人気のバンド曲ランキング【2026】
最新の人気があるバンド曲をピックアップしました。
再生数の多かった曲をランキング形式で紹介しています。
あなたのお気に入りのバンドをみつけてもよし、知らないバンドの名曲を発見するのもよし!
随時プレイリストが更新されていますので、ぜひチェックしてみてくださいね!
人気のバンド曲ランキング【2026】(31〜40)
明日もSHISHAMO31位

川口春奈さんと成田凌さんの自然なやり取りに引き込まれるCMですよね!
NONIOは、口臭を科学的にケアして息の不安を取り除き、心地よいコミュニケーションを後押しします。
後半で響くSHISHAMOの代表曲『明日も』の前向きなメロディが、自分らしく笑顔で話す勇気をぐっと引き出してくれますよ。
白日King Gnu32位

2019年にリリースされ、King Gnuの知名度を一気に高めたロングヒット曲ですね。
ドラマ『イノセンス 冤罪弁護士』の内容に寄り添い、過去の過ちや冤罪という重いテーマを、「白日の下にさらす」という覚悟や悲哀を込めて制作されました。
とくにキーが高いため、原曲キーで歌う方はなかなかいないと思いますが、井口さんのように息をつかったり、フォールを入れたりすることで、雰囲気がぐっと近づきます。
とくにAメロBメロの語尾で音を下げるとよさそうですね。
脱力しながら歌ってみてください。
Wherever you areONE OK ROCK33位

愛する人への思いをまっすぐに歌った、日本を代表するロックバラードです。
国内外で活躍するロックバンド、ONE OK ROCKの楽曲で、2010年6月に発売された4枚目のアルバム『Nicheシンドローム』に収録されています。
2015年にはNTTドコモのCMソングに起用され、大きな話題を呼びましたね。
激しいサウンドのイメージを覆すような繊細で温かいメロディが心に染み渡ります。
ブライダルソングとしても大人気ですが、ずっとそばにいてくれる人への感謝を歌った本作は、部活の仲間や親友など、学生時代をともに過ごした大切な人を思い出すのにもぴったりの一曲です。
温かい気持ちになれる名曲ですね!
サザンカSEKAI NO OWARI34位

夢を追うなかで感じる孤独や不安、それをそばで見守るあたたかさが描かれたバラード。
SEKAI NO OWARIの『サザンカ』は、2018年2月に発売されたシングルで、NHK平昌オリンピック・パラリンピック放送テーマソングとして広く親しまれました。
単にがんばれと鼓舞するのではなく、挫折や苦しみを乗り越えようとする姿をすべて肯定してくれるような優しさが詰まった1曲です。
夢に向かう過程で「自分はこれでいいのか」と迷うことは誰にでもあるでしょう。
そんなとき、本作は「あなたの努力を知っているよ」とそっと寄り添ってくれるはずです。
ホワイトアウトreGretGirl35位

大阪発の3ピースロックバンドreGretGirlが2017年に発表したミニアルバム『my』に収録された楽曲です。
切なさとキャッチーなメロディーが絶妙に融合したウィンターソングで、未読のメッセージに不安を抱える現代的な失恋を描いています。
疾走感あふれるギターサウンドと、静かに消えていく恋のはかなさを歌った歌詞がエモいんですよね。
クリスマスシーズンのカラオケにぜひ熱唱してみては。
正解RADWIMPS36位

未来への自分探しの旅を応援してくれるような温かいナンバーです。
RADWIMPSが奏でる美しいピアノの旋律とバンドサウンドに、学生たちの合唱が重なる壮大なアレンジが胸を打ちますよね。
他人が決めた道ではなく、自分のペースで答えを見つけていくというテーマは、まさに青春を生きる皆さんにピッタリです。
18世代の若者と一緒に作り上げるイベント「18祭」のパフォーマンスをきっかけとして、2024年2月にCD作品が発売された本作。
仲間との絆や葛藤を抱えながらも前へ進もうとする背中をそっと押してくれます。
文化祭や学園祭など、学校中が一つになる場面にぜひ選んでみてくださいね!
RPGSEKAI NO OWARI37位

SEKAI NO OWARIの代表曲といえば、この『RPG』を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。
2013年5月に発売されたシングルで、映画『クレヨンしんちゃん バカうまっ!
B級グルメサバイバル!!』の主題歌として大ヒットしました。
大太鼓やハンドシンバルを取り入れたマーチング風の力強いリズム が、聴く人を自然と前向きな気持ちにさせてくれます。
仲間とともに挑む運動会や体育祭の入場行進にぜひ!
完全感覚DreamerONE OK ROCK38位

声が高い男性ボーカルと聞いて、ONE OK ROCKのTakaさんを思い浮かべる方は多いと思います。
彼の高音はただ高いというよりは、どこか少年らしさのなかに色気を感じさせる声だと思うのですが、あなたはどう思いますか?
こちらの『完全感覚Dreamer』はそんなTakaさんの魅力たっぷりの高音を味わえる作品。
音域はmid2A~hiEと非常に広く、hiEに関してはファルセットではなく地声で歌われています。
これほど力強く高音を歌いこなせるアーティストは少ないので、まだチェックしたことのない方は必聴です!
3月9日レミオロメン39位

叙情的なメロディとまっすぐなバンドサウンドが心に響く、レミオロメンが手がけた大ヒットナンバー。
2004年3月に発売されたシングルで、テレビドラマ『1リットルの涙』の挿入歌として起用され、大きな話題を呼びました。
もともとは共通の友人の結婚式のために制作された本作ですが、季節の移ろいや大切な人と未来を描く喜び、相手を思いやる普遍的なメッセージが込められており、現在では門出を祝う定番曲として広く親しまれていますよね。
あたたかみのあるバラード調のメロディは、感情を込めてしっとりと歌い上げるのにピッタリです。
歓送迎会や結婚式の二次会など、誰かの新たな旅立ちを応援したい場面で、ぜひ心を込めて歌ってみてくださいね。
楓スピッツ40位

1998年7月7日発売のシングルで、別れと喪失、その先へ進む決意を描いた、草野マサムネさんが手掛けた名バラードです。
アルバム『フェイクファー』収録のこの曲は、2025年12月公開の行定勲監督による同名映画の原案主題歌にもなっていて、大人気の曲です。
ボイトレで練習する方も非常に多く、サビの高音が男性にとっては難関かもしれませんが、胸を響かせて歌うにはとてもオススメですよ。
頑張らないように歌うと張り上げずに脱力ができるので、リラックスして歌うといいと思います。


