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THE ALFEEの人気曲ランキング【2026】

1974年にデビューし、常に新しい音楽を取り入れながら活動を続けるTHE ALFEE。

ほとんどの曲の作詞作曲をギターの高見沢俊彦が担当していることも特徴的です。

そんなTHE ALFEEの楽曲から人気の高いものをランキングで紹介します。

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THE ALFEEの人気曲ランキング【2026】(21〜30)

無情の愛 XTHE ALFEE22

THE ALFEE – 無情の愛 X【30th Summer!夏フェスDAY2】
無情の愛 XTHE ALFEE

2015年に発売されたTHE ALFEEのアルバム『三位一体』に収録の曲。

メロディックメタル調の曲でスピード感あふれる中、スイッチボーカルがドラマチックにさく裂しています。

この歌詞の中では、女性と男性のパートで分けて歌われています。

THE ALFEEだからこそできる手法。

禁断の愛に溺れる2人の様をイメージしながら聴いてみてください。

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    終わりなきメッセージTHE ALFEE23

    終わりなきメッセージ (THE ALFEE 2003 YOKOHAMA SWINGING GENERATION: Generation Dynamite Day)
    終わりなきメッセージTHE ALFEE

    パイプオルガンのような讃美歌のイメージで始まるイントロがとても印象的な曲。

    高見沢さんが渾身の思いで歌い上げるメッセージソングです。

    コンサートでも人気が高く、歌ってくれるととてもうれしい曲の一つとなっています。

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      SWEAT & TEARSTHE ALFEE24

      THE ALFEEの通算23作目のシングルで1986年7月5日リリース。

      ちなみにバンド名が「アルフィー」から「THE ALFEE」に変更されたのは本作から。

      ちょうどこの頃、世界的なムーブメントになっていた、後に「産業ロック」とも揶揄されることもあるポップなハードロックサウンドを巧みに取り入れた楽曲に仕上げられていて、キーボードのリフによるイントロなんかは、まさに「あの時代」を象徴するサウンドなのではないでしょうか。

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        無言劇THE ALFEE25

        1980年にリリースされた7枚目のシングルです。

        テレビ東京系ドラマ「あいつと俺」の主題歌に起用されるも、ドラマが4話で終了してしまうという、当時のTHE ALFEEの不遇さを象徴するような楽曲です。

        しかし、哀しげなメロディはとても美しく、フォーク時代のTHE ALFEEの隠れた名曲です。

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          See You AgainTHE ALFEE26

          1982年リリースのアルバム『doubt,』のオープニングを飾る1曲。

          80年代ならではというような、はかなくきらびやかなサウンドで疾走感にあふれる序盤から少し落ち着く展開が印象的で引きこまれます。

          珍しいタカミーさんのリードボーカルが光る雰囲気満点な1曲。

          懐かしい思い出がよみがえってきますね。

          切ない男心を描いた失恋ソングですがかっこよく、ライブで大合唱をしたりとても盛り上がる定番のナンバーでもあります。

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            夢よ急げTHE ALFEE27

            アルフィー「夢よ急げ」 1991年10回目の夏
            夢よ急げTHE ALFEE

            1987年の大阪国際女子マラソンにおいてイメージソングとして採用された曲です。

            これ以降、THE ALFEEは毎年、大阪国際女子マラソンのイメージソングを担当することになります。

            シングルとして発売されてはいませんが、ファンからの人気の高い楽曲です。

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              サファイアの瞳THE ALFEE28

              桜井さんのセクシーな魅力があふれた大人なロックナンバー。

              『君が通り過ぎたあとに -Don’t Pass Me By-』と同時発売された1987年のシングル曲です。

              ベースとドラムの絡み合いがステキで間奏にはホーンサウンドが鳴り響いています。

              坂崎さんがドラムもやられていて、高見沢さんのギターカッティングや桜井さんのスラップ奏法などサウンド面でめちゃめちゃかっこいいんですよね。

              夜の高速道路を走りながら聴きたくなります。

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