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手軽にできてウケる新入社員にオススメの一発芸。盛り上がるネタ

新入社員のみなさんは、会社の飲み会などで「一発芸」を求められることが多いのではないでしょうか?

いつ自分に振られるのか、参加するたびにドキドキしますよね。

一発芸を事前に準備しようにも「ウケなかったらどうしよう……」と不安に感じることもあるでしょう。

そこでこの記事では、定番の一発芸をご紹介します。

旬のお笑いネタから盛り上がること必至の定番の一発芸まで、幅広くピックアップしました。

悩んでいる方は、ぜひ参考にしてみてくださいね!

手軽にできてウケる新入社員にオススメの一発芸。盛り上がるネタ(41〜50)

フリップネタ

フリップ「日常に潜む『ぽい言葉』」ヒューマン中村
フリップネタ

フリップネタでは、絵や言葉を書いたフリップを使ってお笑いネタを披露します。

言葉だけでなく視覚情報としてフリップがあることでネタが伝わりやすく、1人でも演じやすいんですよ。

内容は何でもOK。

ネタの一部を言葉で書いておいても良いですし、フリップに描いた絵で笑いを取るのも良いでしょう。

バカリズムさんや霜降り明星の粗品さんなど、人気のお笑いタレントもフリップ芸を披露されているので、参考にしてオリジナルネタを考えてみてくださいね。

手軽にできてウケる新入社員にオススメの一発芸。盛り上がるネタ(51〜60)

バク転

【簡単⁉︎】30秒でバク転を解説!
バク転

運動神経に自信がある方は、バク転に挑戦してみませんか?

成功すれば一瞬で出し物が終わる上に、かっこいい自分を演出できますよ!

バク転を成功させるコツは、手を大きく振って、思いきり後ろにジャンプすること。

初心者の方はまず後ろに倒れることが怖いと思いますが、それは慣れもあると思いますので、まずはやわらかい床で倒れる練習からしてみてください。

バク転ができるようになったら、連続技にもチャレンジしてみてはいかがでしょうか!

モノマネ

細かすぎるモノマネ100連発できるまで終われま100!!
モノマネ

普段からモノマネで盛り上がるという男性は多いのではないでしょうか?

著名人やアニメキャラクターのモノマネから、仲間内でしか通じないネタなど、手軽に場を盛り上げたい時に便利ですよね。

モノマネは宴会芸の定番でもありますので、お笑い系の宴会芸をお考えの方にもオススメですよ。

シーンに合わせたネタを考えて、ぜひ会場を明るい雰囲気で包み込んでください。

ウケなかった時の事も想定して、ネタはいくつか用意しておきましょう。

ボディパーカッション

BODIPA!(ボディー・パーカッション)[模範演奏] 作曲:石若 駿
ボディパーカッション

一発芸アイデアとして、体を使ってリズムを奏でるボディパーカッションをご紹介します。

基本的には、手拍子したり、かかとを鳴らしたりして表現します。

初めての方もテンポの緩やかな楽曲なら挑戦しやすく、また一人ではなく複数人でおこなうことで、簡単なリズムでも迫力が出るでしょう。

音だけでなく、ダンスしたり立ち位置を移動したり、視覚的な要素を取り入れるのもオススメです。

練習は必要になりますが、演者同士の絆も強まるオススメの一発芸ですよ。

体感1分間チャレンジ

【挑戦】1分ジャストで止めろ!ときなのトキトメチャレンジ
体感1分間チャレンジ

体内時計で時間をはかり、1分たったと思ったらストップウォッチを止める、体感1分間チャレンジ!

簡単で練習も必要ありませんので、手軽な一発芸としてオススメですよ。

1分間で止められたら大盛り上がり間違いなしですが、ジャストでなくても惜しければOKでしょう。

無言で1分間過ごすのがつらい方は、おしゃべりしながらするのがオススメです。

このアイデアでは寿限無を言いながらしていますね。

誰か対戦相手をつのってゲーム的に披露するのも盛り上がりそうですよ!

野球ギャグ

【野球ギャグ10選】ソマオ・ミートボールの部活で使えるギャグ
野球ギャグ

スポーツ好きが多いのであれば、野球ギャグを披露してみるのはいかがでしょうか?

こちらでは選手の名前を使ったギャグなど、合計10個のネタが紹介されていますよ。

ネタにされているのは有名な選手が多いですし、野球をよく知らない方でも分かるネタもあります。

有名なアニメソングを使ったネタもあり、幅広い層にウケそうですね。

1つひとつが短いネタなので、覚えやすいのも嬉しいポイント。

1つのネタにしぼるとウケなかった時に困るので、短いギャグをたくさん覚えておきましょう!

Y字バランス

【バレエストレッチ】脚を高く上げるには?Y字バランス(I字)が出来る!
Y字バランス

昔バレエなどを習っていたなら、Y字バランスを一発芸として披露してみるのはどうでしょうか。

大人になってから体をやわらかくするのはなかなか難しいので、体のかたい人はまずはできる範囲でゆっくりストレッチから始めましょう。

柔軟性が身につくとケガもしにくくなるので、運動が不足している社会人のアナタも練習してみてくださいね。