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パーティー好き必見!〜パリピを熱狂させたEDM〜

ド派手なパーティーチューンが聴きたくなる瞬間ってありますよね。

パリピ、パリピとなんだか俗称が独り歩きしていますが、誰だって今までに一度はパリピになっているはずです。

パリピのマインドの定義は置いておいて、パーティー好きの音楽ファンを熱狂させてきたヒットチューンを紹介いたします。

この記事では主にEDMを中心にご紹介できればと思っております、どちらかと言うと懐かしの名曲や人気曲にウエイトを置き選曲しました。

お好きな曲が見つかると幸いです!

どうぞご覧ください。

パーティー好き必見!〜パリピを熱狂させたEDM〜(41〜50)

Go HardQuintino

Quintino – Go Hard (Official Music Video)
Go HardQuintino

絶妙的なDJプレイが有名でかっこよく、強めなサウンドと、聴いていて爽快感があり、飛び跳ねたり、自然と体が動いている必ず盛り上がります。

出だしからつかまれ、絶対にアガれるナンバーが多く、すごく大好きです。

SummerCalvin Harris

Calvin Harris – Summer (Official Video)
SummerCalvin Harris

POPなEDMで幅広いジャンルもこなし、一時は世界で1番稼ぐアーティストと言われていたほど大人気なんです。

私自身も彼が1番好きで、彼の作り出す独特で中毒性のあるメロディーが心地よく、時に激しく、とても魅了されます。

Space JungleEva Shaw

Eva Shaw – Space Jungle (Showtek Edit) [Official Music Video]
Space JungleEva Shaw

カナダ・トロント出身のエヴァ・ショウさんが2014年12月に放つ重低音トラック。

オーガニックな楽器のサウンドをフル活用した重厚なドロップが魅力で、体全体で感じるグルーヴ感はダンスフロアを一気に熱狂の渦に巻き込みます。

本作は、オランダのダンスデュオShowtekのレーベル「Skink」から発売された作品で、Tomorrowworldのオープニングトラックとしても採用。

カルヴィン・ハリスさんやアフロジャックさんなど、錚々たるDJたちのセットでもプレイされ、世界規模のロングヒットとなりました。

力強いビートと重層的なベースラインで構築された128BPMのサウンドは、パーティーやワークアウトなど、アグレッシブな気分を盛り上げたい時にぴったりの一曲です。

Let’s Get RidiculousRedfoo

Redfoo – Let’s Get Ridiculous (Official Video)
Let's Get RidiculousRedfoo

盛り上がりたいなら、LMFAO!

彼らの曲はどれもクラブでよくかかる大人気の曲ばかりです。

叔父と甥の二人。

RedfooもLMFAOと同じく盛り上がる曲がたくさんあります。

テニス愛好家で全米オープンに出るほどの腕前だそうです。

Adagio For StringsTiësto

EMDを語るうえで欠かせない存在となっているティエストさん。

彼のアルバム『Just Be』に収録されているのが『Adagio For Strings』です。

こちらはもともとは、アメリカの作曲家、サミュエル・バーバーさんが制作した曲で、本作はアレンジバージョンです。

原曲は3拍子なのですが、それを4拍子にアレンジすることで全く異なる雰囲気に仕上げています。

単純に盛り上がれるのはもちろん、聴き比べるという楽しみ方もできますね。