって、のりの量だけでなく、粗さによる食べごたえも表現されていますね。

そこから具材と混ざっていく様子、ご飯にのせられる様子と展開していき、味への期待感をさらに高めていきます。

最後は宮下純一さんがそれを食べる姿を見せて、幸せそうな表情からおいしさを伝えていくという構成ですね。

永谷園 お茶づけ海苔「朝のおひさま茶づけ」篇木下彩音

ホリプロ新美少女、木下彩音、制服姿でCMデビュー 永谷園「お茶づけ海苔」新CM『朝のおひさま茶づけ』篇

2015年にホリプロスカウトキャラバンのグランプリを受賞した木下彩音さんの初出演CM作品。

お茶づけ海苔もいろいろな食べ方がありますが、このCMではなんとお茶づけに目玉焼きを乗せているではありませんか!

目玉焼きを朝の太陽に見立てた「朝のおひさま茶づけ」。

朝ごはんにはぴったりな気がしますね。

そして木下彩音さんもかわいいですね。

永谷園 あさげ あさげ時々めし「やってみた」篇出川哲朗

あさげ「あさげ時々めし やってみた」30秒

1998年に放送されたあさげのCM「あさげ時々めし」篇のリメイクバージョンです。

当時のCMはあさげとご飯を食べる様子をかっこよく映したものでしたが、今回の出川さんのバージョンは、「あっつ」とリアクションしたり、あさげをすすって笑みがこぼれたりと、出川さんらしいユーモアのある仕上がりになっていますね。