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BRAHMANの人気曲ランキング【2026】

結成20年を記念して自身のバンドの映画も製作した、BRAHMAN。

ライブをご存知の人はわかると思いますが、アツいパフォーマンスとメッセージで多くの人を魅了してきました。

今回は彼らの楽曲に注目します。

これまでに再生回数の多かった曲をランキング形式でリストアップしました。

ファンの方はもちろん初めましての方もぜひご覧ください。

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BRAHMANの人気曲ランキング【2026】(11〜20)

BOXBRAHMAN15

2001年6月27日にリリースされた、BRAHMANのセカンドアルバム「A FORLORN HOPE」。

メジャーレーベルでは初となるアルバムです。

アルバムのオリコンチャートの最高順位は「週間2位」を記録。

80万枚以上のセールスを飛ばしました。

本曲は「中庸」的思想と「苦行」についてを、BRAHMANの言葉で、全編英語歌詞で歌っています。

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    CHERRIES WERE MADE FOR EATINGBRAHMAN16

    BRAHMAN Cherries were for eating 編集by山にゃー
    CHERRIES WERE MADE FOR EATINGBRAHMAN

    ゴダイゴの「君は恋のチェリー」のパンクカバーです。

    楽器全体のストップ・アンド・ゴーがカッチリしているのは録音だから当たり前なのですが、それでもエイトビートやツービートを自由に行き来する様は聴いていてワクワクしますね。

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      DEEPBRAHMAN17

      本作はブラフマンの1枚目のシングルとしてリリースされた『Deep』です。

      アルバム『A FORLORN HOPE』にはアレンジを変えて再録されています。

      そんな名曲『Deep』は深い、ではなく底辺のような意味だと思います。

      そこからはい上がっていけという力強いメッセージが込められた作品です。

      ハードコア色の強い1曲ですが、今聴いてみてもブラフマンの軸はずっと変わってないんだな~と思います。

      こんなにかっこいいスタイルを貫けるブラフマンこそが唯一無二のバンドです!

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        FLYING SAUCERBRAHMAN18

        かなりテンポの速いドラムとベースが刻むリズム、キャッチーなギターリフから始まるこの曲。

        2009年にリリースされた5枚目のアルバム「ETERNAL RECURRENCE」に収録されています。

        BRAHMANらしい音作りでもポップな印象。

        ちなみに曲タイトルは「空飛ぶ円盤」という意味です。

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          FOR ONE’S LIFEBRAHMAN19

          こちらは2枚目のアルバムとなった『A FORLORN HOPE』の1曲目として収録されている『For One’s Life』です。

          はかなさあふれるイントロから、「生命」を感じさせるような激情的なAメロへの転調がたまりません!

          2分満たない短さで、さらに英語詞でつづられていますが、人生について考えさせられる内容がギュッと詰まっています。

          このようにブラフマンの音楽って人生を深みのあるものにさせてくれるんです。

          アルバム内では続く名曲『Basis』との流れも最高です!

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            From My WindowBRAHMAN20

            2004年9月29日にリリースされた、BRAHMANの3枚目のアルバム「THE MIDDLE WAY」。

            オリコン初登場3位と好スタートを切りました。

            本曲は、そのアルバムの9曲目に収録されています。

            サビの壮大な旋律が斬新で、非常に魅力的な楽曲です。

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              BRAHMANの人気曲ランキング【2026】(21〜30)

              GREAT HELPBRAHMAN21

              2015年8月12日発売のアルバム「尽未来際」(じんみらいざい)の5曲目にしゅうろくされています。

              マイナースカ調になっていて、ライブでは大盛り上がりまちがいなしです。

              ちなみにアルバム名の意味は、仏教用語で「永遠の未来」とのことです。

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