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THE ALFEEの人気曲ランキング【2026】

1974年にデビューし、常に新しい音楽を取り入れながら活動を続けるTHE ALFEE。

ほとんどの曲の作詞作曲をギターの高見沢俊彦が担当していることも特徴的です。

そんなTHE ALFEEの楽曲から人気の高いものをランキングで紹介します。

THE ALFEEの人気曲ランキング【2026】(21〜30)

晴れ時々流星THE ALFEE21

THE ALFEE – 晴れ後時々流星【Chateau of The Alfee DAY1】
晴れ時々流星THE ALFEE

重厚で奥行きのある演奏に坂崎さんの切なげな歌声が非常にマッチしており、深みのある世界観を構築しています。

息継ぎもそこそこに畳み掛けてくるサビの怒涛の展開はまさに圧巻で、何度も繰り返し押し寄せてくる波のようです。

無情の愛 XTHE ALFEE22

THE ALFEE – 無情の愛 X【30th Summer!夏フェスDAY2】
無情の愛 XTHE ALFEE

2015年に発売されたTHE ALFEEのアルバム『三位一体』に収録の曲。

メロディックメタル調の曲でスピード感あふれる中、スイッチボーカルがドラマチックにさく裂しています。

この歌詞の中では、女性と男性のパートで分けて歌われています。

THE ALFEEだからこそできる手法。

禁断の愛に溺れる2人の様をイメージしながら聴いてみてください。

終わりなきメッセージTHE ALFEE23

終わりなきメッセージ (THE ALFEE 2003 YOKOHAMA SWINGING GENERATION: Generation Dynamite Day)
終わりなきメッセージTHE ALFEE

パイプオルガンのような讃美歌のイメージで始まるイントロがとても印象的な曲。

高見沢さんが渾身の思いで歌い上げるメッセージソングです。

コンサートでも人気が高く、歌ってくれるととてもうれしい曲の一つとなっています。

無言劇THE ALFEE24

1980年にリリースされた7枚目のシングルです。

テレビ東京系ドラマ「あいつと俺」の主題歌に起用されるも、ドラマが4話で終了してしまうという、当時のTHE ALFEEの不遇さを象徴するような楽曲です。

しかし、哀しげなメロディはとても美しく、フォーク時代のTHE ALFEEの隠れた名曲です。

夢よ急げTHE ALFEE25

アルフィー「夢よ急げ」 1991年10回目の夏
夢よ急げTHE ALFEE

1987年の大阪国際女子マラソンにおいてイメージソングとして採用された曲です。

これ以降、THE ALFEEは毎年、大阪国際女子マラソンのイメージソングを担当することになります。

シングルとして発売されてはいませんが、ファンからの人気の高い楽曲です。