【高校生】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】
高校生に人気の邦楽、J-POPソングランキングから視聴回数が多い順に、最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
若い世代の気持ちや、感性にぴったりくる、2000年以降リリースの名曲が中心になっています。
プレイリストも毎週更新中です。
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【高校生】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】(1〜10)
まちがいさがし菅田将暉8位

シンガーソングライターの米津玄師さんが作詞作曲を手がけた、俳優・歌手としても活躍する菅田将暉さんの歌声が魅力的な1曲。
2019年5月にリリースされたこの楽曲は、松坂桃李さん主演のドラマ『パーフェクトワールド』の主題歌にも起用されました。
人生における「間違い」や「正解」の探求、そしてそこから学ぶことの大切さを優しく歌い上げています。
好きな人と一緒にいる時間の素晴らしさや、人との繋がりの大切さを歌詞に感じ取ることができるので、デートの思い出の1曲として聴いてもらうのもいいかもしれません。
ライラックMrs. GREEN APPLE9位

爽やかなギターサウンドと疾走感あふれるメロディが魅力のこの楽曲です。
人気バンドMrs. GREEN APPLEが手掛けた作品で、アニメ『忘却バッテリー』のオープニングテーマとしてもおなじみではないでしょうか?
本作は2024年4月に公開され、同年の第66回日本レコード大賞で大賞を受賞しました。
青春時代の輝きや葛藤を描いた歌詞が、夏休みのワクワクした気持ちをさらに盛り上げてくれます。
友達との思い出作りのBGMに、ぜひ聴いてみてください!
DREAMIN’ONDa-iCE10位

勇気と夢を追い求める強い意志を表現したこの楽曲。
2020年8月にリリースされ、人気アニメ『ONE PIECE』の23番目のオープニングテーマに起用されました。
Da-iCEの6ヶ月連続リリース計画の第一弾として、「視覚」をテーマに制作された本作。
花村想太さんによる力強いメッセージを含む歌詞が特徴的です。
仲間とともに未知の世界へ挑む冒険心と、自分自身を貫くことの大切さを歌い上げています。
逆境に負けず前に進むことの大切さを伝える本作は、運動会や体育祭で仲間と力を合わせて競技に挑む皆さんの背中を押してくれるはずです!
【高校生】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】(11〜20)
ロマンチシズムMrs. GREEN APPLE11位

清涼感と情熱が混ざり合う爽やかな恋愛ソング!
夏の日に背中を押されるような気持ちで、恋する思いを抱えながらもなかなか相手に伝えられない主人公の姿を、Mrs. GREEN APPLEならではの軽快なメロディで描き出します。
資生堂「SEA BREEZE」のCMソングとして2019年4月に公開された本作は、アルバム『Attitude』にも収録され、3.4億回を超える再生回数を記録しました。
相手のことが気になり始めたけれど、なかなか声をかけられない……。
そんなもどかしい気持ちを抱える学生さんならきっと共感できる心情が詰まっています。
文化祭のダンスステージで踊れば、観客との一体感も生まれるはず!
高嶺の花子さんback number12位

誰もが経験したことのある切ない片思いを描いたback numberのこの名曲。
気になる人の前では、「友達の友達」くらいの関係しかない。
それでも「おはよう」と笑う彼女を見たいと願う主人公の気持ちに、きっと共感できるはず。
2013年6月にリリースされた本作は、2019年には麒麟麦酒のCMにも起用され、2022年には第73回NHK紅白歌合戦で披露されるなど、長く愛され続けています。
好きな人を前にすると緊張してしまう、そんな男子高校生にぴったり。
カラオケで歌えば、あなたの素直な気持ちがきっと相手に伝わるはずです。
サザンカSEKAI NO OWARI13位

夢を追うなかで感じる孤独や不安、それをそばで見守るあたたかさが描かれたバラード。
SEKAI NO OWARIの『サザンカ』は、2018年2月に発売されたシングルで、NHK平昌オリンピック・パラリンピック放送テーマソングとして広く親しまれました。
単にがんばれと鼓舞するのではなく、挫折や苦しみを乗り越えようとする姿をすべて肯定してくれるような優しさが詰まった1曲です。
夢に向かう過程で「自分はこれでいいのか」と迷うことは誰にでもあるでしょう。
そんなとき、本作は「あなたの努力を知っているよ」とそっと寄り添ってくれるはずです。
オレンジSPYAIR14位

2024年公開の『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』の主題歌として大ヒット!
また、同曲はTBSテレビ、BS-TBS『バレーボールネーションズリーグ2024』のテーマソングにも起用され、バレーボールに青春を捧げる若者たちの情熱を歌い上げており、SPYAIRと『ハイキュー!!』の長年のタッグを復活させた楽曲です。
SPYAIRらしいロックバラードで、音程が取りやすく採点でも安定して点が出ます。
基本的に一つひとつ丁寧に歌えるようなメロディですね。
後半にかけて盛り上がり、ラスサビ部分で歌メロが少し変わっているので、ここをしっかりおさらいしておくといいと思います。


