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素敵な音楽ランキング

BRAHMANの人気曲ランキング【2026】

結成20年を記念して自身のバンドの映画も製作した、BRAHMAN。

ライブをご存知の人はわかると思いますが、アツいパフォーマンスとメッセージで多くの人を魅了してきました。

今回は彼らの楽曲に注目します。

これまでに再生回数の多かった曲をランキング形式でリストアップしました。

ファンの方はもちろん初めましての方もぜひご覧ください。

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BRAHMANの人気曲ランキング【2026】(21〜30)

New SentimentBRAHMAN22

2009年6月10日にリリースされた、BRAHMANの5枚目のアルバム「ETERNAL RECURRENCE」。

本曲はその4番目に収録されています。

全編英語歌詞の、たった1分51秒の本曲。

シャウトはほとんどなく、英語とハードコアパンクのメロディが純粋にカッコいい1曲に仕上がっています。

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    OnenessBRAHMAN23

    2008年2月6日にリリースされた、BRAHMANの4枚目のアルバム「ANTINOMY」。

    オリコン初登場4位と好スタートを切りました。

    本曲はそのアルバムの6曲目に収録されています。

    どことなく洋楽のような曲調の、ゆるいテンポがかっこいい1曲です。

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      ZBRAHMAN24

      こちらは2枚目のアルバム『A FORLORN HOPE』に収録の『Z』です。

      激しいイントロから一転、TOSHI-LOWさんの語りかけのような歌い口で進んでいく本曲は「あなたの信じた道を進みなさい」と説く1曲です。

      ボーカルの下にひかれた独特な音作りのギターのメロディーが本曲の世界観を表しているように聴こえます。

      何かに迷ったときや自信を失ったときに一本の道筋を示してくれます。

      優しくそして力強く響くメロディーはとても美しく崇高な気持ちになりますよ!

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        ナミノウタゲBRAHMAN25

        本作は、波に思いを託した哀愁ただようスローテンポの楽曲です。

        過ぎ去った時間や失われた関係への思いをつづった歌詞が、聴く人の心に深く響きます。

        2017年10月にシングルとしてリリースされ、翌年2月発売のアルバム『梵唄 -bonbai-』にも収録。

        夏木マリさん主演の映画『生きる街』の主題歌にも起用されました。

        人生の岐路に立つ人や、大切な人との別れを経験した方に寄り添う1曲です。

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          其限 ~sorekiri~BRAHMAN26

          2015年に20周年を迎えたBRAHMANの足跡を追ったノンフィクションムービー『ブラフマン』の主題歌として起用された楽曲。

          疾走感のあるドラムのビート、そこに乗るキャッチーなギターリフ、哀愁を含みながらも勢いとポップ性を感じるメロディー、ボーカルとバッキングボーカルの掛け合いなど、BRAHMANの魅力が詰まったロックチューンですよね。

          積み上げてきた幅広い音楽性の完成形にも感じる、バンドのノンフィクションムービーにふさわしいナンバーです。

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            賽の河原BRAHMAN27

            2011年に発表された4thシングル『霹靂』のリードトラックで、5thアルバム『超克』にも収録されている楽曲。

            3分に満たない短い楽曲でありながら、曲中に何度もテンポチェンジするスリリングなアレンジが、BRAHMANの演奏技術の高さとバランス感覚を物語っていますよね。

            目まぐるしく変化するビートの中でも不自然さを感じないのは、一貫したメッセージ性とキャッチーなメロディーが楽曲全体のテーマを作り出しているからに他なりません。

            勢いだけのバンドとは一味違う、BRAHMANというバンドの奥行きを感じられるナンバーです。

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              満月の夕BRAHMAN28

              ソウル・フラワー・ユニオンの中川敬さんと、ヒートウェイヴの山口洋さんが共作した楽曲をBRAHMANがカバーし、7thアルバム『梵唄 -bonbai-』に収録された楽曲。

              1995年に発生した阪神・淡路大震災の惨状や、復興に向き合う被災地の人々の姿を歌った楽曲で、どこかオリエンタルなメロディーはBRAHMANのスタイルとの親和性を感じますよね。

              エモーショナルでパワフルな歌声からは、自然の力の残酷さや人間の無力さ、そこから立ち上がろうとする強さが伝わってくるはず。

              BRAHMANの圧倒的な表現力が心を震わせるナンバーです。

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