高校生に人気のバンド曲ランキング【2026】
文化祭や学園祭でのライブが決まっている、またはライブハウスに出演するというバンドの参考になるのではないでしょうか。
もしかしたら「こんなかっこいい曲知らなかった!」という1曲に出会えるかもしれませんので、最後までぜひともお付き合いください。
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高校生に人気のバンド曲ランキング【2026】(71〜80)
はしりがきマカロニえんぴつ78位

爽やかで切ない青春を描いたロックナンバーをお探しの方には『はしりがき』がオススメです。
若者の心を切り取ったエモーショナルな楽曲で人気を集めるバンド、マカロニえんぴつが2021年にリリースしました。
映画『クレヨンしんちゃん謎メキ!花の天カス学園』の主題歌に起用されています。
軽快なリズムで展開するメロウなバンドサウンドが響きます。
楽しいこともつらいことも思いでにできる青春ソングです。
運動会、体育祭のBGMにお困りの方は聴いてみてください。
沈丁花DISH//79位

ドラマ『二月の勝者-絶対合格の教室-』の主題歌に起用された、心温まるミディアムロックナンバーです。
ヒット曲『猫』でも知られるバンド、DISH//による本作は、2021年11月に14枚目のシングルとして発売されました。
ボーカルの北村匠海さんとマカロニえんぴつのはっとりさんが共作したことでも話題に。
前に進む行進曲のようなリズムに乗せて、家族への感謝や帰る場所があることの尊さがつづられています。
毎日を戦うなかで、素直になれない自分にもどかしさを感じることもあるかもしれませんね。
そんなときに聴けば、そばにいてくれる人の大切さに気づき、また一歩を踏み出す勇気がもらえるはずです。
閃光[Alexandros]80位
![閃光[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/xfG6L9I7N8I/sddefault.jpg)
歌い出しから一気にかけ上がる疾走感あふれるロックサウンドと壮大なスケールで聴く人の心をつかむ、[Alexandros]の楽曲。
大人になることへの不安と希望、孤独と絆、過去と未来という相反する感情が織り込まれた歌詞が、心に深く響きます。
2021年5月に19枚目のシングルとして発売され、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の主題歌として起用された本作。
体育祭や運動会でのダンスや競技の曲としてはもちろん、仲間と一緒に高め合いたいときや、新しい挑戦に向かう勇気が欲しいときにピッタリの1曲です。
高校生に人気のバンド曲ランキング【2026】(81〜90)
あつまれ!パーティーピーポーヤバイTシャツ屋さん81位

パーティーとクラブシーンをユーモラスに描いたEDMテイストのパーティーソング。
暗闇で光るサングラスやEDMダンスといった風景を独特の世界観で切り取り、ステレオタイプなパーティーピープル像を軽快なメロディとともに皮肉たっぷりに表現しています。
アルバム『We love Tank-top』の収録曲として2016年11月に発売された本作は、SPACE SHOWER TVの「POWER PUSH」に選出され、バンドの知名度向上に貢献。
文化祭やライブイベントを盛り上げたいときに最適な1曲です。
春泥棒ヨルシカ82位

高校生の方にはヨルシカの曲もハズせませんよね。
この曲『春泥棒』は2021年にリリースされたヨルシカのファーストEP『創作』に収録もされている1曲。
CMソングにもなっていてよく耳にもしました。
春の季節、景色を歌った楽曲で一気に春気分にさせてくれる、目を閉じればまぶたの裏に満開の桜が見えてくるようなさわやかなナンバーです。
ただ春のうららかさ、さわやかなナンバーというわけではなく散っていく花びらに思うことや切なさが詰まっています。
いつかSaucy Dog83位

Saucy Dogが世に出るきっかけを作ったナンバーが『いつか』です。
ファーストミニアルバムに収録されている楽曲で、2人で過ごした何気ない日常を切り取ったラブソング。
肌寒くなる頃に無性に聴きたくなってくる隠れた名曲で、心にしみるバラードをカラオケで披露したいなんて方にオススメですよ!
もちろん、クリスマスに一人カラオケで歌い上げたい方もぜひ!
高音が特徴的なボーカルですが、この曲はゆったりとした曲調とメロディで歌いやすいと思いますよ。
ハッピーエンドback number84位

2016年11月に映画『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』の主題歌として制作された本作は、別れを決意した女性の切ない心情を描いた楽曲です。
まだ好きな気持ちが残っているのに、相手から離れなければならない苦しさ。
心の中では泣きたいほどつらいのに、笑顔で平気なふりをする強がり。
そんな複雑な感情が繊細に表現されています。
清水依与吏さんが作詞作曲を手がけ、小林武史さんとの共同編曲で完成した本作は、オリコン週間3位を記録し、日本レコード協会からダブル・プラチナ認定を受けました。
失恋の痛みを抱えながらも前を向こうとする人、大切な人との別れを経験した人の心に深く寄り添う1曲です。


