【女性】人気のカラオケランキング【2026】
女性に人気のカラオケランキングから視聴回数が多い順にランキングトップ100を一挙にご紹介!
「カラオケで何を歌えばいいかな?」と迷い中の方は、ぜひこのランキングをチェックして予習してみてください!
確実に盛り上がれる人気ソングから、ハッとするような素敵な曲までたくさん紹介しています。
プレイリストも毎週更新中です!
- 【20代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
- 【40代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
- 【女性】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
- 【女性に歌ってほしい】男性が選ぶカラオケソング。惚れる曲【2026】
- 【30代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】
- 女性に人気の名曲ランキング【2026】
- 盛り上がるカラオケ。女性ランキング【2026】
- 【50代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】
- 【女性】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
- 【10代女性向け】カラオケで高い点数が出やすい曲まとめ【2026】
- 【40代女性向け】カラオケで高い点数が出やすい曲まとめ【2026】
- 【女性】人気の邦楽カラオケランキング【2026】
- 【50代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
【女性】人気のカラオケランキング【2026】(41〜50)
未来へKiroro50位

玉城千春さんが中学3年生のとき、母親に宛てて書いた曲というエピソードが有名で、YouTubeには「この曲を歌うと泣いてしまって歌えない」というコメントがとても多いです。
他に、卒業の意味もあるため、中学校や高校の音楽授業や合唱コンクールでよく歌われる卒業ソングの定番になっているそうです。
曲全体の音域は、G3~D5と後半にかけて盛り上がり、かなり高い部分も登場しますね。
D5はサビ部分のぐっと上がるところ、タイミングを合わせて針で刺すようにアタックしましょう!
【女性】人気のカラオケランキング【2026】(51〜60)
変わらないもの奥華子51位

奥華子さんの名曲『変わらないもの』。
2006年にリリースされた本作は映画「時をかける少女」の挿入歌として有名で、オーソドックスなJ-POPバラードによって、多くのリスナーから支持を集めました。
そんな本作の音域はmid2A#~hiC#と女性としては非常に歌いやすい狭い音域にまとめられています。
大サビにしっかりと展開のある構成ですが、転調はないので、声の高さで悩むことはまずないでしょう。
音域、音程の上下、リズム、どれをとっても簡単な楽曲なので、ぜひチェックしてみてください。
secret base 〜君がくれたもの〜ZONE52位

ガールズロックバンドとして大人気だったZONE。
『secret base 〜君がくれたもの〜』は、ドラマ『キッズ・ウォー3 〜ざけんなよ〜』の主題歌で、『キッズ・ウォー』といえば私が小学生のときに、はやってました!
カラオケで歌う方もかなり多かったのではないでしょうか?
メロディラインがシンプルで跳躍も少なく落ち着いて歌えると思いますよ。
サビ以外は少し低いため、音程が取りづらいと感じるかもしれません。
たくさん息をつかうイメージで目の前に押し出すように声を出してみてください。
そうすると体が響いて自分の声がよく聴こえますよ!
NAOHY53位

30代女性からすると、HYは『366日』より『NAO』の方が印象強いかもしれませんね!
私もよく歌っていて、採点も90点は軽く取れるような曲だったので、高得点を狙いたいならとてもオススメです!
バラードで全体的に落ち着いて語れるような曲、音域も高くないため、張り切りすぎずに歌えます。
サビでは裏声歌唱をスムーズにできるかがポイントですね。
また、ラスサビ最後も仲宗根さん特有の裏声が登場します。
息を保っておかないと声は出ないので、一気に歌いすぎないように気をつけてください。
もうどうなってもいいや星街すいせい54位

バーチャルアイドルとして快進撃を続ける星街すいせいさんの『もうどうなってもいいや』は、2025年4月にリリースされた1曲。
『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』のアニメ版のエンディングテーマおよび、映画版の挿入歌として書き下ろされたんですよね。
疾走感あふれるサウンドと、大人になりきれない葛藤を描いた物語性のある歌詞が見事にマッチしています。
一見投げやりなタイトルとは裏腹に、聴く人の心を強く揺さぶるはず。
星街すいせいさんの透明感と力強さが共存したクールなボーカルを再現するのは簡単ではありませんが、難しい曲だからこそ歌いきれたときの爽快感は格別!
ぜひ練習して、カラオケでかっこよく披露してみてはいかがでしょうか?
ROSEHANA55位

2025年、最も注目を集める存在の一つとっても過言ではない女性7人グループのHANA。
ちゃんみなさんがプロデューサーを手掛けており、ヒップホップやR&Bなどを自在に行き来するスタイルは世界基準のサウンドの完成度の高さで内外に衝撃を与えました。
そんな彼女たちのデビュー曲『ROSE』は2025年4月に発表され、MVはYouTubeでの公開から3週間で1,500万回再生を記録するなど新人とは思えないヒットを記録、7人のポテンシャルの高さを知らしめました。
「口パク禁止」を掲げる彼女たちの実力は公式で公開されているライブパフォーマンスを見れば一目瞭然ですが、当然カラオケで歌うとなれば相応の歌唱力が求められますね。
高音から低音まで力強く歌い上げるR&B風の歌唱からソリッドなラップまで、歌に自信のある友だち同士で再現できればその日のカラオケの主役の座は間違いないでしょう!
本能椎名林檎56位

人間の本能的な欲望や衝動、そして葛藤を描いた椎名林檎さんの楽曲は、オルタナティブ・ロックをベースに、ジャズやクラシックの要素を織り交ぜた独特のサウンドが魅力です。
人間の持つ嫉妬や自己愛といった感情を赤裸々に描きながら、モラトリアムを脱した大人の現実が表現されています。
1999年10月に発売された本作は、日本テレビ系音楽番組『FUN』のエンディングテーマに起用され、オリコン週間チャートで2位を記録。
病院を舞台にした斬新な演出のミュージックビデオも話題を呼び、SPACE SHOWER MUSIC VIDEO AWARDSでBEST FEMALE VIDEO賞を受賞しました。
力強い歌声とメッセージ性の高い歌詞で、カラオケで自己表現を楽しみたい方にオススメの1曲です。


