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新入社員にオススメの会社で盛り上がる一発芸【2026】

新入社員のみなさんは、会社の飲み会などで「一発芸」を求められることが多いのではないでしょうか?

いつ自分に振られるのか、参加するたびにドキドキしますよね。

一発芸を事前に準備しようにも「ウケなかったらどうしよう……」と不安に感じることもあるでしょう。

そこでこの記事では、定番の一発芸をご紹介します。

旬のお笑いネタから盛り上がること必至の定番の一発芸まで、幅広くピックアップしました。

悩んでいる方は、ぜひ参考にしてみてくださいね!

新入社員にオススメの会社で盛り上がる一発芸【2026】(1〜10)

名曲の替え歌

【替え歌】夏休みの宿題が終わらない人の「パプリカ」【米津玄師 × Foorin】
名曲の替え歌

替え歌はいつの時代も世代を問わずウケる一発芸ですよね!

替え歌だけのテレビ番組が存在するなど、替え歌は多くの人が楽しめるまさに宴会などの場にはうってつけの芸です。

大切なポイントは、誰もが知っているような有名な曲を使うこと。

そしてまじめに歌いながらも内容はおもしろくあること。

この2点がとくに大切と言えるでしょう!

歌詞をうまく使って替え歌するためには、ある程度歌詞も知られた曲でないと伝わらないこともあります。

そしておもしろくするためには、実体験や周りがあるあると共感できることを盛り込むのがオススメです!

けん玉

初心者でも頑張ればできる魅せ技!!!!てるからの挑戦状 #57 [kendama][#damadare]
けん玉

けん玉は手軽に持ち運びができるので、ちょっとした一発芸を披露する場面などにも準備しやすいと思います。

たくさんのテクニックがあるので、まずは初心者でもマネしやすいものから練習してみましょう。

やっているうちにけん玉の奥深さにどんどんとはまっていってしまい、一生の趣味になるかもしれませんね。

即興ラップ

初心者のための韻の踏み方【ラップのススメ】
即興ラップ

その場でリズムに乗せて言葉をつなげ、自由にメッセージを届ける即興ラップ。

上司や同僚のエピソードを取り入れたり、会社にまつわる話題をネタにすることで、盛り上がりも期待できます。

リズム感と発想力が必要ですが、軽快なビートに合わせて独自のフレーズを連ねれば、場の空気も一気に和やかになるでしょう。

前後の意味が通るライムと母音を合わせて韻を踏む違いを押さえておくのがポイント。

前後の文字と一緒に踏んだり、単語の区切りを意識する韻の踏み方など、さまざまなパターンを練習しましょう。

新入社員のフレッシュさを生かして盛り上げられるおすすめの一発芸です。

新入社員にオススメの会社で盛り上がる一発芸【2026】(11〜20)

パントマイム

【超初心者向け】アニメーションダンスレッスン〜パントマイム編〜
パントマイム

目に見えない壁や箱、物体を操作しているかのように見せるパントマイム。

手や体の動きを披露することで、観客の想像力をかきたてる演技が特徴です。

壁を押している動作や、ロープを引いているような姿を見せることで、周囲の目を引きつけられます。

視覚的にわかりやすく、言葉が不要なため、異なる職種や部署の人たちとも一緒に楽しめるのが魅力です。

誰もが盛り上がれる芸なので、アイスブレイクや余興にもぴったりです。

足の位置をブレないようにして、固定点を決めて練習するのがオススメですよ。

OLあるある

【vo.1】芸人・丸山礼「OLあるある」厳選8ネタ大公開!ー7年目29歳の平凡OL編ー
OLあるある

OLのみなさんなら、丸山礼さんのこのネタには覚えがあるのではないでしょうか。

笑えるネタから、すこしブラックジョーク的なものまでありますが、ついつい「わかる〜!」と声をあげたくなるネタが満載です。

丸山礼さんのように恥ずかしがらずなりきって披露すれば、盛り上がることまちがいなし!

女性の多い職場ならより共感を得られるかもしれませんね。

フラッシュ暗算

【フラッシュ暗算】検定3級レベル_1
フラッシュ暗算

つぎつぎに表示される数字を瞬時に足し算していくフラッシュ暗算。

スピードと正確さが求められ、暗算力をアピールできるため注目を集めやすいのが特徴です。

特に飲み会などで披露すると、計算が得意な人や数字に強い人としての印象を残せます。

数字に関連する業務が多い職場では、尊敬のまなざしを向けられるかもしれませんよ。

複数人の新入社員でバトルやトーナメントを開催しても盛り上がるでしょう。

頭の回転が速いことを印象づけられ、新入社員ならではのフレッシュな存在感を示すのに最適な一発芸です。

フリースタイルフットボール

【衝撃映像】リフティング技日本一を決める大会の決勝戦がヤバすぎた…【フリースタイルフットボール・JFFC2022】
フリースタイルフットボール

これはサッカーのリフティングテクニックを更に発展させたもので、音楽と連動させることによりダンスパフォーマンスの一部にもなります。

見事なボールコントロールとビートが見る人を興奮させますが、それには必ずしもサッカー経験が必要というわけではありません。

スポーツに興味があるか新たな挑戦をしたいか、それとも自己主張したいか、各々の目的でフリースタイルフットボールに挑戦することで、未知の自分を発見するかもしれません。

だからこそ、ぜひ挑戦してみてください。