山下達郎の人気曲ランキング【2026】
数々のCMソングやドラマ主題歌、映画サントラなどに起用されつづけ、ヒット曲を生み出し続けている、日本を代表するシンガーソングライター山下達郎の人気曲を集めたランキングです。
爽やかなポップソングから、しっとりとしたバラード、ドゥーワップナンバーなど名曲揃いです。
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山下達郎の人気曲ランキング【2026】(71〜80)
愛を描いて –LET’S KISS THE SUN–山下達郎71位

1979年4月にリリースされた、山下達郎さんの4枚目のシングル。
ジェット機をイメージさせる疾走感のあるメロディが印象的で、JALのCMソングにも起用されました。
山下さんらしい洗練されたサウンドと、吉田美奈子さんとの共同制作による独特の世界観が魅力です。
恋人と手を取り合って、輝く未来に向かって飛び立とうという、若々しい気持ちがよく表れています。
ドライブデートや大切な人と過ごすひとときのBGMにピッタリの1曲です。
アルバム『MOONGLOW』をはじめとするベストアルバムにも収録され、長年愛され続けている名曲です。
雨は手のひらにいっぱい山下達郎72位

シュガーベイブ時代の曲ですが、ボーカルが達郎さんなので達郎さんの曲と言うことにしたいと思います。
というか名義はともかく、誰がどこからどう聴いてもこれは達郎さんの曲に間違いありません。
雨の曲なのに心が躍る、そんな1曲です。
DONUT SONG山下達郎73位

山下達郎がミスタードーナツのCMのために書き下ろした1996年に発表された曲です。
この当時渋谷公園通りにあったミスタードーナツをイメージして作詞したのかななんて勘繰ってしまいます。
もうね、ドーナツだらけでミスドに行きたくなる曲です(笑)。
Don’t Worry Baby山下達郎74位

1972年二、当時大学生だった、山下達郎さんが、友人たちと自主制作したアルバム「ADD SOME MUSIC TO YOUR DAY」に含まれている、The Beach Boysのカバー曲です。
全ての曲がカバー曲のアルバムで、そのほとんどがThe Beach Boysの曲となっています。
REBORN山下達郎75位

2017年公開の映画「ナミヤ雑貨店の奇蹟」の主題歌です。
「再生」がテーマという映画にふさわしい穏やかな中にも深さを感じる曲です。
劇中では映画に出演した門脇麦が歌う別バージョンもあり、こちらもまた透明感のあるきれいな歌になっています。
太陽のえくぼ山下達郎76位

山下達郎さんの「太陽のえくぼ」は2005年に発売された41作目の曲です。
めざましテレビのテーマソングに起用されましたが、奥さんでありシンガーソングライターでもある竹内まりやさんもめざましテレビのテーマソングに起用されたことがあります。
すごいご夫婦ですね。
永遠のFULL MOON山下達郎77位

恋人との深夜のドライブで聴きたくなる、ノリのいい満月ソングですね。
山下達郎さんが1979年にリリースした曲『永遠のFULL MOON』です。
寝ている愛する恋人を起こさないようにそっと窓辺に近づき、美しい満月を眺めている男性。
満たされた心や優しく包み込むような愛を満月に例えていて、男性がいかに今幸せなのかが伝わってきます。
聴くとやさしい気持ちになれるので、満月の夜を恋人と過ごす時にはぜひ一緒に聴いてほしい1曲です。
金儲けしたいならなともかく、僕が音楽をやる理由はそこにはないから山下達郎78位

ディナーショーの誘いを受け、それを断った理由はこれです。
仕事は金儲けのためではありますが、仕事をする理由は金儲けではないのかもしれません。
アーティストにとっての音楽というほどではなくても、したくないことはしないと言っていいと思います。
BOMBER山下達郎79位

達郎さんの楽曲にしては珍しくハードな演奏で固められた一曲です。
曲調に負けず歌詞も珍しくいつもの甘いラブソングではなく、映画の一場面を見ているような叙事的な内容になっているのが特徴です。
途中のベースソロが良いアクセントとなり曲全体を締めています。
Christmas Eve(Instrumental)山下達郎80位

日本のクリスマスソングの名曲はたくさんありますが、山下達郎のこの楽曲もそのうちのひとつですよ。
ロマンチックで少し物悲しいテイストの歌詞が魅力的ですが、パーティーやドライブのBGMとしてもクリスマスの特別な一夜をよりロマンチックに彩ってくれることでしょう。
聴きなじみのある曲だからこそ感じられる特別な魅力がありますよね。
山下達郎の人気曲ランキング【2026】(81〜90)
DAY DREAM山下達郎81位
1980年に出されたシングルのカップリングです。
ミュージシャンの吉田美奈子が作詞を提供しました。
1980年に出されたアルバムの2曲目にも収録されています。
このシングルは、とても意義深いシングルと考えられます。
シングルのジャケットには、山下達郎本人が掲載されています。
DOWNTOWN山下達郎82位

山下達郎さんが手掛けたシュガーベイブ名義の名曲ですね。
都会の喧騒と人々の孤独を描きながら、そこに息づく温かさや希望も感じさせる歌詞が印象的です。
洗練されたアレンジと心地よいメロディラインが、聴く者の心を捉えて離しません。
1975年5月にエレックレコードからプロモーション盤としてリリースされ、後にアルバム『SONGS』に収録されました。
ライブアルバム『JOY –TATSURO YAMASHITA LIVE–』にも収録されており、山下さんのライブパフォーマンスの魅力を存分に味わえる一曲です。
夜の街を歩きながら、人生の喜びや絆を見つけたい気分の時に聴くのがおすすめですよ。
Guilty山下達郎83位
最初、この楽曲は鈴木雅之さんのバージョンで知りました。
山下達郎さんのバージョンでは鈴木さんとは違う、どちらかといえば透明な魅力が味わえます。
不倫がテーマのとても悲しい歌詞なのに、このメロディで歌われるとそれが消えてしまっているのが不思議です。
HAPPY HAPPY GREETING山下達郎84位

「Happy Happy Greeting」は、KinKi Kidsの5枚目のシングルとして、1998年12月9日に発売。
作詞・松本隆、作曲・山下達郎のコンビで製作されました。
多くの歌手がカバーしている曲です。
I LOVE YOU…Part1山下達郎85位
この曲は、1984年に出されたシングルのカップリング曲です。
この曲には、Part1とPart2があります。
ここではPart1です。
この年、ロサンゼルスオリンピックが開催されます。
衛星放送がはじまったのもこの年です。
コアラが初上陸します。




