高校生に人気のバンド曲ランキング【2026】
文化祭や学園祭でのライブが決まっている、またはライブハウスに出演するというバンドの参考になるのではないでしょうか。
もしかしたら「こんなかっこいい曲知らなかった!」という1曲に出会えるかもしれませんので、最後までぜひともお付き合いください。
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高校生に人気のバンド曲ランキング【2026】(21〜30)
ただ君に晴れヨルシカ29位

夏の記憶や切なさが詰まった、爽快感あふれる青春ナンバーです。
ヨルシカが2018年5月に発売したミニアルバム『負け犬にアンコールはいらない』に収録されています。
軽快なバンドサウンドと、透明感のあるsuisさんの歌声が絶妙にマッチしていて、聴いていると胸が熱くなりますね。
失われた時間をまぶしく見返すようなメッセージは、学生時代のかけがえのない瞬間にピッタリ。
文化祭や学園祭のオープニングムービーで流せば、会場の熱気が一気に高まること間違いなしの本作を、ぜひイベントのBGMに選んでみてください!
インフェルノMrs. GREEN APPLE30位

イントロから気持ちが高ぶるサウンドと、切れ味するどい歌声がたまらないロックナンバーはどうでしょうか。
Mrs. GREEN APPLEが手がけた本作は、アニメ『炎炎ノ消防隊』のオープニングテーマに起用された楽曲です。
ボーカルとギターを担当する大森元貴さんが原作マンガのファンであったことから、その世界観を音楽として昇華させました。
2019年7月に配信限定でリリースされ、彼らのアルバム『Attitude』にも収録されています。
オリコンの集計で2025年までに累積ストリーミング再生数5億回を突破したほど、今も根強い人気があります。
「暗さ」と「疾走感」が絶妙に同居するサウンドは、これで決着がつく!
という競技のBGMにピッタリですね。
高校生に人気のバンド曲ランキング【2026】(31〜40)
やってみようWANIMA31位

誰もが一度は耳にしたことがある童謡を、WANIMAらしい大胆なロックアレンジでカバーしたエネルギッシュなナンバー。
勉強を始める前にどうしても腰が重い……そんなときでも、この曲の疾走感あふれるサウンドを聴けば、自然とやる気がわいてくるはずです。
失敗をおそれずにまずはトライしてみる大切さを歌ったポジティブなメッセージが、受験や試験勉強にはげむあなたの背中を力強く押してくれますよ!
2017年1月に配信されたシングルで、auのCM「三太郎」シリーズのテーマソングとしても大きな話題となりました。
苦手な科目にも前向きな気持ちで向き合いたいとき、ぜひ聴いてみてくださいね。
ダーリンMrs. GREEN APPLE32位

青春のなかで感じる不安や迷いを抱えたすべての人へ向けて、優しく寄り添い背中を押してくれる応援歌。
Mrs. GREEN APPLEならではのエモーショナルでキャッチーなメロディと、自己肯定感を高めるメッセージ性の強い歌詞が心に響きます。
2025年1月にリリースされたこの楽曲は、NHK総合の特別番組『Mrs. GREEN APPLE 18祭』のために書き下ろされ、1,000人の18歳世代とともに特別なパフォーマンスが披露されました。
運動会や体育祭のフィナーレに流せば、感動的な締めくくりを迎えられるはず!
ラストソングOfficial髭男dism33位

2019年10月リリースのメジャー1stアルバム『Traveler』に収録されている、Official髭男dismの楽曲。
スペシャルドラマ『U-NEXT presents あと3回、君に会える』の挿入歌として起用され、物語を彩る役割を果たしました。
別れや過ぎ去る時間のはかなさ、そして最下位への願いをテーマにしており、そのメッセージがボーカル藤原聡さんの伸びやかな歌声とともに響きます。
大切な友人との思い出を振り返りながら歌うのにふさわしいナンバーです。
We AreONE OK ROCK34位

力強いメッセージ性と希望に満ちた歌詞で、若者の心を揺さぶる楽曲です。
社会からの評価や偏見に対する葛藤を抱えながらも、自分らしさを大切にし、前を向いて進もうとする強い意志が込められています。
アルバム『Ambitions』に収録され、2017年1月のリリース時から高い評価を受けています。
NHKの「18祭」では、1000人の18歳世代とONE OK ROCKが一度限りのステージを創り上げ、感動的な瞬間を生み出しました。
組体操の演技に合わせることで、チームワークの大切さや、一つの目標に向かって挑戦する気持ちを表現できるでしょう。
3月9日レミオロメン35位

卒業や旅立ちの季節に寄り添う名曲といえば、レミオロメンの『3月9日』ですね。
2004年に発売されたシングルで、フジテレビ系ドラマ『1リットルの涙』の挿入歌にも起用されました。
もともとはメンバーの友人の結婚式のために作られた曲ですが、季節の移ろいや大切な人との絆を温かく描いた歌詞が、多くの人の心を打ち、卒業ソングの定番として長く愛されています。
過剰な装飾のないまっすぐなバンドサウンドと、優しく包み込むようなメロディは、小学生の合唱曲としても歌いやすく、友達や先生への感謝の気持ちを伝えるのにぴったりです。
清らかな歌声で響かせたい、春の合唱にオススメの一曲ですよ。


