井上陽水の人気曲ランキング【2026】
1972年、井上陽水の名前で再デビューしてから、数々のヒット曲を生み出しました。
陽水のバックバンドだった安全地帯をはじめ、他の歌手に提供した曲の中にもたくさんのヒット曲があります。
そんな彼の人気曲をまとめました。
井上陽水の人気曲ランキング【2026】(41〜50)
青空ひとりきり井上陽水46位

青空ひとりきりは、井上陽水さんの独りじみた本音が歌詞にはっきりと出ていて、独特な雰囲気の曲なので好きです♪タイトル通りに孤独を感じたい時に聴きたい曲です。
曲調も独創的で、井上陽水ワールド全開な曲だと思います。
帰れない二人忌野清志郎 & 井上陽水47位

井上陽水の氷の世界というアルバムに入っている若い頃の清志郎と陽水の共作の曲です。
陽水のファンの間でも人気の高い曲です。
1番の歌詞はすんなりといい歌詞だと思えて分かりやすいですが、清志郎が書いたと言われる2番の歌詞が地味だと思っていたのですが、最近になって言葉遣いの凄さに感心させられています。
ワインレッドの心井上陽水48位

安全地帯の曲として発表されましたが、井上陽水がのちにセルフカバーしています。
安全地帯のヒット曲がなかなか出ない時期、作曲を井上陽水に依頼してみないかとプロデューサーから打診があったようですが、最終的には安全地帯のボーカル玉置が作曲を担当しています。
作詞は井上陽水。
制作されたのはちょうど秋。
「ワインレッド」カラーに染まった季節を表しているようにも感じます。
嘘つきダイヤモンド井上陽水49位

「嘘つきダイヤモンド」は1995年にリリースされた井上陽水さんのシングル曲です。
もうこれは陽水さんの詞のマジックとでもいいましょうか、とても不思議な世界観が広がっています。
アルバムではジャジーな感じに仕上がっていてとてもかっこいいですよ!
ありがとう井上陽水/奥田民生50位

グループ名通り、井上陽水さんと奥田民生さんのスペシャル音楽ユニットの代表曲です。
1997年に彼らのファーストシングルとしてリリース。
サッポロビールのCMソングに起用され話題を呼び、ヒットしました。
青春時代、彼らの音楽を聴いていたというお父さんは多いはず。
カラオケでお父さんとデュエットしてもいいかもしれません。
井上陽水の人気曲ランキング【2026】(51〜60)
土曜日は晴れた井上陽水51位
94年発売のアルバム「永遠のシュール」の収録曲です。
子供の頃に遊んだ思い出や古き良き情景が浮かんでくるようなフワフワとした不思議な世界観です。
独特のボーカルがよくマッチしており、別次元へと運んでくれるような雰囲気です。
HAWAIIAN LOVE SONG井上陽水52位

南国の風を優しく伝える井上陽水さんの隠れた名曲は、1998年に発売されたシングル『TEENAGER』のカップリング曲です。
ハワイ王国最後の君主・リリウオカラニ女王にささげられた本作は、長い首飾りや南の海といった美しい風景描写が特徴的。
穏やかでありながら、失われた王国への哀愁が漂う珠玉のバラードとなっています。
2001年にはリマスタリングCDアルバム『ReMASTER』の『extra-1』にも収録され、再評価を受けました。
星勝さんによる編曲が情感を見事に引き立て、陽水さん独特の詩的世界が広がる本作は、南国へ思いをはせたいとき、あるいはハワイ旅行前の気分を高めたいときにぴったりの1曲です。
care井上陽水53位

井上陽水さんが2018年にリリース、ポカリスエットのCMのために書き下ろされたシングル曲です。
歌の響きが楽しくて、陽水さんらしい遊び心が詰まっています。
「気をつけて、お嬢さん」をテーマに描いた、夏のゆるやかでドリーミーなムードもまたステキなんですよね。
トロピカルな雰囲気。
バブリーダンスで話題となった大阪府立登美丘高校ダンス部の元キャプテン、伊原六花さんが楽しそうに踊っているミュージックビデオもとてもおもしろいので、ぜひ一緒に楽しんでくださいね。
お願いはひとつ井上陽水54位

『お願いはひとつ』は井上陽水さんの楽曲で、1982年にリリースされたアルバム『LION & PELICAN』に収録されていました。
『リバーサイドホテル』なども収録されたアルバムで、井上さんいわくライブで歌う曲も多いのだとか。
楽曲はハネたシャッフルビートの陽気なサウンドで、井上さんらしいユーモアのある歌詞も印象的なんですよね。
ベルが鳴り響くクリスマスの様子も歌われていて、楽曲のサウンドと相まって、ウキウキした気分にさせてくれます。
ジェニーMy Love井上陽水55位

ジェニーMy Loveは、落ち着いていてゆったりとした曲調になっていて、井上陽水さんの愛の言葉が心に響いてい来るようなそんな曲になっています。
井上陽水さんの世界観が出ていて、夜一人でお酒を飲みながらゆっくりと聞いていていたい曲です。


