50代に人気のバンド曲ランキング【2026】
人生100年、テレビをつけると50代のタレントもたくさん活躍しています。
年をとったなんて言わず、新しいことにぜひチャレンジしてみてください。
この記事を参考に、バンド活動を趣味にしてみるのはいかがでしょうか。
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50代に人気のバンド曲ランキング【2026】(31〜40)
大きな玉ねぎの下で爆風スランプ36位

爆風スランプの曲をよく聴いたという50代の男性も多いと思います。
彼らの応援ソングといえば「RUNNNER」がまず頭に浮びますが、この「大きなたまねぎの下で」も切ない応援ソングといったかんじで、とても人気があります。
ズルい女シャ乱Q37位

シャ乱Qの7作目のシングルで1995年5月リリース。
J-POP全盛期とも言える時期にリリースされ、140万枚を超える大ヒットになった曲なので、サビメロぐらいはどなたでもお聞きになったことがあるのではないでしょうか。
ヒット曲の条件として「カラオケで歌いやすいこと」がとても重視されていた時代の楽曲なので、これもまた歌の苦手な方がカラオケでセレクトするのに最適なものの一つと言えると思います。
サビメロの高いところがファルセットになるところがうまくできない人は、機器の操作でキーを合わせて歌ってみてくださいね。
ジュリアに傷心チェッカーズ38位

失恋の痛みを鮮やかに描いたチェッカーズの名曲。
甘く切ないメロディと、心に刺さる歌詞が、別れの後の複雑な感情を見事に表現しています。
本作は1984年11月にリリースされ、チェッカーズの代表曲の1つとなりました。
翌年のオリコンチャートで1位を獲得するなど、当時の音楽シーンに大きな影響を与えました。
カラオケで歌うと、思わず共感してしまう歌詞の魅力で、場の雰囲気を一気に盛り上げることができるでしょう。
懐かしさと共に、心に染みる歌声を披露したい方にぴったりの1曲です。
DiamondsPRINCESS PRINCESS39位

プリンセス・プリンセス、7枚目のシングルで1989年4月リリース。
この曲のリリースまでに徐々に知名度を上げていた同バンドですが、この曲でオリコンTOP 10入りして、プリンセス・プリンセス大ブレイクのきっかけになった曲ですね。
50代の女性の方なら、高校や大学の学園祭などでこの曲をコピーして歌ったり演奏されたりしたことのある方も多いのでは?
バンドブームの時流に乗っていた時代の曲なので、そんな感じでこの曲になじみのある方も多いことでしょう。
カラオケで歌うにあたっては、メロディ自体は音域も広くなく非常に歌いやすいものですが、少しハネたビートのノリに遅れないように軽快に歌うことを心がけてみてくださいね。
糸Bank Band40位

中島みゆきさんによって1992年にリリースされ、今では名曲のひとつともいわれているこちらの曲は、本当に感動の歌詞で誰が歌っても歌詞を追っているうちに涙してしまうという感動の1曲です。
もし歌唱力に自信がなくても、シンプルに心を込めて歌うだけであなたの思いは聴いている人に伝わることでしょう。
桜井和寿さんの名カバーを参考に歌ってみてください。
50代に人気のバンド曲ランキング【2026】(41〜50)
BEYOND THE TIME (メビウスの宇宙を越えて)TM NETWORK41位

シンセサイザーを駆使したサウンドで一世を風靡したTM NETWORKといえば、この壮大なSF叙事詩のような名曲を思い出す方も多いでしょう。
1988年3月に通算13枚目のシングルとして発売された本作は、映画『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』の主題歌として起用されました。
2025年6月に放送された『機動戦士Gundam GQuuuuuuX』第11話の挿入歌として突如起用され、大きな話題を集めてさまざまな配信チャートで1位に躍り出たことも記憶に新しいですね。
描かれているのは、メビウスの輪のように繰り返される宿命と、時空を超えて繋がる人間の強い想い。
未来的なシンセサイザーとドラマティックなストリングスが織りなす音の洪水は、今聴いても全く色褪せません。
当時、映画の世界観に浸った方なら、イントロを聴くだけで胸が熱くなるのではないでしょうか。
カラオケで歌えば最高に盛り上がる一曲ですよ!
もっと強く抱きしめたならWANDS42位

淡い恋心と胸がキュンとするような思いを包み込んだような、優しい雰囲気が漂うラブソングです。
WANDSが1992年7月に発表した本作は、第1期のボーカリスト上杉昇さんの伸びやかな歌声と、キャッチーなメロディラインが見事にマッチし、ロングセールスを記録。
166.3万枚という大ヒットを記録しました。
浅野温子さんが出演する三井生命のCMソングとしても起用され、知名度を大きく高めました。
少し冷たい風が吹く夕暮れに2人で歩く情景から始まり、心の中でふつふつと湧き上がる思いを抱える主人公の気持ちが丁寧に描かれています。
恋する気持ちを抱えながらも、素直に言葉にできない……そんな切ない心情に共感できる方にぜひ聴いていただきたい1曲です。





