RAG Music余興·出し物
素敵な余興・出し物

新入社員にオススメの会社で盛り上がる一発芸【2026】

新入社員のみなさんは、会社の飲み会などで「一発芸」を求められることが多いのではないでしょうか?

いつ自分に振られるのか、参加するたびにドキドキしますよね。

一発芸を事前に準備しようにも「ウケなかったらどうしよう……」と不安に感じることもあるでしょう。

そこでこの記事では、定番の一発芸をご紹介します。

旬のお笑いネタから盛り上がること必至の定番の一発芸まで、幅広くピックアップしました。

悩んでいる方は、ぜひ参考にしてみてくださいね!

新入社員にオススメの会社で盛り上がる一発芸【2026】(21〜30)

モノマネ

細かすぎるモノマネ100連発できるまで終われま100!!
モノマネ

普段からモノマネで盛り上がるという男性は多いのではないでしょうか?

著名人やアニメキャラクターのモノマネから、仲間内でしか通じないネタなど、手軽に場を盛り上げたい時に便利ですよね。

モノマネは宴会芸の定番でもありますので、お笑い系の宴会芸をお考えの方にもオススメですよ。

シーンに合わせたネタを考えて、ぜひ会場を明るい雰囲気で包み込んでください。

ウケなかった時の事も想定して、ネタはいくつか用意しておきましょう。

手を貫通するコイン

【種明かし】コインが手を貫通するマジック【簡単でもインパクト大!】 magic trick revealed
手を貫通するコイン

見た目のインパクトがある一発芸ならマジックがオススメです。

最近ではYouTubeでマジックの種明かし動画がたくさん公開されているので、練習もしやすくなっています。

中でもコインマジックは、硬貨さえあれば披露できるのでオススメ。

マジックで使用する硬貨は見ている方からお借りすればなお盛り上がりそうですね!

バク転

【簡単⁉︎】30秒でバク転を解説!
バク転

運動神経に自信がある方は、バク転に挑戦してみませんか?

成功すれば一瞬で出し物が終わる上に、かっこいい自分を演出できますよ!

バク転を成功させるコツは、手を大きく振って、思いきり後ろにジャンプすること。

初心者の方はまず後ろに倒れることが怖いと思いますが、それは慣れもあると思いますので、まずはやわらかい床で倒れる練習からしてみてください。

バク転ができるようになったら、連続技にもチャレンジしてみてはいかがでしょうか!

リフティング

【絶対真似したくなる】モテるリフティング技TOP10解説します!【フリースタイルフットボール】
リフティング

サーカー経験者にオススメしたいのが、リフティングです。

リフティングは、ボールのコントロール力や空間認識力を高めるための基礎練習の一つですが、宴会芸としても喜ばれますよ。

こちらでは、けり上げたボールを肩に乗せて維持するチェストストールや、ボールをけり上げたあと体を回転させるインアラヒールターンなど、10種類のリフティング技を紹介しています。

どれもできるとかっこいい華やかな技ですので、よければ練習してみてくださいね!

紙切り

紙切り 紙切り屋マーキィ 年の瀬にトナカイ Paper cutting performance
紙切り

紙とハサミがあれば演じられる「紙切り」のご紹介です。

こちらはまさに技と呼べる芸なので練習が必要ですが、演じられれば一目置かれること間違いなしの宴会芸ですよ。

簡単に言えば即興の切り絵を披露する内容で、それを話しながらおこないます。

話す内容は自由ですが、何を表現するのか、そのテーマについて触れると良いでしょう。

下絵もなしに迷いなく動く手元を見ると、いったい何ができるのかな?

とワクワクしますね。

テーマを決めたら、最初は下絵を描いてスムーズに切れるよう練習してみてください。

社内ネタ川柳

視聴者から募集したリーマン川柳がフリースタイルすぎてツボる社築まとめ【にじさんじ切り抜き】
社内ネタ川柳

会社の内輪ネタはやっぱり盛り上がりますよね。

そんな内輪ネタを使った一発芸として社内のできごとを使って川柳を書くというのはいかがでしょうか。

ちょっと前から「サラリーマン川柳」というものが人気になってきましたが、そんなテイストでちょっと哀愁がある川柳や、若手社員が書く毒舌川柳などがけっこうウケると思います。

CMで一発ギャグ

絶対に一度は見たことあるCMで一発ギャグしてみた
CMで一発ギャグ

誰もが一度は聞いた事のあるCMをベースにした、一発ギャグのアイデアです。

「チョコ」「女性のお医者さん」「潮干狩り」などのテーマを含む、5つのネタが紹介されていますよ。

どの内容も分かりやすく、最後は聞いたことのあるCMの一節に合わせて決めポーズするので、一発ギャグ初心者の方もチャレンジしやすいのではないでしょうか。

このネタは1人で演じる用ですが、やり取りの部分を膨らませてコント的に披露してもおもしろいかもしれませんね。