RAG MusicRanking
素敵な音楽ランキング

BRAHMANの人気曲ランキング【2026】

結成20年を記念して自身のバンドの映画も製作した、BRAHMAN。

ライブをご存知の人はわかると思いますが、アツいパフォーマンスとメッセージで多くの人を魅了してきました。

今回は彼らの楽曲に注目します。

これまでに再生回数の多かった曲をランキング形式でリストアップしました。

ファンの方はもちろん初めましての方もぜひご覧ください。

play_arrowプレイリストを再生

BRAHMANの人気曲ランキング【2026】(51〜60)

THE SAMEBRAHMAN56

ウォーキングベースが耳に残るこの曲。

2009年にリリースされた5枚目のアルバム「ETERNAL RECURRENCE」に収録されています。

ちょっと「かわいい」とも思えてしまう前半部分とガツンとくるサビの対比が効いていますね。

エネルギッシュな思いがぎゅうぎゅうに詰まったハードロックナンバーです。

    0 / 100 文字

    That’s allBRAHMAN57

    BRAHMAN “THAT’S ALL~THERE’S NO SHORTER WAY IN THIS LIFE” Guitar Cover
    That’s allBRAHMAN

    2009年6月10日にリリースされた、BRAHMANの5枚目のアルバム「ETERNAL RECURRENCE」。

    本曲はそのトップに収録されています。

    優しいギターの爪引きが印象的なイントロです。

    遠くのラジオから聴こえて来るかのような歌声もおしゃれです。

    たった1分14秒の曲ですが、しっかり聴かせてくれます。

      0 / 100 文字

      The VoidBRAHMAN58

      3枚目のアルバム『THE MIDDLE WAY』の1曲目に収録されている『The Void』。

      開始わずか15秒ほどで胸をつかまれる他にはないエスニックなギターの音色、そして圧倒的なTOSHI-LOWさんの熱量あふれるボーカル、聴いたときは衝撃が走りました。

      静と動が混在する楽曲の展開、独特の世界観でつづられる深みのある歌詞、これがまさにブラフマンの持ち味ですね。

      とくにオールドファンに愛され続ける不朽の名作です。

        0 / 100 文字

        Trees Lining a StreetBRAHMAN59

        2004年9月29日にリリースされた、BRAHMANの3枚目のアルバム「THE MIDDLE WAY」。

        オリコン初登場3位と好スタートを切りました。

        本曲はそのアルバムの11曲目に収録されています。

        ハードコアパンク調かと思いきや、昭和歌謡の雰囲気もうっすら感じる旋律が印象的な楽曲です。

          0 / 100 文字

          WASTEBRAHMAN60

          通算7作目のアルバム『viraha』のラストを締めくくった楽曲。

          TOSHI-LOWさんと細美武士さんが歌詞を共作、そして細美さんがコーラスとしても参加していることでも話題になりました。

          ハードコア色の強いストレートなサウンドが、バンドの歴史と衝動を感じさせます。

          彼らの熱量が圧縮されていますので、ぜひそのパワーをご自身で体感してみてください。

            0 / 100 文字

            BRAHMANの人気曲ランキング【2026】(61〜70)

            You Don’t Live Here AnymoreBRAHMAN61

            2008年2月6日にリリースされた、BRAHMANの4枚目のアルバム「ANTINOMY」。

            オリコン初登場4位と好スタートを切りました。

            本曲はそのアルバムの8曲目に収録されています。

            パンクロックに、走る!

            走る!

            1曲です。

            こなれ感がかっこいい。

            オススメです。

              0 / 100 文字

              charonBRAHMAN62

              2025年2月に配信された楽曲で、結成30周年の節目となった7thアルバム『viraha』の先行シングルとして発表されたナンバー。

              ギリシャ神話に登場する渡し守をタイトルに冠し、道半ばでこの世を去った仲間たちへの思いを主題にしています。

              サウンドは抑制から爆発へと向かうダイナミクスが際立った仕上がりで、喪失感や祈りをドラマチックな音像で届けてくれます。

              生き続けることの責任や寂しさを音で弔うような、バンドの成熟を感じさせる1曲。

                0 / 100 文字

                ラストダンスfeaturing ILL-BOSSTINO[THA BLUE HERB]BRAHMAN63

                2017年4月12日にリリースされた、BRAHMANの2枚目のシングル「不倶戴天」。

                本曲はそのアルバムの2曲目に収録されています。

                ラップを取り入れた楽曲。

                淡々と続くラップとドラム。

                遠くで鳴っているエレキのサウンド。

                個性的な世界を作り出しています。

                  0 / 100 文字

                  不倶戴天BRAHMAN64

                  シングル曲とは思えない感情と勢いをむき出しにしたシャウトやバッキングボーカルとの激しい掛け合い、その反面キャッチーなギターソロやラウドでありながら軽快なビートなど、ステージをイメージさせるアレンジが爽快な楽曲。

                  2018年に発表された7thアルバム『梵唄 -bonbai-』に収録された楽曲で、BRAHMANとしては珍しい直接的な表現の歌詞が新鮮ですよね。

                  「非常に強い恨みや憎しみ」という意味のタイトルでありながら、曲の最後には悟りを開いたような結末で締められている、奥深いテーマを感じさせてくれるナンバーです。

                    0 / 100 文字

                    今夜BRAHMAN65

                    8thシングルとして発表され、7thアルバム『梵唄 -bonbai-』にも収録されている、ゆったりとしたシャッフルビートが心地いい楽曲。

                    映画「あゝ、荒野」の主題歌として起用されている楽曲で、BRAHMANのイメージにあるミクスチャーサウンドや民族音楽といった音楽性のどちらとも違う、シンプルでありながら美しいメロディーが心に染みるナンバーです。

                    また、ロックバンド・ELLEGARDENなどで活躍する細美武士さんをゲストボーカルに迎えていることでも、ファンとしてはたまらない仕上がりになっているロックチューンです。

                      0 / 100 文字

                      今際の際BRAHMAN66

                      2013年2月20日にリリースされた、BRAHMANの5枚目のアルバム「超克」。

                      オリコン初登場4位と好スタートを切りました。

                      本曲はそのアルバムの3曲目に収録されています。

                      「今際の際」(いまわのきわ)。

                      難局の今ここで、決死の覚悟で立ち上がれと歌っています。

                        0 / 100 文字

                        BRAHMAN67

                        本作は、アルバム『超克』に収録されており、2013年2月にリリースされました。

                        ライブDVD/Blu-ray『超克 the OCTAGON』でも聴けます。

                        歌詞は、人生の脆弱性とその中で見出される美しさや希望について掘り下げており、聴く人の心に深く響きます。

                        失われたものへの追憶や、人生の中で何度も訪れる再生と新たな始まりを表現しているんです。

                          0 / 100 文字

                          初期衝動BRAHMAN68

                          6thフルアルバム「超克」収録の1曲目。

                          静と動、闇と光が曲が進むにつれ絶妙に表現されています。

                          メンバー1人ずつのコーラス掛け合いも非常に力強さがあり、初期衝動という名をこれでもかと表した、そんな1曲。

                            0 / 100 文字

                            天馬空を行くBRAHMAN69

                            BRAHMAN「天馬空を行く」MVショートver.
                            天馬空を行くBRAHMAN

                            2018年2月7日にリリースされた、BRAHMANの7枚目のアルバム「梵唄」。

                            その11番目に収録されています。

                            どことなく昭和歌謡の匂いがあります。

                            己を鼓舞する決起の歌。

                            二の足を踏んでいる方や、士気が下がっているときなどには、とくにオススメの1曲です。

                              0 / 100 文字

                              守破離BRAHMAN70

                              BRAHMAN featuring KO (SLANG)「守破離」MV (完全版)
                              守破離BRAHMAN

                              2017年4月12日にリリースされた、BRAHMANのシングル曲。

                              これから何がはじまるのかワクワクさせてくれるイントロのドラム。

                              そして重なる、叫びに近いボーカル「守り、破れ、離れ」。

                              究極にかっこいい1曲です。

                              KO(SLANG)とコラボレーションしているPVも必見です。

                                0 / 100 文字

                                この記事はお役に立ちましたか?

                                swipeNew! 指先で音楽をブラウズ