【高校生】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】
高校生に人気の邦楽、J-POPソングランキングから視聴回数が多い順に、最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
若い世代の気持ちや、感性にぴったりくる、2000年以降リリースの名曲が中心になっています。
プレイリストも毎週更新中です。
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【高校生】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】(71〜80)
全力少年スキマスイッチ78位

青春の爽やかさを思い起こさせる純粋な心の力強さをうたった楽曲は、スキマスイッチの代表曲として広く親しまれています。
若者のような情熱を持ち続けることの大切さをメッセージとして掲げ、困難に立ち向かう勇気と元気を与えてくれる作品です。
大人になって失いがちな遊び心や挑戦する心を呼び覚まし、人生を全力で駆け抜けることの素晴らしさを教えてくれます。
2004年4月に発売された本作は、NTTドコモの関西地域向けCMに起用され、スキマスイッチの音楽的な進化を示す重要な作品となりました。
運動会や体育祭に向けて練習に励む生徒たちの背中を押し、目標に向かって全力で頑張りたい時に心強い味方となってくれるでしょう。
wake upAAA79位

アニメ『ONE PIECE』の主題歌になったイケイケのアップチューン。
疾走感と爽やかさにあふれた明るい雰囲気で、ダンスナンバーとしてもBGMとしても文化祭・学園祭を盛り上げてくれますよ!
「仲間」「絆」をテーマにしていて、7人時代のAAAの仲の良さがふんだんに詰まったとびきりの1曲。
チームを組んでダンスを一緒に練習すれば、距離も縮まりそうですね!
もちろん披露の場でも曲の勢いに押されて思いきり楽しめると思います!
みんなで踊れば無敵爽快!
カイト嵐80位

2020年をもって活動休止となりながらも国民的グループとして衰えない人気を誇っている5人組アイドルグループ嵐の58作目のシングル曲。
シンガーソングライター米津玄師さんによる楽曲ということが話題となり、「NHK2020ソング」にもなったナンバーです。
個性的でありながら混ざりあう5人の歌声とシンプルでありながら荘厳なアレンジは、部活という青春の象徴を思わせる爽快感がありますよね。
また、嵐の活動休止前最後の作品ということも、これから部活を引退する方にはリンクするのではないでしょうか。
部活で努力し、引退した先にも道は続いていくことを感じさせてくれる壮大な作品です。
【高校生】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】(81〜90)
トリセツ西野カナ81位

西野カナさんの『トリセツ』は、私という存在を取扱説明書に見立てたユニークなラブソングです。
今まであったようでなかったような曲だなと思いました!
サビ以外は、歌よりも語り要素が多いため、音痴の方でもあまりメロディラインを気にせず楽しめる一曲だと感じます。
ただ、言葉が多いなと感じるかもしれないので、どこでブレスをするか、どこで切るのかが重要ですね。
実際、相手に対して話しているように歌うといいかもしれません!
無表情で声を出すと、声のポジションが喉に落ちて苦しいので、眉毛を上げて声のポジションを眉毛の位置にもってくるようにしましょう。
なるべく軽く歌うようにしてみてくださいね。
仲間ケツメイシ82位

ケツメイシの『仲間』は運動会の最後の閉会式にみんなで肩を組みながら歌いたくなるぴったりな曲ですね。
共に戦った仲間は運動会では戦友ですが、日々を過ごす仲間でもあります。
お互いを称賛しあいお疲れさまでしたとねぎらえるような関係になれそうな曲になっています。
運動会を通して強まった子どもたちの絆がさらに深いものになっていくかもしれませんね。
心地よいテンポと飾らない歌詞の曲をぜひ聞いてみてくださいね。
ステキな運動会になりますよ!
バイマイフレンドbokula.83位

広島を拠点に活動するロックバンド、bokula.が贈る、青春のきらめきと切なさが詰まった名曲です。
当たり前のように過ごしてきた友人との時間や思い出が決して無駄ではないことを教えてくれる歌詞が、えいさんのまっすぐな歌声とともに胸に響きますよね!
2022年5月に発売されたミニアルバム『生活に、寄り添い.』に収録されている本作は、中高生を中心に熱い支持を集め、ストリーミング再生数が累計850万回を突破するなど多くのリスナーに親しまれています。
別々の道へ進む寂しさを抱えながらも、変わらない絆を確かめ合いたいときにぴったりな1曲です。
卒業という節目に、大切な仲間へ感謝の気持ちを込めてこの曲を贈ってみてはいかがでしょうか?
アイネクライネ米津玄師84位

誰かを好きになると楽しいこともたくさんありますが、急に悲しくなったりこわくなったり、テンションが下がってしまうときがありますよね。
そんな気持ちのときにぴったりとくるようなセンチメンタルなラブソング、米津玄師さんの『アイネクライネ』です。
好きな人のことを考えると幸せなはずなのに、どうしてもネガティブに考えてしまうこと、誰にでもあるはずです。
その人の幸せを願って自分の気持ちを犠牲にしてしまうような、ちょっと悲しいけれども心に染みるラブソングです。


