RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

【女性】人気のカラオケランキング【2026】

女性に人気のカラオケランキングから視聴回数が多い順にランキングトップ100を一挙にご紹介!

「カラオケで何を歌えばいいかな?」と迷い中の方は、ぜひこのランキングをチェックして予習してみてください!

確実に盛り上がれる人気ソングから、ハッとするような素敵な曲までたくさん紹介しています。

プレイリストも毎週更新中です!

【女性】人気のカラオケランキング【2026】(71〜80)

恋するフォーチュンクッキーAKB4871

【MV full】 恋するフォーチュンクッキー / AKB48[公式]
恋するフォーチュンクッキーAKB48

2013年8月にリリースされたAKB48の代表曲は、80年代ディスコをベースにしたアップテンポなサウンドと覚えやすい振り付けで大ヒットを記録しました。

初週約133万枚というセールスを誇り、老若男女が一緒に踊る映像が全国各地で話題になりましたよね。

歌詞はツイてない日々も前向きに変えていこうというメッセージが込められ、サビの掛け声も一体感を生み出してくれます。

パパイヤ鈴木さんによる簡単な振り付けはカラオケでも踊りやすく、誰もが歌える音域とキャッチーなメロディーでみんなで盛り上がれるはず。

知名度抜群なので選曲に迷ったときにもオススメです。

花になって緑黄色社会72

緑黄色社会『花になって』Official Video / Ryokuoushoku Shakai – Be a flower
花になって緑黄色社会

大人っぽい雰囲気のロックバンド曲『花になって』。

テレビアニメ『薬屋のひとりごと』の第1期 オープニングテーマで、歌詞の意味としてもとても話題になりました!

曲全体の音域はG#3~D#5と、AメロBメロは低音~中音域、地声で歌える音域です。

サビ頭になると一気に音域が上がるため、ここで張り上げてしまう方が多いですね。

サビ前、ブレスができる余裕があるので、しっかり腹式呼吸でお腹に息を入れましょう。

また高音で「な行」が続くので余計声が出しづらいかもしれませんが、軽く歌うように意識すればきっと大丈夫です。

とにかく頭を響かせるように軽く歌いながら音程をしっかり合わせましょう。

カタオモイAimer73

Aimer 『カタオモイ』MUSIC VIDEO(FULL ver.)
カタオモイAimer

Aimerさんの2016年の曲です。

泣くような歌声が特徴の『カタオモイ』。

基本的に裏声で歌われている曲というよりは、高いフレーズで裏声やミックスで歌うような場面があります。

初めて裏声に挑戦する方、裏声を練習している方にはいいかもしれません!

流れとしては「まず地声で歌えるようになる」→「高いと感じる部分をミックス気味で強く歌う」→「裏声にチャレンジする」の順番が一部分の裏声を出すコツです。

結局、地声も裏声も慣れていない方は思っているより息をつかいます。

腹式呼吸を意識してたくさん吸うことが大事です。

声を出すときは頭を響かせるイメージでなるべくやさしく出すことを意識してください!

夢見る少女じゃいられない相川七瀬74

相川七瀬さんのデビューシングルで、1995年11月リリース。

「SUPER NOVA RACING」のCMソングとフジテレビ系ドラマ「Vの炎」エンディングテーマに採用され、デビューシングルながら36万8千枚の売り上げを記録した大ヒット曲になりました。

少しダークなイメージのロックソングに仕上げられていますね。

丁寧に歌えばリズムもテンポもメロディも、とても歌いやすいものだと思いますので、100点を狙いたい時の素材としては最適なのではないかと思います。

本当はカラオケで歌う時も、点数なんて気にせずにダークにクールに、そして自由に歌ってお楽しみいただきたい一曲なんですけどね。

革命道中 – On The Wayアイナ・ジ・エンド75

アイナ・ジ・エンド / 革命道中 – On The Way [Official Music Video](TVアニメ『ダンダダン』第2期オープニングテーマ)
革命道中 - On The Wayアイナ・ジ・エンド

TVアニメ『ダンダダン』の第2期オープニング曲でメロディが耳に残りやすくかっこいい曲ですよね!

全体の音域はD3~E5で、特にBメロが低音なのでここが注意点ですね。

普段話しているときは声帯ではなく喉が鳴っていて声がこもりがちになるので、しっかりと声帯を鳴らして歌声にしていきましょう。

低音は頭を響かせると音程が取りやすく声も出しやすいので、手を頭の上にかかげてその手に向かって声を出してみてください。

意識すると表情筋も勝手に上がると思うのでその顔をキープして、息たっぷりでゆっくり声を出しましょう。

サビからは高音になるので表情筋を上げたまま、今度は手を前に出して遠くに声をだすイメージで思いっきり歌いましょう!

高音の手前で忘れずにブレスしてくださいね!