【高校生】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】
高校生に人気の邦楽、J-POPソングランキングから視聴回数が多い順に、最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
若い世代の気持ちや、感性にぴったりくる、2000年以降リリースの名曲が中心になっています。
プレイリストも毎週更新中です。
- 高校生に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
- 【高校生】世代別人気曲ランキング【2026】
- 男子高校生に人気の邦楽・J-POPランキング【2026】
- 高校生にオススメしたい青春ソングまとめ
- 【高校生】世代別カラオケ人気ランキング【2026】
- 【2026】今時の若者に人気の曲【邦楽】
- 人気の青春ソング・ランキング【2026】
- 女子高校生に人気の邦楽・J-POPランキング【2026】
- 【大学生】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】
- 【高校生は必聴!!】流行のアーティストの注目曲まとめ
- 10代に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
- 【中学生】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】
- 可愛い歌ランキング【2026】
【高校生】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】(51〜60)
ダーリンMrs. GREEN APPLE57位

青春のなかで感じる不安や迷いを抱えたすべての人へ向けて、優しく寄り添い背中を押してくれる応援歌。
Mrs. GREEN APPLEならではのエモーショナルでキャッチーなメロディと、自己肯定感を高めるメッセージ性の強い歌詞が心に響きます。
2025年1月にリリースされたこの楽曲は、NHK総合の特別番組『Mrs. GREEN APPLE 18祭』のために書き下ろされ、1,000人の18歳世代とともに特別なパフォーマンスが披露されました。
運動会や体育祭のフィナーレに流せば、感動的な締めくくりを迎えられるはず!
Wanted WantedMrs. GREEN APPLE58位

若者の心情を率直に描いた疾走感あふれるサウンドが印象的な楽曲です。
Mrs.GREEN APPLEの5枚目のシングルとして2017年8月に発売された本作は、カンテレ・フジテレビ系ドラマ『僕たちがやりました』のオープニングテーマとしても起用されました。
自分の弱さから逃げる現代の若者の姿を巧みに表現し、保守的な大人への皮肉も込められた歌詞は、共感を呼ぶメッセージ性の高い内容となっています。
クラスの出し物やカラオケで盛り上がること間違いなしの楽曲で、プレッシャーやストレスを抱える学生の心に寄り添う1曲として、友達同士で歌って楽しむのにぴったりです。
馬と鹿米津玄師59位

運動会や体育祭で頑張る心を後押ししてくれる、米津玄師さんの心温まる楽曲。
2020年8月にリリースされた名盤『STRAY SHEEP』に収録されています。
不器用でも純粋な思いを持ち続けることの大切さを、馬と鹿のメタファーを通して描き出す歌詞が印象的。
新型コロナウイルス流行下で制作された本作には、混とんとした状況のなかで自分の役割を模索する米津さんの思いが込められています。
くじけそうになっても立ち上がろうとする強い心を歌った本作は、運動会の練習や本番で奮闘する皆さんの背中を優しく押してくれることでしょう。
StaRtMrs. GREEN APPLE60位

キャッチーなメロディと前向きなメッセージが詰まった楽曲です。
爽快なポップロックサウンドにメリハリの効いたリズムが心地よく、聴くたびに励まされはず!
もしうまくいかないことがあっても、原点に立ち返って再スタートを切れば良いという力強いエールが込められた本作は、Mrs. GREEN APPLEのメジャーデビューミニアルバム『Variety』の収録曲。
運動会や体育祭の開会式や選手入場など、新たな挑戦が始まるシーンで使用するのがオススメです。
会場全体が一体となり、気持ちの高まりを感じられるでしょう。
【高校生】人気の邦楽・J-POPランキング【世代別】(61〜70)
あのね。あれくん &『ユイカ』61位

春の季節感を感じさせる爽やかなメロディと、初々しい恋心を描いた歌詞が印象的!
あれくんさんと『ユイカ』さんによるデュエットソングです。
SNSでのやり取りだけで制作され、レコーディングで初めて顔を合わせたという運命的な出会いから生まれた楽曲。
互いに思いを寄せながらも素直に気持ちを伝えられない、もどかしい心情がリアルに表現されています。
2022年4月にリリースされた本作は、桜が舞い散る中で男女高校生がお互いの気持ちを伝え合う青春感あふれるMVも話題に。
片思い中の方はもちろん、春の訪れとともに新しい恋を始めたい方にもオススメですよ。
ひまわりの約束秦基博62位

秦基博さんの代表曲の一つ『ひまわりの約束』。
この曲は2014年にリリースされたシングルで映画『STAND BY ME ドラえもん』の主題歌になっていたこともあり幅広い世代に愛されている1曲です。
泣けるバラード、友情ソングとしても人気の高い1曲できっとカラオケで歌えばみんなが聴き入ってしまう楽曲ではないでしょうか。
秦基博さんの曲もとてもむずかしく、声が出ないということもあるでしょうかキーを少し落とすとしっくりと、サビの部分も歌いやすくなります。
証flumpool63位

『2011年度 第78回 NHK全国学校音楽コンクール 中学校の部』の課題曲だそうです!
音域はかなり広く、A2~C5。
この曲の裏声部分は、サビで登場します。
メロディラインはわかりやすく、Aメロ→Bメロ→サビ→ラスサビという流れでしっかり盛り上がっていますね。
まず、Aメロがかなりの低音なので、ここで喉をつかいすぎないように気をつけましょう。
合唱をするときや歌っている方の表情を見ると、眉毛や表情筋がかなり上がっているのがわかると思います。
このように表情筋を上げるだけでも喉が開き、少し楽に歌えます。
また、これをやっておくと、地声から裏声もスムーズに出せるようになりますよ!
あとは、裏声の高音部分でしっかり息を出し切るようにすることです。
頭の真上に向かって声を出すと裏声は出しやすいです!
少し意識を変えるだけで歌いやすくなるので、やってみてくださいね!


