山下達郎の人気曲ランキング【2026】
数々のCMソングやドラマ主題歌、映画サントラなどに起用されつづけ、ヒット曲を生み出し続けている、日本を代表するシンガーソングライター山下達郎の人気曲を集めたランキングです。
爽やかなポップソングから、しっとりとしたバラード、ドゥーワップナンバーなど名曲揃いです。
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山下達郎の人気曲ランキング【2026】(91〜100)
ピンクシャドウ山下達郎92位

これは、1978年の作品です。
六本木のスタジオでライブ録音された曲のひとつです。
1974年に出された、ブレッド&バターのカバー曲です。
山下とオリジナルとの差異は、ぜひ聴き比べてみてください。
山下盤は、「ピンクシャドウ」というコーラスに聴き応えがあります。
ミライのテーマ山下達郎93位

2018年リリースの山下達郎通算51作目のシングルで、アニメ映画『未来のミライ』のテーマソング。
どんなテーマを与えられても達郎流のシティポップに仕上げてしまうところはさすが。
明るい未来を見つめる軽快な曲として、結婚式や披露宴で使用するには最適な1曲かもしれません。
そこはかとなくただよう70年代〜80年代シティポップなテイストは、今の時代には新鮮かもしないですね。
ラブ・トーキング山下達郎94位

実はこの曲はEPOさんのカバーの方を先に知ったのです。
でも達郎さんの曲だと知ってから聞いてみたら、なるほどこれは見事な達郎節です。
長めのイントロが、とても期待感をあおりますが、メロディに入ってもその期待は裏切られずどんどん盛り上がりを見せる名曲です。
レッツダンスベイビー山下達郎95位
初期の隠れた名曲の中でも一押しの1曲です。
聴いているだけでわくわくするようなメロディと、歌詞の中にイカロスやコスモスなどが出てくることから、なんだか宙を舞っているような気分に浸ることができるそんな1曲。
ライブ会場では2番の歌詞に合わせてクラッカーを鳴らすのが、このナンバーを聴くときの定番になっています。
永遠のフルムーン山下達郎96位
スピード感のあるリズムは夜のドライブにぴったりです。
満月の夜に、窓をいっぱいに開けて、少しボリュームを上げてこの曲を聴きながらドライブすれば、最高です。
ただし、アップテンポな曲なのでスピードの出し過ぎには要注意です。
潮騒山下達郎97位

寄せては返す波の音のように、心に優しく響き渡るナンバーです。
シティポップの洗練された雰囲気と、バラードならではの落ち着いた情感が見事に溶け合い、聴く人の心を捉えて離しません。
この楽曲は、1979年4月にシングル『愛を描いて -LET’S KISS THE SUN-』のB面曲として世に出ました。
同年のアルバム『Moonglow』にも収められ、さらに1985年3月には、ライブ音源がシングル『風の回廊(コリドー)』のB面として発表されるなど、長く愛され続けている名曲です。
大切な誰かと過ごすロマンチックなひとときにも、そっと寄り添ってくれることでしょう。
街物語山下達郎98位

テレビドラマ『新参者』の主題歌として書き下ろされた通算46作目のシングル曲『街物語』。
ノスタルジックなリリックとメロディーは、ギターのカッティングをフィーチャーしたアンサンブルとともにドラマ作品の世界観をイメージさせますよね。
ハイトーンかつ細かく動くメロディーが難しいですが、テンポがゆったりしているため、落ち着いて音程を追いましょう。
また、ところどころに音程の跳躍が登場するため、前後のメロディーを含め音を踏み外さないよう注意してくださいね。


