人気のバンド曲ランキング【2026】
最新の人気があるバンド曲をピックアップしました。
再生数の多かった曲をランキング形式で紹介しています。
あなたのお気に入りのバンドをみつけてもよし、知らないバンドの名曲を発見するのもよし!
随時プレイリストが更新されていますので、ぜひチェックしてみてくださいね!
人気のバンド曲ランキング【2026】(51〜60)
HANABIMr.Children57位

Mr.Childrenの中で圧倒的に選曲されるのが『HANABI』です。
他の曲は結構高音が出てきますが、『HANABI』は意外に音域が落ち着いています。
とはいえ、サビでは多少音域が上がるため、瞬発力や息の量は調整しなければいけませんね。
ボーカル桜井さんのようにしゃがれ声をマネしてしまったら喉をつかう可能性があるため、まずは声帯から正しく声を出しましょう。
鎖骨の間のくぼんでいるところに手を置いて、常にそこから前へ声を出す意識です。
しっかり息を吸って勢いつけて声を出しましょう。
CHARMWANIMA58位

新生活や環境の変化に向き合うとき、不安を吹き飛ばしてくれるようなお守りのような1曲。
2017年5月に発売されたシングル『Gotta Go!!』の先頭を飾り、後にアルバム『Everybody!!』にも収録された本作。
キッコーマンの企業ムービーや、森永製菓「受験にinゼリー」のCMソングにも起用されています。
WANIMAらしい疾走感あふれるサウンドに乗せて、新しい場所へ向かう人を力強く肯定するメッセージが胸を熱くさせます。
挑戦する人はもちろん、それを見守り送り出す側の優しい思いも込められているのが魅力的です。
未知の日々に飛び込むあなたの背中を頼もしく押し、前を向くためのパワーをもらえますよ。
ロビンソンスピッツ59位

透明感あふれる歌声とバンドアンサンブルを武器に、長きにわたって多くの人の心をつかんで離さない4人組ロックバンド、スピッツ。
彼らの代表曲ともいえる11枚目のシングルは、1995年4月に発売された大ヒットナンバーです。
バラエティー番組『今田耕司のシブヤ系うらりんご』のエンディングテーマに起用されたほか、翌年にはドラマ『白線流し』の挿入歌としても使われるなど、数々のタイアップを持っていますよね。
日常の風景から一気に宇宙のようなスケールへと広がる歌詞の世界観も魅力的です。
印象的なギターのアルペジオによるイントロが流れた瞬間、あの頃の思い出が一気によみがえるはず。
イベントや集まりでみんなと懐かしい気分に浸りたい方に、ぴったりの一曲ですよ。
I LOVE…Official髭男dism60位

結婚式の入場シーンを彩るナンバーといえばこの楽曲。
愛する人と出会ったことで、世界の見え方が変わっていく様子が描かれています。
華やかでダイナミックな展開をみせるサウンドにのせて、藤原聡さんの情熱的なハイトーンボイスが響く本作。
幅広い世代から支持を集めるバンド、Official髭男dismによる作品で、2020年2月に発売されたシングルです。
2021年8月発売のアルバム『Editorial』にも収録。
テレビドラマ『恋はつづくよどこまでも』の主題歌に起用されていたので、聴いたことのある方は多いでしょう。
扉が開いた瞬間に会場のボルテージを引き上げてくれるので、結婚式の入場曲にピッタリです。
手拍子が生まれるような入場シーンを演出したい2人にオススメ。
人気のバンド曲ランキング【2026】(61〜70)
StaRtMrs. GREEN APPLE61位

Mrs.GREEN APPLEの『StaRt』は明るい雰囲気が大きな特徴、何かが始まるようなワクワクを伝えてくれる楽曲ですね。
テンポがはやいのでダンスも複雑になりそうに思いますが、二拍でひとつの動きなど、余裕をもった動きにすれば気軽なダンスが作れますよ。
ステップを中心としたダンスにすれば、曲の楽しさが際立つのでそのパターンもオススメです。
曲を感じる部分と動きに集中する部分のバランスを考えるのが、楽しいダンスに仕上げるポイントですね。
曇天DOES62位

鋭いギターリフが鳴り響いた瞬間、テレビの前で心をわしづかみにされた方も多いのではないでしょうか。
人気アニメ『銀魂』のオープニングテーマとして2008年6月に発売されたシングルです。
どんよりとした空の下でも、迷いを断ち切って突き進もうとする意志を感じる歌詞と、研ぎ澄まされたサウンドが融合して、聴く者の魂を熱くさせてくれます。
ここ一番で気合を入れたい時に聴けば、背中を強く押してくれるはずです!
恋back number63位

思わず共感してしまう切ない歌詞と親しみやすくおおらかなメロディラインで支持を集めるロックバンド、back numberの1曲です。
学生生活の終わりの切なさや、胸に秘めたまっすぐな思いが歌詞に投影されています。
自己評価が低くても好きな人をつい探してしまう……胸キュンしてしまう内容ですよね。
2012年3月当時にリリースされた楽曲で、テレビ朝日系『Musicる TV』の同月度エンディングテーマとして起用されたほか、名盤『blues』にも収録されていますよね。
カラオケで歌えば、普段あまり自分の気持ちを口にしない男性でも、それとなく意中の女性に気持ちを伝えられるでしょう。


