夏に聴きたい。人気のアーティストランキング【2026】
暑い季節になってきました。
こんな季節だからこそ楽しく聴ける夏の歌。
この時期にピッタリで、暑さに全然負けない、夏に人気のアーティストをランキングにしてご紹介したいと思います。
これをチェックして、今年も夏を楽しく乗り切りましょう。
- 人気の夏ソング・夏歌ランキング【2026】
- 【懐メロ】50代にオススメの夏の歌【2026】
- 夏に聴きたい。邦楽女性歌手・人気曲ランキング【2026】
- 【夏を盛り上げる】テンションが上がる元気な夏うたJ-POP特集!【2026】
- 人気のバンドランキング【2026】
- 夏に聴きたい青春ソング。夏の名曲、おすすめの人気曲
- 【2026】夏祭りをテーマにした名曲。夏の思い出のうた
- 人気の祭り曲ランキング【2026】
- 【夏休みに聴きたい名曲】夏ムード全開のサマーソング集
- 人気の花火ソングランキング【2026】
- 洋楽の夏ソング・夏歌ランキング【2026】
- 10代に人気のバンドランキング【2026】
- 【10代】世代別人気曲ランキング【2026】
夏に聴きたい。人気のアーティストランキング【2026】(51〜60)
Oh Yeah!嵐57位

2020年にグループとしての活動を休止しながらも、メンバーそれぞれが第一線で活躍し続けている5人組アイドルグループ、嵐。
通算7作目のアルバム『Time』のオープニングを飾る楽曲『Oh Yeah!』は、メンバーも出演したハウス食品「C1000レモンウォーター」のCMソングとして起用されました。
ディレイを使った印象的なギターリフで幕を開けるオープニングは、夏という季節の爽やかさが演出されていますよね。
疾走感のあるビートが心地いい空間を作ってくれる、有名曲の多い嵐の隠れた名曲です。
BLUE BIRD浜崎あゆみ58位

どこまでも広がる青空、白い砂浜を思い起こさせる、まぶしいほど爽快な1曲です。
困難を乗り越えた先にある希望や、大切な人とともに未来へ羽ばたく強い絆が描かれていますよね。
本作は、浜崎あゆみさんが2006年6月に発売した40枚目のシングルで、オリコン週間シングルランキングで初登場1位を獲得しました。
ゼスプリ・ゴールドキウイのCMソングとしてもおなじみで、アルバム『Secret』や夏のベスト盤『A SUMMER BEST』にも収録されています。
夏のドライブやビーチで太陽を浴びながら聴けば、気分が最高潮に達するはず!
新しい一歩を踏み出したい時、この歌がきっと勇気を与えてくれるでしょう。
大切な人と一緒に聴いて、未来への希望を語り合ってみませんか?
PARTY PEOPLESixTONES59位

夏のド定番曲として、男女問わず人気で盛り上がることまちがいありません。
サプライズ公開された本作は、2022年8月にYouTubeで公開され、短期間で再生回数を急増させました。
セクシーな歌詞とノリの良いリズムが特徴で、ビーチやフェス、夏の夜にぴったりです。
サビに合わせた振り付けも魅力的で、ライブやイベントでの盛り上がりが期待できます。
友達と一緒に歌って楽しめる1曲です。
HANABIいきものがかり60位

熱く燃える花火のように夏の熱い恋を盛り上げてくれる、いきものがかりの『HANABI』。
2006年にリリースされたこの曲は、アニメ『BLEACH』のエンディングテーマに起用されました。
疾走感あふれるアップテンポのメロディは、夏の熱さをよりいっそう盛り上げているかのようです。
一緒には見られない花火。
でもいつか一緒に見られるその日まで、お互いの気持ちが冷めることのないようにと願う思いがつづられています。
青春の恋は先の見えない未来にも可能性を感じて、真っすぐにお互いの思いを信じちゃいますよね。
花火が持つ熱さはもちろん、その熱さのあとに残る切なさも感じさせるナンバーです。
夏に聴きたい。人気のアーティストランキング【2026】(61〜70)
ひまわりの約束秦基博61位

映画『STAND BY ME ドラえもん』の主題歌に起用され、泣ける感動ソングとして話題になった1曲です。
シンガーソングライター秦基博さんによる作品で、2014年8月に発売されました。
そばにいる人の幸せを願う温かいメッセージが、秦基博さんの美しく優しい歌声と重なり、聴いていると思わず涙してしまいます。
本作は、相手を思いやる気持ちや離れていても心がつながっているという、かけがえのない絆を描いた物語が多くの人の共感を呼びました。
アルバム『青の光景』にも収録されています。
友人との夏の旅行や、家族と過ごすひまわりのような明るい笑顔のシーンをリールにまとめれば、感動的な一作に仕上がりますよ。
夏の終りのハーモニー井上陽水 & 安全地帯62位

過ぎゆく夏の物悲しさと、二人の心が重なり合う瞬間を鮮やかに描き出した美しいバラードです。
井上陽水さんによる詩情豊かな言葉と、玉置浩二さんが紡ぐ情感あふれるメロディが溶け合い、相反する感情さえも美しい調べに変えてしまう歌詞の世界観が胸に響きますよね。
この楽曲は、1986年8月の神宮球場での共演ステージで初めて披露され、同年9月にシングルとして発売された作品です。
本作は名盤「安全地帯V」にも収められています。
夏の終わりのドライブや、一人静かに物思いにふける夜に聴けば、当時の思い出が鮮やかによみがえるかもしれませんよ。
ポニーテールとシュシュAKB4863位

AKB48の16枚目のシングルとして2010年5月に発売されたこの楽曲は、太陽が似合うキラキラしたサウンドが魅力的。
髪を一つに束ねて駆け抜ける少女に心ひかれる、甘酸っぱい夏の恋模様が少年視点で描かれていて、聴いているだけで胸がキュンとしますよね。
日本テレビ系『なるほど!
ハイスクール』エンディングテーマなど多くのメディアで使用され、発売初週には51.3万枚ものセールスを記録しました。
海辺でのBGMにはもちろん、過ぎ去った青春の日々に思いをはせたいときにも、ピッタリのナンバーではないでしょうか。


