人気のバンド曲ランキング【2025】
最新の人気があるバンド曲をピックアップしました。
再生数の多かった曲をランキング形式で紹介しています。
あなたのお気に入りのバンドをみつけてもよし、知らないバンドの名曲を発見するのもよし!
随時プレイリストが更新されていますので、ぜひチェックしてみてくださいね!
人気のバンド曲ランキング【2025】(1〜10)
天体観測BUMP OF CHICKEN8位

2001年3月に公開され、ドラマ『天体観測』の挿入歌にも起用されたBUMP OF CHICKENを象徴する1曲です。
後にアルバム『THE LIVING DEAD』にも収録された本作は、夜空に輝く星に自分を重ね、答えのない未来を探し求めるというテーマで描かれています。
「踏切の前で立ち止まり、進むべき道に思いをめぐらせる」そんな歌詞を耳にすると、誰もが経験するであろう青春時代の切ない葛藤がよみがえってくるのではないでしょうか?
手が届かないと分かっていても星に手を伸ばす主人公の姿は、夢を追いかけるなかで不安を抱えるあなたの心を、きっと力強く照らしてくれるはず。
青と夏Mrs. GREEN APPLE9位

Mrs.GREEN APPLEの『青と夏』は青春を感じさせる明るくてさわやかなサウンドや歌声が魅力的な楽曲ですね。
この曲に合わせて体を動かせば、未来に向かっていく希望が全身で感じられるのではないでしょうか。
テンポが速い曲なので、動きは二拍でひとつの動きなど、余裕を持たせるのがオススメ、表情にも余裕が出るようにゆっくりと体を動かしていきましょう。
動きが多いと曲の楽しさが感じられないという場合には、ステップを中心にするのもいいかもしれませんね。
HAPPY BIRTHDAYback number10位

誕生日の夜に恋する相手からの一言を待ち続ける主人公の気持ちを、繊細な心情描写とピアノの柔らかな音色で表現した切ないバラード。
2019年2月に発売された本作は、深田恭子さん主演のTBSドラマ『初めて恋をした日に読む話』の主題歌として注目を集めました。
かけがえのない人を思うぎこちない気持ちと、相手に伝えられない切なさが、優しく心に寄り添うメロディとともに胸を打ちます。
シンプルながら丁寧に紡がれた歌詞は、一度は誰もが経験したことのある片思いの物語として、聴く人の記憶に深く刻まれることでしょう。
人気のバンド曲ランキング【2025】(11〜20)
ともにWANIMA11位

プロバドミントン選手の奥原希望さんが出演した8×4ボディフレッシュのCM「バドミントン」篇です。
奥原さんがバドミントンに打ち込む映像と、運動後に8×4ボディフレッシュを使用する様子が映されています。
彼女が笑顔で使用している様子を観れば、その爽快感のある使い心地が想像されますね。
このCMで使用されているBGMは、ロックバンドWANIMAの代表曲である『ともに』です。
疾走感のあるメロコアチューンに、前を向いて進む勇気をくれるような歌詞が特徴的。
これぞWANIMAといわんばかりのアップテンポで明るい1曲です。
幸せback number12位

back numberの1stシングル『はなびら』のカップリングとして収録された『幸せ』は、ストリングスをフィーチャーした憂いを感じさせるアレンジが胸を締め付ける1曲。
大切な人のために身を引こうとする姿がイメージできる歌詞のストーリーに、共感をおぼえる方も多いのではないでしょうか。
男性ボーカルの曲ですがキーが高いため、女性の方でもカラオケで歌いやすいナンバーです。
五月の蝿RADWIMPS13位

激しい憎しみをむき出しに描いた楽曲で、RADWIMPSの音楽性の幅広さを感じさせてくれますね。
2013年10月にリリースされた通算16枚目のシングルに収録されており、多くの人々の心をつかみました。
ボーカルの野田洋次郎さんが手掛けた歌詞は、非常に生々しく、過激な表現も含まれているため、聴く人を選ぶかもしれません。
しかし、その分だけリアルな感情が伝わってくる、深みのある1曲だと言えるでしょう。
複雑な恋愛感情を抱えている人や、強烈な印象を求めている音楽ファンにおすすめの楽曲です。
宿命Official髭男dism14位

頭上に広がる青空のイメージが湧いてくる、爽快ソングです。
『Pretender』など数々のヒット作を生み出してきたポップロックバンド、Official髭男dismの楽曲で、2019年にサードシングルとしてリリースされました。
壮大なバンドサウンド、そしてどこまで飛んでいくような藤原聡さんの歌声がマッチしていて、心が震えます。
明日を生きる力が湧いてきますね。
目標に向かって進んでいこう!という歌詞の力強いメッセージ性は、お子さんのやる気を盛り上げるのにぴったり!