B’zの人気曲ランキング【2026】
ボーカルの稲葉浩志が「常人の数倍の肺活量を持つ」と言われているロックバンドB’z。
今回は、そんなB’zの人気曲ランキングを作成しました。
激しいロックナンバーからバラードまでなんでもこなしてしまう彼らのスキルをご堪能ください!
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B’zの人気曲ランキング【2026】(41〜50)
brotherhoodB’z43位

1999年にB’zのアルバム『Brotherhood』の中の曲として発表されました。
本当の兄弟という意味だけでなく、自分たちにに関わる人々との関係を歌っているもので、稲葉さんは「離れていてもつながっている仲間みたいなものをテーマに作りました」と語っています。
そうやって考えてみると、兄弟も仲間の始まりといえるかもしれません。
熱き鼓動の果てB’z44位

日本のロック界をリードし続けるユニット、B’z。
2002年6月に発売されたシングルで、アルバム『GREEN』にも収録された本作は、スポーツ中継の熱気と強く結びついた名曲です。
静かな導入から一転、2番以降で一気に加速するバンドサウンドは、まさにドライブでギアを上げていく瞬間の高揚感そのものですよね。
当初は水泳大会などで使用されていましたが、時を経て2021年にテレビ朝日の『WRC世界ラリー』テーマソングに起用されました。
松本孝弘さんのギターと稲葉浩志さんのボーカルが織りなす力強いサウンドが、競技の熱狂を観る側へと広げるアンセムとして愛されています。
HEATB’z45位

HEATという曲名とは裏腹に激しさや熱量が高いというわけではない意外性のある一曲。
イントロからサビまで大きな起伏はないけれど、すべてが流暢に流れており自然と何度でも聴けちゃいます。
演奏するならアクを出さず滑らかさを意識するといいでしょう。
ONEB’z46位

離れてしまってもまたいつか会おうという、卒業式など別れの場面ではとくにぐっとくる言葉が並ぶB’zのナンバー。
劇場版『名探偵コナン世紀末の魔術師』の主題歌として起用されました。
この曲は同じく『名探偵コナン』のテレビオープニングに起用されたシングル『ギリギリchop』にカップリング曲として収録されています。
学生生活の中で出会えた友達は、自分にとって何者にもかえがたいオンリーワンな存在ですよね。
そんな存在の人とはこれからそれぞれの未来に向かって別れを告げても、その絆は決して切れることはないと思わせてくれる1曲です。
YOU&IB’z47位

数々のヒットナンバーを世に送り出し、日本のロックシーンを語る上で外すことができないロックユニット・B’zの楽曲。
16thシングル『ねがい』のカップリング曲として発表されながら、ファン投票によりベストアルバムにも収録されている人気曲です。
片思いの女性に対する気持ちと、振り回されてしまう状況との間で葛藤する姿は、男性であれば一度は経験したことがあるかもしれませんね。
好きだという気持ちだけでは割り切れない男心を歌った、男性であれば共感してしまうであろう片思いソングです。
衝動B’z48位

今も多くの人に愛される国民的アニメの主題歌であり、ノリノリのロックなメロディと圧倒的な声量を誇る歌唱力で全国民を魅了したこの1曲。
愛について語るその熱血感あふれる絶妙な歌詞が色気や爽やかさ全てを表現しています。
BE THEREB’z49位

ユニットのシングルとして初のオリコン初登場10位以内にランクインし、B’zの名を広く知らしめるきっかけとなった4thシングル曲『BE THERE』。
テレビ朝日系『水曜スーパーキャスト』のエンディングテーマとして起用された楽曲で、サンプリングされたインパクトのあるイントロが印象的です。
初期の楽曲ということもあり比較的キーが低く、メロディーもシンプルなためカラオケでも歌いやすいですよ。
ただし、サビの英語詞が速くメロディーも上下が激しいため置いていかれないよう注意しましょう。


